ああ 黎明はちかづけり

一日一回自分に活を入れる

きょうの聖教から

2016-12-20 11:14:57 | 日記

◎「団結即知恵」で広布を開け◎

「信心のこころ全ければ平等大慧の智水乾く事なし」

◎名字の言◎

法華経では「開示悟入」の法理が説かれる。一人の人間には、“無限の知恵”

秘められており、それを全ての人に示し、開きゆくのが、仏の出現した目的である

という意味だ。つまり、仏法の目的の一つは、人間の“知恵の開発”にある。この法

理を現代に敷衍し、具体的に展開したのが、創価の三代会長であり、なかんずく池

田先生である▼豊かな知恵の大地にこそ、絢爛たる人間文化が花開く。私たちが進

める広宣流布は、地域・社会を潤す大文化運動である。(芯)

◎寸鉄◎

「最後に勝つのが正しい信心の姿」戸田先生。本年も深き祈りで総仕上げへ
      ◇
働く人が選ぶ今年の漢字は「乱」と。時代は求める。揺るぎない精神の支柱を


 

ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« きょうの聖教から | トップ | きょうの聖教から »
最近の画像もっと見る

あわせて読む

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL
  • 30日以上前の記事に対するトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • 送信元の記事内容が半角英数のみのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • このブログへのリンクがない記事からのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • ※ブログ管理者のみ、編集画面で設定の変更が可能です。