ああ 黎明はちかづけり

一日一回自分に活を入れる

きょうの聖教から

2016-10-17 10:04:18 | 日記

◎生涯青春は生涯挑戦!

         「冬は必ず春となる」

         「我並びに我弟子諸難ありとも疑うこころなくば自然に仏界にいたるべし」

◎名字の言    幹部会の最後には「紅の歌」の新歌詞が発表され、2番の「父の

         滸集いし」の一節が「師の滸集いし」と歌われることに。歌詞は

         「子よ大樹と 仰ぎ見む」と続く。行頭の2文字を並べると「師子」に。

         「紅の歌」に今再び、四国で新たな命が吹き込まれた。

◎寸鉄      「かくれての信あれば・あらはれての徳あるなり」。純真に貫く人が勝つ仏法
           ◇
         観測可能な銀河は従来説の20倍、2兆個と。宇宙は広大。我らの心の宇宙も

◎新・人間革命 源流三十八

         シン副会長は、インドには世界に誇る古代文明が興り、偉大な人物が生まれ、

         優れた思想を創造してきたことに言及。「その一人が、あのシッダールタ(釈尊)

         であります。彼の教えはアジアの国々に伝えられ、大勢の人びとがシッダールタ

         の道を歩もうと努力しています。私は、彼の教えを基調とした創価学会の思想と

         目的を勉強し、すばらしさに感嘆しました。また、学会が常に平和をめざしてきた

         ことを、心から賞讃したいと思います。しかも、その運動は、世界に広がっております。

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