ああ 黎明はちかづけり

一日一回自分に活を入れる

きょうの聖教から

2017-02-09 11:16:03 | 日記

◎団地を幸福の理想郷に

「命のかよはんほどは南無妙法蓮華経・南無妙法蓮華経と唱えて」

◎名字の言◎

釈尊の十大弟子は、それぞれ第一とされる能力を生かして弘教に励んだ。

池田先生は釈尊の時代と現代を比較し、「広宣流布の伸展も立体的、多

元的になっており、『十人』程度の人材ではとうてい足りるはずもない。

世界広布のためには、何万、何十万の人材が必要なのである」と述べた

▼舞台を最前線の地区・ブロックに移しても同様であろう。広布の目標

を掲げ、挑戦する過程に、“代表選手”でなく一人でも多くの友が加わっ

てこそ、地域広布は躍進する。“分母の数”だけ生命の歓喜も大きくなる。(値)

〈寸鉄〉 2017年2月9

 「友の幸せを祈り、妙法を語ることは、最高の友情」戸田先生。さあ仏縁拡大
      
 「民音の日」。文化交流で結んだ絆こそ平和の礎。推進委員の尽力に感謝!
      
 「闇鏡も磨きぬれば玉と見ゆるが如し」御書。日々の勤行・唱題が勝利の力
      
 歴史の真の担い手は庶民―大統領。永遠に民衆と共に!ここに学会の強さ
      
 ネットで知り合った人と会った―小中学生の23%犯罪の影。親が意識高く

 

 

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