こばとの独り言

ただひたすらに趣味を語るブログ。現在はエロゲーと花騎士と艦これがメインです。

「ピュアソングガーデン!」 体験版 あらすじ・感想

2017年05月16日 00時00分30秒 | PULLTOP

2017年6月30日発売予定PULLTOP最新作「ピュアソングガーデン!」の体験版をプレイしてみました(*'∇')

ピュアソングガーデン! 概要・世界観
今から10年後、2027年の世界が舞台。当然、今より技術が発達しており、特にVR技術が飛躍的に向上している世界。更に現実世界と仮想世界を融合させた世界を作るMR技術も発展している。最新のVR技術で作られたVRアイドルのアイは他のVRモデルとは比べものにならないくらい精密に作られており、違和感ないレベルにまで人間に近く、絶大な人気を誇っている。VRを使用する方法としてオーバートーンと呼ばれる総合端末があり、ダイバの住人は常に着用している。ダイバでの普及率は100%。オーバートーンには様々な規格があり、用途によって使用する規格を変えることもある。例えば、主人公が使うオーバートーンは大き目なヘッドホンタイプであり、性能は音方面に特化している。
主人公たちが住むダイバ地区は商業的発展を遂げ、様々な技術の最先端となった地区。VR技術に関して特化しており、最新のVR技術を見に来る人も多く、日本有数の観光地にもなっている。主人公たちが通う有明臨海附属アリアケキャンパスはダイバ地区の隣にあるアリアケ地区にある。ダイバ島とアリアケ島の中間には2つの島を繋ぐ月の大橋がある。
主人公が所属する部活・M3部の正式名称は「ミュージック・メディアミックス・メイト」(それぞれ頭文字がMで始まるため、Mが3つでM3部)で、音楽を総合的に楽しもうという目的がある。部室にはVRが普及したことで使われなくなった音響機材が置かれている。この部に所属している人たちは基本的に訳ありの人ばかりなせいか、活動内容はものすごく緩く自由。そのため、主人公は居心地が良いと感じており、用もないのに部室に行くことが多い。
ピュアソングガーデンというダイバ地区で2日間に亘って行われる大規模なバーチャルライブイベントがあり、その時に限り、普段は制限されているVRがダイバ全体で大がかりに展開される。このイベントは通常のライブとは違い、VR技術を使ったものだけを対象としており、アーティストとしてのVRアイドルに限らず、VR楽器による演奏やVRの演出なども含まれている。
主人公たちはこのピュアソングガーデンにアルバイトスタッフという形で参加することになり、その準備中にVRアイドル・アイに異変が起こって、未来から旅行に来たという星野いろはと出会い、物語が始まる。

ピュアソングガーデン! キャラクター紹介
山葉奏多
本作の主人公。ダイバ地区にある33階建てマンション・ダイバツインタワーの東棟・タワーイースト30階に住んでおり、現在は幼馴染の河和井玖音と2人で暮らしている。両親は有名な音楽家でいつも海外でコンサートをしている。父親はバイオニスト、母親はピアニスト。
有明臨海附属アリアケキャンパスに通い、M3部に所属。作曲担当。オーバートーンは音方面に特化している大き目なヘッドホンタイプ。奏多のオーバートーンのみ、未来予測システム「アカシくん」がインストールされている。
初恋の相手である柳澤律が開発中の新しいシステム「ハーモニクス」(アカシくんの未来予測システムを応用した作曲支援システム)の実験に協力しており、彼女が開発したアカシくんの利用データと共に、1日最低10個のノルマで好きなメロディを記録して、それも併せて提出している。
今も細々と音楽活動を続けているが、過去に音楽を捨てようとしたことがあり、その時に玖音に救われたため、その時のことは一生忘れないと心に誓っている。

星野いろは

自称・未来から観光旅行にやってきた少女。奏多の時代から50年後の2077年からやってきた。個体の持つ情報素子を移送することにより時間移動するタイムシフトの制約で、奏多の時代ではいろは本人の身体ではなくVRアイドル・アイのドール素体を利用している。ただし、タイムシフトが選ぶボディは本人と類似している物を選ぶため、いろは専用ナビゲーション・フェアリーのすずの見立てでは実際のいろはと92%合致しているとの事。実際、写真と見比べてみるとアイと区別が付かないどころか、明日歌曰く本人はアイより可愛いと評判である。
ドール素体はラブドールのトップメーカーが作ったせいで、人間とエッチが出来る仕様になっている上(食事は出来ないため消化器官は無いが、それ以外の部分は限りなく人体を模して作られている)、登録されている衣装や下着は全てがエッチな物となっている。そして、あくまでドール素体なので定期的に充電が必要。付け加えて、あくまでアイの姿はVRであり、オーバートーンを通して見ないと容姿がドール素体そのままになってしまうため、皆が知るアイの外見にはならない。そして、その姿を奏多に見せることは恥ずかしいと断固拒否しているため、奏多は彼女の前ではオーバートーンをオフにすることが出来ない。
いろは本人は明るく元気で心がピュアな女の子だが、エロへの免疫はなく、ちょっとしたえっちぃ話でもすぐに顔を赤くして照れてしまう。玖音にも負けないくらいに料理が出来る家庭的な女の子。しかし、運動神経は悪く基本的にドジっ子。アイの身体のときは、すずのサポートがあるおかげでドジっ子は解消されている模様。

河和井玖音

奏多の幼馴染。訳あって現在は奏多と同居しており、2人は同い年だが、彼女は奏多のお姉ちゃんを自称している。姉を自称するだけあって面倒見は良く、家事全般も一通りこなすことができる。奏多同様にM3部に所属。歌詞担当だが、その内容は残念と評判。
スタイルが良く大人びた容姿をしているが、中身は子どもで奏多にスキンシップしてはおっぱいを押し付けてきて、そのことを指摘すると恥ずかしがって自分の行いを反省するが、時間が経つと忘れてまた同じことを繰り返してしまう。女の子の割に肉料理が好きで、そのせいでムチムチしているのだと奏多は分析している。
VRアイドル・アイの大ファンで、本人曰く可愛いは正義。よって、アイたんにソックリないろはちゃんも可愛い=正義。オーバートーンはインナータイプ。奏多の過去を最もよく知る人物でかつて音楽に絶望した奏多を救ったことがある。

下国明日歌

M3部に所属している奏多の後輩。礼儀正しく性格も良くて綺麗で長い黒髪という大和撫子風の女の子。
歌が上手く、その歌声は“天使の歌声”と言われており、彼女が歌うと誰もが足を止める。しかし、独特のセンスの持ち主で変な音を収集するという変わった趣味を持っているのが唯一残念な点であり、VRキーボードの音色を常時非公開にしている理由でもある。ただ、これもM3部全員で説得した結果であり、本人は変な音だと認識していない。
自分好みの音の追及にはもの凄い貪欲だが、それ以外のことになると途端に無関心になるため、ダイバ地区の人なら誰でも知っているピュアソングガーデンの内容すらあまり把握していない。尚、父親とは良好な関係であり、今までは父親の声が1番気に入っていたが、最近では奏多の声の方が気に入って、いつか録音させてほしいと考えている。
オーバートーンはVRキーボードを使う時は可愛いデザインのヘッドホン型だが、普段はインナータイプを使用。

柳澤律

世界的ネットワーク企業・GNCのエンジニアでダイバのVR関係の統括責任者。VR関係の業界では有名人。大変優秀な頭脳を持っているため、すずが話す未来の専門知識を唯一理解することが出来る人物。
奏多と同じマンションに住み、昔は両親が仕事で殆どいない奏多の面倒を見ていたため、自称・姉の玖音とは違い、奏多にとっては本当の姉のような存在であり、初恋の相手でもある。
仕事を完璧にこなす女性だが、普段は面倒見が良くて気さくなお隣の綺麗なお姉さんっていう印象。奏多の前では時々隙を見せることがあり、奏多はそんなところが魅力的だと感じている。

すず

いろは専用ナビゲーション・フェアリー。いろはを世話するために作られた人工知能であり、VRではないとのことだが、実体がないのは同じなので、感覚的にはVRとさほど変わらない。今回、タイムシフトの支援のために彼女自身もパワーアップしており、限りなく人間に近い反応を見せている。 
マスターであるいろはに対しては従順だが、奏多たち現代の人間のことは見下している。ただし、相手の知性に合せて態度を変えるため、律に対しては敬意を表している。すずの中では、いろは>すず≧律>他という認識。

島村真琴

M3部の部長。何故かいつもM3部の部室にいる。皆のまとめ役で意見を言うことはあるが、他人の作業を手伝うことはしない。ボーイッシュな雰囲気を持っていて、可愛い系は自分に向いてないと思っている。

高峰調

M3部の部員。M3部ではトラックダウン担当。見た目が中性的で性格も草食系ながら、ガテン系のアルバイトをしているため、腕力は奏多より遙かに強く、2人が腕相撲をすると奏多が瞬殺される。

ピュアソングガーデン! 体験版 あらすじ
夏休みのある日。そろそろお昼という時間に起きた山葉奏多は、幼馴染の河和井玖音に薦められていたVRアイドル・アイのライブ映像を見ていました。その途中で玖音がやってきて奏多に抱きつきますが、奏多が胸が当たってることを指摘すると、玖音は慌てて離れます。その後、部活に行くため一緒に登校しますが、駅上のグランドセンターデッキに着くと、玖音が途中で昼食分を買いに近くの屋台に行ったため、奏多はデッキの方を見ます。すると、そこには後輩の下国明日歌が目を伏せて立っていました。すると、VRキーボードを立ち上げ、VRの音声だけOFFにして歌い始めます。歌っていた明日歌は歌っている途中で奏多の存在に気付き、非公開にしているVRキーボードの音を奏多に聞かせ、歌い終わると奏多の元へやってきて、その後、玖音とも合流し3人で学園に向かいます。
部室に着くと既に部長の島村真琴と友人の高峰調がおり、奏多たちが着くなり、8月に行われるVRフェス・ピュアソングガーデンの話題を振ってきます。そこで、VRアイドルのアイが既存のVRアイドルを超越した新技術をお披露目するという話で盛り上がり、その日はピュアソングガーデンの話で部活は終わるのでした。
夜、いつもの通りアカシくんのデータを柳澤律に提出した奏多。すると律から奏多のデータのおかげで作曲支援システム「ハーモニクス」の稼働が出来るからアカシくんをアップデートすると言われ、奏多は喜びます。それからすぐにアカシくんがアップデートされ、早速ハーモニクスを使ってみると、その予想以上のシステムに驚き興奮した奏多は、こんなに凄いシステムを自分だけのものにしていいのか迷い、アカシくんにM3部のメンバーとハーモニクスのテストをした場合の結果を予測してもらった結果、8%の確率で自分に彼女が出来るということが分かり、下心ありでM3部の皆とハーモニクスのテストをすることを決めたのでした。
翌日、部室にM3部全員を招集した奏多はハーモニクスを軌道させ、皆にテストに協力してもらいます。その後、明日歌に用事が出来たため解散となりますが、いつものように明日歌を駅まで送っていくと、父親と会う約束をしたけどまだ時間があるのでどこかで時間を潰すと明日歌が言ったため、それを聞いた玖音がお節介を焼いて奏多を明日歌に貸し出します。その後、明日歌とダイバ地区を回り、公園で鳥の声を録音していると、明日歌の父親の下国弦次から連絡が入り、思いがけないところで明日歌の父親と挨拶することになりました。その後、食事をするという下国親子と別れ、家に帰った奏多は、夜になると律に定例報告をします。そのとき、奏多が律と知り合いだと知った真琴から律に頼んでピュアソングガーデンのアイのライブチケットを譲ってもらってほしいと頼まれていたことから、そのことを律に話しますが、律は知り合いに最後の1枚を渡してしまったから無理だと断られます。しかし、その代わりにピュアソングガーデンのアルバイトスタッフをしてみないかと誘われ、奏多は迷うことなくお願いしますと返事をするのでした。
翌日、調と真琴が用事があると断ったため、玖音と明日歌の2人を連れて律と会った奏多。律に会場を案内されてグランドセンターデッキのステージまで来ると、丁度新技術を使ったアイの起動テストが行われるということで、特別に見学をさせてもらいますが、起動したアイに感動している3人をよそに、律は違和感を覚えていました。そして、アイが目を覚ますと戸惑った様子で奏多たちのところへやってきて、挨拶します。2077年の未来からはるばる時を超えてやってきた星野いろはです、と。
その後、いろはを連れて奏多の家で事情を聞きますが、いろはでは説明が難しかったことから、彼女専用のナビゲーションフェアリー・すずを呼び出し、代わりに説明してもらいます。しかし、いろはの意識だけ50年前の過去に飛び、アイのドール素体に乗り移った・・・ということ以外、奏多たちには理解できませんでした(律のみある程度理解していましたが)。すずの説明が終わった後、イベント会場でアイが居なくなって大騒ぎになっているため、その事後処理のために律は仕事へと戻り、いろはは律からの指示があるまでは奏多の家に匿うこととなり、玖音の部屋で一緒に生活することになりました。
翌日、律の個人研究室に呼び出された奏多たちは、いろはのことについて話をします。そして、アイが目玉として取り扱われているピュアソングガーデンはどうするかという話になりますが、アイのドール素体には予備がなく、いろはの時間旅行はピュアソングガーデンの初日までとアイが本来行うべきライブイベントと被ってしまっていました。いろはが未来へ帰れば全てが丸く収まることは事実であり、いろはも自分のせいでイベントが中止になるのはイヤと言って、未来へ帰ろうとしますが、奏多たちはそれを良しとしませんでした。自分たちの都合で、いろはが楽しみにしてた旅行を中止にはしたくない、理屈は分かるがそれが通れば良いというものではない、いろははもう他人じゃなくて友達なのだからと。しかし、律が言うには現実問題として、逆にいろはに帰ってもらっては困ると言います。現在、いろはとアイは融合してしており、タイムシフトの制御下に置かれてしまっていました。そのため、タイムシフトの制御がなくなった場合、アイがどうなるか予測不能で、一応バックアップはあるものの復旧に時間がかかりイベントには間に合いそうにないとの事でした。
律から何とか周囲を誤魔化すことが出来れば何とかなると言われ、それを聞いた奏多たちはいろはにアイの代役としてステージに出てほしいとお願いします。それがアイの時間旅行とピュアソングガーデンのライブ成功を両立させる唯一の道だから。いろははその案に驚き本人の運動神経の無さから一切の自信もありませんでしたが、アイのドール素体はすずがサポートをしているため、少なくとも練習すればアイのように動けるようになると分かり、いろはは少し不安だったものの、アイの代役を引き受けることにしたのでした。
翌日、M3部でいろはをサポートしようと、真琴や調にもいろはを紹介し、実際にいろはの歌を聴くため、アイの新曲を聴かせて歌わせてみましたが、アイの歌は人は歌うには難しく、素人同然のいろはでは歌えないことが判明します。そこで、新曲に関しては、いろはが帰った後の2日目に回してもらうことにし、1日目はいろはが歌える曲にするため、M3部で曲を用意することになりました。作曲担当の奏多、作詞担当の玖音、そして、ボーカルレッスンは明日歌が見ることになり、M3部はピュアソングガーデンに向けて、活動を開始するのでした。
それから、いろはのレッスン、奏多の作曲(正確にはいろはが好きな曲のアレンジ)、玖音の作詞は順調に進み、いよいよピュアソングガーデン当日を迎えます。いろははVRアイドル・アイとして開会を宣言し、VRフェスはスタート。その後、ライブまでの自由時間を奏多たちと過ごしたいろはは、14時から始まるライブ会場へ向かいますが、開始予定が遅れていました。いろはがこの時代にいられるのは15時まで。何とかそれまでにライブは始まり、いろはは歌の間奏に奏多と玖音、そして明日歌の3人へ向けたメッセージを送り、それを別れの挨拶にしますが、開始時間が遅れたせいで、いろはが歌いきる前にタイムリミットが訪れてしまいます。しかし、15時丁度になったそのとき、ダイバ地区のVRが一斉に暴走を始め、いろはの姿も消失していました。奏多が必死にいろはの名前を呼ぶと、彼女から返事があったため、声がした方へ手を伸ばすといろはが姿を現します。しかし、奏多はすぐに異変に気が付きます。何故なら、タイムシフトによる時間旅行が終わったはずのいろはが、未だに現代世界に残っているのだから。
2027年8月7日15時。臨海区ダイバ周辺で発生した大規模VR事故「VRハザード」のせいで、ピュアソングガーデンは中止に追い込まれ、未来へ帰るはずだったいろはもタイムシフトが作動不良を起こしたため、現代世界に残ることとなったのでした。

ピュアソングガーデン! 体験版 感想
近未来的世界って感じで、現実味がありそうな世界観が良いですね。こういうSFチックなの好きです。今回、E-moteが搭載されておっぱいがぷるんぷるん揺れてますが、それ以外にも映像で楽しませる要素が多くなり、ただ文章を読んでいくだけではなく、視覚的にも楽しめて飽きさせない作りになっていたのは好印象です。ココロ@ファンクションの発展系みたいな世界観でした。内容に関しては、玖音じゃないけど「いろはたん可愛い、はぁはぁ(*´Д`*)」って感じですかね(爆)
ストーリーはラブコメっていうより青春モノって感じですね。女性陣が恋愛方面の会話に関して軽めなんで、どうやって恋愛に発展していくのか読めないですね(いろはちゃんは多少意識してたっぽいけど)。どうしても前作と比較してしまうのですが、前作「見上げてごらん、夜空の星を」がシナリオ良すぎたので、それと比べるとやはりちょっと弱いかなっていう印象です。弱いっていうか軽いっていうか。悪くはないけど。SFチックな要素もあるので、どうやっていろはちゃんが未来に帰るのか、はたまたこのまま残るのか、その結論がどうなるか楽しみです。
とりあえず、いろはちゃん可愛いって感じですね。もう本当にw こういうピュアな子がいると癒されますw いや、玖音ちゃんや明日歌ちゃんと3人で会話してるシーンがとてもニヨニヨするので、もうずっとそれだけ見ていたい気分でしたw あとは、いろはちゃんがライブで奏多たちにメッセージを送ったときとか、ライブ前に皆と別れの挨拶をしたときとかなかなか良いシーンでしたが、最後にぶち壊しましたねw 未来に帰れなくなったってことは、いろはちゃんはアイのドール素体のままってことなんでしょうね。ってことは、いろはちゃんとのHシーンってオ○ホにな(ry
ヒロインはやはりメイン3人が飛びぬけて良いですね。癒し系のいろはちゃん(CVがキャラ設定に合いすぎてるw)、なんだかんだで面倒見が良いママ属性持ちの玖音ちゃん、小動物チックでどことなく妹っぽい雰囲気を持つ明日歌ちゃん(若干ファザコン気味なのが気になるが)の3人は甲乙付け難い。当初見た目的に1番好みだったいろはちゃんと金髪巨乳の幼馴染というところが良かった玖音ちゃんの2強かなって思ってたけど、明日歌ちゃんも充分可愛かった・・・キャラクター的にも期待できそうです。律さんは気さくなお隣のお姉さんって感じですね。普段の服装がエロイので、Hシーンに期待したいw もしかして、すずも攻略可能なのかしら?公式サイト見るとメインヒロイン側にいるんですけど・・・まぁツンデレっぽいので、デレた後が楽しみですねw
主人公は可もなく不可もなく。ただ過去に何やらあったらしいのでその辺が気になるところ。それと、普通そうに見えるけど、むっつりスケベさんで、特に律さん相手だとストーカーっぽい思考になる危ないヤツですねw 街中で会っただけで「これは運命だ。結婚するしかない」という思考になるとかwww
そんなわけで、ヒロイン的にはとても良いので期待したいんですが、店舗特典をどうするかでますます迷う結果になってしまいました・・・w こういうときは容姿で選んでおくのが無難かな~。ってことで、いろはちゃんかなw

「ピュアソングガーデン!」の公式サイトはこちらから↓ 

ピュアソングガーデン 2017.6.30 Live Start!

いろはちゃんは可愛いだけじゃなく、おっぱいも大きいので、Hシーンにも期待がかかりますねw

『PCゲーム』 ジャンルのランキング
コメント (4)   この記事についてブログを書く
« 「ナツイロココロログ」 臣... | トップ | 「ワガママハイスペック」 C... »
最近の画像もっと見る

4 コメント

コメント日が  古い順  |   新しい順
体験版は大事ww (通りすがりのエロゲーマー)
2017-05-16 00:46:35
どうもです。

色々と謎だらけでしたが、体験版をやった感じだと、そこまで不安になるようなことはなさそうですね。

というか、本当に情報が盛りだくさんで、むしろ公式サイトのほうが情報が足りてない感じがしましたww

特にストーリー紹介は色々抜け過ぎじゃないですか。
案の定、体験版で公開されたのは本当にストーリー紹介で書かれているトラブルが発生するまでの部分だけでしたし。まさかあの紹介分だけでここまでボリュームがあるとは思いませんでしたよww

まあ、結果的にちゃんと物語として成立していたので、サイト公開の時のよく分からない感じが消えて良かったですけどね。
おしえて、すずさま! (Luck4)
2017-05-16 07:24:22
気になることがてんこ盛りの体験版。
一番気になるのはすずさまが攻略できるか否か
(というか攻略できないなら暴動がw)。

>内容に関しては、玖音じゃないけど「いろはたん可愛い、
>はぁはぁ(*´Д`*)」って感じですかね(爆)
ファイナルアンサー!

>前作「見上げてごらん、夜空の星を」がシナリオ
>良すぎたので、それと比べるとやはりちょっと
>弱いかなっていう印象です。
幼なじみとの恋愛要素が気になる『見上げてごらん、
夜空の星を』、本音暴露のラブコメが楽しい
『ココロ@ファンクション』、どちらと比べても
ちと物足りない印象です。
恋愛面に関しては主人公が淡白で律崇拝な態度が
プレイしていて一番シンクロしにくかったです。

>未来に帰れなくなったってことは、いろはちゃんは
>アイのドール素体のままってことなんでしょうね。
>ってことは、いろはちゃんとのHシーンってオ○ホにな(ry
『ここから夏のイノセンス』と違って実体ないですからね。
オ○ホHにはしないとは思いますがどう展開するのかw

>ヒロインはやはりメイン3人が飛びぬけて良いですね。
体験版プレイした感想は

いろは=明日歌≧玖音>すず>律

ですね。いろはたんは勿論「先輩♪」な明日歌も可愛い。
玖音はこれで妹属性なら完璧だったのにw
すずも可愛いですね。律さんは…うーむやはり苦手かな?

店舗特典は絵柄の良いげっちゅ屋とメディオを確保済み。
通りすがりのエロゲーマーさんへ (こばと)
2017-05-16 09:44:12
こんちはです。

公式サイトはもうまったく当てにならないことが分かりましたねw
体験版ではある程度は説明されていたし、内容も分かりましたが、内容そのものは普通でしたね(爆)

とりあえず、いろはちゃん可愛い(*´Д`*)bってことが分かっただけでも良かったですw
Luck4さんへ (こばと)
2017-05-16 09:50:30
すずは攻略できても出来なくても個人的にはどっちでもいいかなって感じです(爆)
デレた後は可愛いかもだけど、おっぱいそんなに大きくないしw


>どちらと比べてもちと物足りない印象です。
やはりそうですよね。自分、ココロ@ファンクションが面白いなって思ってたので、今回もそういうノリなのかなって思ったらそうでもなく、見上げてみたいにしっかりしたストーリーでもなく、ラブコメ要素もあるわけでもなく、中途半端だなって気はしました。


>恋愛面に関しては主人公が淡白で律崇拝な態度がプレイしていて一番シンクロしにくかったです。
初恋の相手だから仕方ないとはいえ、ちょっといきすぎかなって思いましたね。あんなストーカー回路でどうやって他の人に傾くのかある意味、楽しみですw


>『ここから夏のイノセンス』と違って実体ないですからね。
>オ○ホHにはしないとは思いますがどう展開するのかw
いくら精巧に作られても元はラブドールですしねw
まぁアンドロイドとのHシーンとかもあるので、そういう感覚で見ればいいのかなって思ってますが・・・アンドロイドと違ってラブドールは実際にあるものなので、やはりオ○ホってイメージがつきまといますねw


>いろは=明日歌≧玖音>すず>律
いろはちゃん可愛いですよね~。明日香ちゃんも同じく。
個人的には玖音ちゃんも同じくらい好きですね~。母性キャラになってくれれば尚良しです!
律さんは年上好きにはたまらんと思いますw

コメントを投稿


コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。

あわせて読む