私なりに気になったポイントをだらだらと書いていきます。
18巻をすでに読まれた方でお暇な方はお付き合いください〜。
◆涙をこらえて変態なりに自分を理解しようとするのだめに、胸きゅんの千秋先輩(P19)
いいですねえ。
千秋先輩がのだめのことを愛しく思っているのが端々に感じられる18巻ですが
このシーンは千秋がハートを鷲づかまれてる感がいいです
◆おにぎりあーんの扉絵(P27)
和みます。
ほほえましい。
それだけですが。
◆自分の方向性に思い悩むフランク(P30〜)
今自分がやっていることはとても楽しいけれど、
当初思い描いていた夢とは別のものである事実が彼を悩ませている。
難しいですよね。
今やっていることは明らかに自分の夢とはズレているんだけれど、
楽しいし、やりがいがある。
この道を進んでいって自分は後悔しないか。
軌道修正したほうがいいのか。
でも、千秋に分かってもらえていることを知って
ひとまずもやもや感が晴れたみたい。
やっぱり「認められる」ってすごい力を持っていますよね。
◆マダム征子のお言葉(P56)
「あの子はあなたの天使なんだから!」
真一が雅之とよく似ているだけに、かわいがっているのだめを自分と同じ目に
あわせたくないと思ったのかな??
のだめをかわいがる気持ち。
真一を大切に思う気持ち。
自分の過去を見ているような気持ち。
いろんな思いが交錯していそう。
そういえば、千秋先輩ってどうして「千秋」なんでしょうね。
三善姓にしなかったのは自分の意思?征子ママの意思?
◆Ruiの「バキュン」(P111)
バキュンてなんだ?
バキュンて?!ああ?
まあ、ね。
千秋先輩はオレ様だけど、かっこよくて優しいから。
ついうっかり惚れてしまうのは分かるけれど。
間違っても、のだめと千秋の邪魔はしないで!
ただでさえ、うざいキャラRuiのことを嫌いになってしまいそうだから。
まあ、「明日はのだめと会う予定だから」の千秋の言葉に瞬殺されてたからいいとは思うけど。
◆思い悩むRui(P61)
うざいとはいえ、Ruiの悩みにも共感できます。
自分が生きてきたこの道以外の世界に行けば自分も変われるんではないだろうか。
新しい世界には私の知らない「喜び」があるんじゃないのか。
とくにRuiはピアノ一筋の人生を送ってきたからそう思うんでしょうね。
そうやって飛び出して、新しい世界に足を踏み入れたのに満たされない。。。
でも、「新しい世界」に行ってみたからこそ分かったこと・得られたものっていうのは大きいですよね!(うん。そうだ!←自分に言い聞かせ(笑))
◆ヴィエラ先生との13年ぶりの再会(P136)
ヴィエラ先生も千秋のことを忘れていなくて。
すっごい勢いで駆け寄っていったのが感激でした。
ヴィエラ先生にしがみついちゃう千秋先輩。
いやーん
かわいい


のだめのサロンコンサートよりヴィエラ先生についていっちゃうは責められないでしょう。
寝込んでしまっているシュトレーゼマンも気になりますが(うそ。あんまり気になりません(^^;)
ヴェエラ先生と千秋の今後もとても気になります♪
◆ランベール婦人の「楽しい?」(P169)
とても気になるセリフです。
私、のだめはパリに来て楽しいんだとばかり思っていたけど。
楽しくないのかな??
次のコマでは、ランベール婦人から視線をそらしているのだめが描かれていて。
あれ?図星なの?
と思っちゃいましたが・・・。
さあ、今後の展開がますます気になるのだめカンタービレ。
どうなっていくんでしょう?期待大です

のだめカンタービレ #18

18巻をすでに読まれた方でお暇な方はお付き合いください〜。
◆涙をこらえて変態なりに自分を理解しようとするのだめに、胸きゅんの千秋先輩(P19)
いいですねえ。
千秋先輩がのだめのことを愛しく思っているのが端々に感じられる18巻ですが
このシーンは千秋がハートを鷲づかまれてる感がいいです

◆おにぎりあーんの扉絵(P27)
和みます。
ほほえましい。
それだけですが。
◆自分の方向性に思い悩むフランク(P30〜)
今自分がやっていることはとても楽しいけれど、
当初思い描いていた夢とは別のものである事実が彼を悩ませている。
難しいですよね。
今やっていることは明らかに自分の夢とはズレているんだけれど、
楽しいし、やりがいがある。
この道を進んでいって自分は後悔しないか。
軌道修正したほうがいいのか。
でも、千秋に分かってもらえていることを知って
ひとまずもやもや感が晴れたみたい。
やっぱり「認められる」ってすごい力を持っていますよね。
◆マダム征子のお言葉(P56)
「あの子はあなたの天使なんだから!」
真一が雅之とよく似ているだけに、かわいがっているのだめを自分と同じ目に
あわせたくないと思ったのかな??
のだめをかわいがる気持ち。
真一を大切に思う気持ち。
自分の過去を見ているような気持ち。
いろんな思いが交錯していそう。
そういえば、千秋先輩ってどうして「千秋」なんでしょうね。
三善姓にしなかったのは自分の意思?征子ママの意思?
◆Ruiの「バキュン」(P111)
バキュンてなんだ?
バキュンて?!ああ?

まあ、ね。
千秋先輩はオレ様だけど、かっこよくて優しいから。
ついうっかり惚れてしまうのは分かるけれど。
間違っても、のだめと千秋の邪魔はしないで!
ただでさえ、うざいキャラRuiのことを嫌いになってしまいそうだから。
まあ、「明日はのだめと会う予定だから」の千秋の言葉に瞬殺されてたからいいとは思うけど。
◆思い悩むRui(P61)
うざいとはいえ、Ruiの悩みにも共感できます。
自分が生きてきたこの道以外の世界に行けば自分も変われるんではないだろうか。
新しい世界には私の知らない「喜び」があるんじゃないのか。
とくにRuiはピアノ一筋の人生を送ってきたからそう思うんでしょうね。
そうやって飛び出して、新しい世界に足を踏み入れたのに満たされない。。。
でも、「新しい世界」に行ってみたからこそ分かったこと・得られたものっていうのは大きいですよね!(うん。そうだ!←自分に言い聞かせ(笑))
◆ヴィエラ先生との13年ぶりの再会(P136)
ヴィエラ先生も千秋のことを忘れていなくて。
すっごい勢いで駆け寄っていったのが感激でした。
ヴィエラ先生にしがみついちゃう千秋先輩。
いやーん

かわいい



のだめのサロンコンサートよりヴィエラ先生についていっちゃうは責められないでしょう。
寝込んでしまっているシュトレーゼマンも気になりますが(うそ。あんまり気になりません(^^;)
ヴェエラ先生と千秋の今後もとても気になります♪
◆ランベール婦人の「楽しい?」(P169)
とても気になるセリフです。
私、のだめはパリに来て楽しいんだとばかり思っていたけど。
楽しくないのかな??
次のコマでは、ランベール婦人から視線をそらしているのだめが描かれていて。
あれ?図星なの?
と思っちゃいましたが・・・。
さあ、今後の展開がますます気になるのだめカンタービレ。
どうなっていくんでしょう?期待大です


のだめカンタービレ #18










