こばとの独り言

ただひたすらに趣味を語るブログ。現在はエロゲー&花騎士&艦これ&ガールズシンフォニーがメインです。

「ピュアソングガーデン!」 あらすじ・感想その2 すず編

2017年07月12日 00時00分00秒 | PULLTOP

2人目は、すずでした~(*'∇')

本当はもっと後に攻略するつもりだったんですけど、いろは編との繋がりが深いため、続けてプレイしました。

すず キャラクター紹介
すずは、いろは専用ナビゲーション・フェアリー。いろはを世話するために作られた人工知能であり、厳密にはVRではないとのことだが、実体がないのは同じなので、感覚的にはVRとさほど変わらない。
マスターであるいろはに対しては従順だが、奏多たち現代の人間のことは見下している(可愛いものに目が無い玖音に対しては恐怖心を抱いているがw)。ただし、未来の律とは深い関係にある為、彼女に対しては敬意を表している。
実はチョロインのツンデレさん。

星野いろは&すず 攻略情報
星野いろは攻略後にルート解放されます。ただし、いろはルート初回攻略時の最後の選択肢のセーブテータからロードしても、すずルートへの選択肢を選ぶことは出来ません。選ぶには最初からプレイするか他のヒロインとの分岐の選択肢からやり直すかする必要がありますが、1番手っ取り早いのは、最後の選択肢の部分をロードして、バックログのシーンジャンプ機能を使って1つ前のセリフに戻って再び選択肢を表示させれば選ぶことが出来るようになります。
結婚したい→星野いろはと夜景を見る--23%→いろはを諭し、未来へ還らせる
すずルートをクリアすると、グランドルートが解放されます。

すず編 あらすじ
2027年に残って自分の出来ることをしたいと訴えるいろはに対し、奏多は2027年の問題は今ここに生きる自分たちが解決しなきゃいけない、いろはに押し付けてはならないと彼女を諭し、いろはを未来へ帰らせることにします。いろはもそれを受け入れ、2077年に帰ることにします。翌日、M3部の皆が奏多の家に集まっていろはのお別れパーティを開き、帰還予定の15時になると、いろはは未来へと帰っていき、そこには魂の宿っていないドール素体が残されただけでした。お別れパーティに出席した律がドール素体を回収し、研究室に持って帰ると、奏多たちは急に悲しみが込み上げてきますが、何故かすずが2027年に残っていたため、驚くのでした。
いろはと一緒に帰ったはずのすずがいることに驚いた奏多たちは彼女を部屋に招き、事情を聞くことにします。2027年に残ったすずは、彼女のコピーでした。いろはには心残りがあったため、放っておくのは良くないと判断したためでした。すずはいろはのナビゲーション・フェアリーであり、いろはがいなければ2027年には存在できないはずでしたが、彼女は奏多のオーバートーンに自分の領域を作ってそこに存在していました。翌日、すずを連れて律のところへ行きますが、いろはがいなくなったことでVRの制御が可能になったことから、いろはの存在がVRハザードを引き起こしたのだと断定され、すずもそれを認めます。いろはにはすべきことがあって2027年にやって来て、それが達成されたために未来へと帰還することが出来たとすずは話します。つまり、最初にVRハザードが発生したのは、いろはがまだその条件を満たしていなかったからのようでした。奏多たちはその条件というのが気になり、律はタイムシフトの真相について考えますが、彼女が現代世界で唯一答えに辿り着くことが出来る存在であることを知るすずは、いろはが帰還したことでVRハザードを収束する、その功績だけで許してほしいと彼女を制止し、未来を敵に回したくない律はタイムシフトについて考えるのを止めることにしたのでした。
律と話をして研究所を出た後、すずは律が答えに辿り着く唯一の人間であることから、彼女の前では嘘を吐いていたと白状します。そして、すずはこちらに残った本来の目的はタイムシフトに関わった人間のアフターケアでした。特にVRハザード以降いろはが色んな人と関わってきたため、それにより生じた乱れを正常に戻すことが彼女の役目であり、現代に残った理由でした。奏多は自分が尊敬する律を騙しているすずのことが許せず、彼女の言うことを完全には信じようとしませんでした。すずが律に対して特別な感情を抱いていたことを知っていたので、尚更それが許せなかったのです。しかし、すずは律にとって必要なことをしただけだと主張し、一歩も譲りませんでした。そんなすずの確固たる意志の前に何も言い返せなかった奏多は、それなら何故律の傍にいないんだと聞くと、アフターケアが最も必要なのは奏多だからだと答えます。そして、すずの目的はアフターケアだけではなく、VRハザードの完全収束もありました。律にはこのまま自然に収束すると説明しましたが、未来に帰ったいろはが条件をクリアしない限り、完全なるVRハザードの解決は達成されないと言います。VRハザードを収束するには、いろはが幸せになる必要があるということでした。2027年の問題を解決すればいろはが安心して生活できる・・・未来と唯一交信の出来るすずの役目はそのためでもありました。
奏多と会話した後、いろはと交信したすずは、奏多が幼い頃に両親に置いて行かれたことがあり、人との別れに対して1番敏感なはず、だからすずが奏多を幸せにしてほしいといろはからお願いされます。すずはそんな主のお願いをどうやって叶えようか考えますが。翌日、そのことを奏多と玖音に話しますが、奏多を幸せにすることがいろはの幸せに繋がる・・・それだけではなく、すずも一緒に幸せになればいいんじゃないかという玖音の投げやりな提案を受けて、すずはいろはのために奏多と一緒に幸せになることを選びます。奏多は荒唐無稽な案だとは思ったものの、ひとまず、すず=いろはだと思うことにして、すずとの接し方を今までと変えてみることにします。そして、すずをデートに誘いますが、そのデートは玖音と明日歌の監視付というものでした。しかし、最初こそすずや玖音たちかた呆れられてた奏多でしたが、次第に慣れ始めると、玖音や明日歌からも本物の恋人のように見え、2人の初デートは成功し、奏多もすずへの印象が変わるのでした。
デートしてみた結果、デレたすずの反応が可愛いことを知った玖音は、いろはが帰還したことでVRイメージキャラクターを出来る存在がいなくなったから、すずがやってみたらどうかと提案します。すずは自分だけの判断では出来ないため、いろはに相談してみると、いろはは大賛成。そのこと自体は予想通りでしたが、すずはいろはの代役なんて出来ないと言います。すると、いろはは私の代わりじゃなくて、自然のままのすずを見せてあげれば大丈夫とアドバイス。そして、すずがVRイメージキャタクターになることを望んでいるといろはが伝えると、すずは2代目VRイメージキャラクターを引き受けることにします。その後、いろはから奏多との関係についても更に上を目指すよう言われて戸惑いますが、恋とVRイメージキャラクター、その両方をやり遂げてみせようと心に誓うのでした。
すずはダイバのVRイメージキャラクターに就任することになりましたが、人に媚びることが出来ない性格のため、すずの毒舌キャラをそのまま出してみることにし、それだけでは皆に受け入れらないことから、奏多がそのサポート役となります。そして、デビュー初日はまずまずの感触でしたが、奏多との痴話喧嘩に近い漫才をやったすずは、すっかり拗ねてしまいました。その日の夜、玖音や明日歌とすずのためのステージをどうするか相談しますが、玖音はいっそのことすずを彼女にしたらどうかと提案。奏多は相手は人工知能だと言いかけましたが、それを言ったら人とVRの共存を望むいろはが悲しむと思い、寸ででその言葉を止めます。そのとき、未来にいるいろはが自分たちに影響を与えることはないと思っていた奏多は、彼女が残してくれたものは自分や玖音たちにも息づいているのだと感じます。いろはのことを思い出した奏多は、彼女のために作ろうとしていた歌がまだ未完成だったことを思い出し、ハーモニクスを起動させようとしますが、奏多の未来予測システムは現在すずが管轄していることから、オーバートーン内を覗いてみることにします。すると、すずが作った“すずワールド”が大量のメモリを使っていることを知り、試しにそこへアクセスしてみます。すると、奏多は意識を失い、気が付くと“すずワールド”の中にいました。そこですずと顔を合わせると、いろはと交信していたすずは露骨に嫌そうな顔をして、いろはとの交信を切って奏多に対応します。
すずは奏多たちはいろはのことを忘れるべきだと思っていたのか、不機嫌ながらもいろはのこと思い出させたことを謝りますが、奏多はそうじゃない、いろはのことを忘れたくはないと教えます。それが理解できなければアフターケアなんて出来ないと。しかし、タイムシフト支援をすることになって初めて今の高機能な人工知能となったすずは、人のような感情を得てからの日数が僅かなため、人の心の機微を読み取ることが出来ませんでした。しかし、強がって奏多が喜ぶことを知っていると言って、奏多に抱きつくといつもの調子を取戻し、奏多を跪かせるといきなり奏多の服を消し、エッチを始めます。そして、行為が終わるとそのことをいろはに報告しますが、物事には順序がある、そういうのは恋人同士になってからしなさいと怒られてしまうのでした。
翌日、VRイメージキャラクターの仕事を終えた後、すずは奏多に恋人になりなさいと命令します。あまりに無感情な告白だったため、奏多は事情を聞くと、すずは昨晩のことについて、いろはに叱られたことを話します。そして、昨晩の行為は恋人同士でないと許されないと言われたから告白したのだと言うすずに対し、奏多は嫌だと断ります。すると、すずはエッチではなく先にキスだと思ったのか、キス攻勢を奏多に畳みかけます。そのことをいろはに報告するとそうじゃないとまた叱られてしまいますが、VRイメージキャラクターについては褒められ、いろははアイの代役としてしか出来なかった、星野いろはとして皆を笑顔に出来なかったと話し、すずはそんないろはの心残りを解消するため、いろはのためにダイバの人に尽くす、いろはの幸せはすずの幸せと言います。しかし、いろははすずにはわたしの幸せじゃなく、自分自身の幸せを見つけてほしいと伝えます。しかし、すずはいろはとトモダチになるために作られた人工知能であるため、そんないろはの言葉を受け止めることは難しく、ひとりのすずになんてなりたくない、いろはのトモダチでいたいだけ、そして、そんなことを言われたのは自分がいろはにとって要らない子になったからではないかとと思い込んでしまいます。一方、あまりに長い時間オーバートーンに負荷がかかっていたことから、奏多は再び“すずワールド”へダイブしますが、そこには一人で佇んでいるすずの姿がありました。すずはいろはに捨てられたと言いますが、奏多はいろはがそんなことをするはずがないと思い、すずから事情を聞くことにします。いろはの言葉を曲解して自分を要らない子だと思い込んでしまったすずは喚き立てていましたが、その姿がかつての自分と重なって見えた奏多は、律が幼かった自分にそうしてくれたように、奏多もすずを優しく抱きしめます。すると、すずは奏多の胸で堰を切ったように泣きだし、奏多は彼女が泣きつかれて落ち着くまでずっと抱きしめ続けるのでした。
たくさん泣いて落ち着いたすずに、事情を何となく察した奏多は、いろはの考えを彼女の代わりに伝えます。今まですずはいろはに依存した形でした。それでも2人は親友と呼べる間柄でしたが、いろはは一歩先に進みたいと考えていました。つまり、すずが独立していろはと対等な関係になって本当の意味での親友になりたいということでした。そして、そうすることで初めていろはは本当に幸せになれるのだと。それはいろはのすずへの愛だと伝えると、すずはようやく元気を取戻し、そのことを教えてくれた奏多へ感謝します。あのままだったら自分はいろはを疑ったまま消えていたと。奏多はすずが消えたら泣いて悲しむと言うと、すずはいろはがいなくなったときも泣かなかったのに、泣くのかと聞きます。奏多はその問いに、すずのことが好きだからだと答えます。すると、すずは今度こそ本物のキスをして、いろはの次に好きかもと返事をします。そして、2人は初体験を済ませ、恋人同士となったのでした。
そして、いろはに恋人になったことを告げるといろはは大喜びし、奏多にすずのことを任せることにします。いろはが安心したからか、VRハザードは完全収束することが出来、すずはVRイメージキャラクターとしてVRハザードの完全収束を宣言します。しかし、その時、自分の役目は終わったと言ってVRイメージキャラクターを引退することも同時に宣言。ダイバは騒然となります。恋愛出来るVRとしての利用価値を見込んでいた弦次は、すずにVRイメージキャラクターを続けるように言いますが、すずは自分が未来から来た存在であること、弦次がかつていろはを利用しようと考えていたことから拒否。奏多を連れて家に帰ります。そして、自分はここにいるべきではないと存在を消去しようと考えていたため、奏多はすずに消えてほしくないと自分のアフターケアが出来ていないというのを理由に彼女を現代に留めようと訴えます。すると、すずは、いつまでいれば聞いてきたため、奏多はすずの幸せが見つかるまでと返します。そして、すずにすずの幸せはどこにあるんだ、どうなったら幸せになったと言えると逆に問うと、すずは答えることが出来ませんでした。以前のすずならば迷うことなくいろはの幸せを挙げていたのがそれが出来ない、すずはまだ自分自身の幸せを見つけていないのだと奏多は思い、それを一緒に見つけていこうと伝えます。それこそがいろはが求めていたすずの幸せなのだと。すずがナビゲーション・フェアリーとしてではなく、人として存在するために必要なものである・・・そう奏多は結論付け、彼女が答えを見つけるまでずっと一緒にいると約束するのでした。
現代に残って奏多と一緒に自分自身の幸せを見つけることにしたすず。そんな彼女に律からプレゼントがありました。それは、アイと同じドール素材で出来たすずの身体でした。弦次はこのドール素体を使って今度行われるVRハザードの完全収束を記念しての復興フェスのステージに立ってほしいと交渉しますが、すずはそれでも舞台に立つかどうかは分からないと答えます。しかし、すずを初めて見たときからすずの素体を発注していた律は、あなたのために作ったのだから使ってほしいと楽しむと、すずは奏多のオーバートーンからドール素体へと自分のデータを移します。そして、目を覚ますと違和感を覚えたものの、これが生きていることなのだと実感し、VR世界ではない現実世界で奏多と手を握り、2人はお互いの感触を確かめあいます。その後、“ひとりのすず”として奏多と共に歩んでいくことを決意したすずは、いろはや別時間のすずに別れを告げ、“すずワールド”を消去。これにより、未来との交信手段を失くします。それから数日後。復興フェスに出演することになったすずは、弦次から名誉区民となることを認められることになりました。それは人として生きることを認められた証でもありました。そして、復興フェスの日、名誉区民の授与式が行われますが、彼女の名誉区民証の名前のところには「山葉すず」と書かれていました。すずはその名字に戸惑いますが、奏多から順番が逆になっちゃったけど・・・とサプライズで指輪を受け取りプロポーズされると、その求婚を受け入れます。その場で夫婦となった2人はダイバの人たちから祝福され、そのお礼としてVRでタキシードとウェディングドレス姿となり、自分たちが密かに練習してきた曲をダイバの人たちに贈ります。その演奏の中で、すずはもう交信することが出来ないいろはへ、「いつか幸せになって見せます。だから遠い未来から見守ってほしい」と願うのでした。

すず編 感想
いろはちゃんが帰ってしまって、すずちゃんがいろはちゃんの跡を継いでVRハザードの行く末を見守るというお話。VRの街らしく、2人が結ばれることを普通に受け入れられる展開でした。下国弦次はそれを利用することしか考えてないっぽいので、心の中ではどう思ってるか分からないけど(爆) 最後はすずちゃんが1人の人間としていろはちゃんや未来との関わりを断ち切って奏多と一緒に生きていくことを選ぶという結末になっていたのは良かったと思います。
すずちゃんは最初はかなり傲慢というか人を見下す発言をしていましたけど、実際はただのツンデレでしかもチョロインな子だと分かると途端に可愛く見えますね。ツンデレって分かれば対処は容易いですしw 途中、人工知能らしい反応を見せますが、だんだん人間らしい悩みを持ち始めて、とても人工知能とは思えないくらい人間らしくなっていきました。最初の態度はアレですが、ツンデレ化した後のすずちゃんは可愛かったですね。
Hシーンは4回。本番Hは3回で最初が手○キのみ。最初のはシナリオ上必要な過程だったとはいえ、あの絵は微妙だったなぁ・・・主人公の身体が目立ち過ぎ。すずちゃんはおっぱいがそれほど大きくはなく、普通サイズですかね。初体験とその次の本番Hはおっぱい見せてくれたので概ね満足。特に2回目はお漏らしあるので良かったですw 最後のはバックでお尻と背中しか見せないので論外かな。まぁ巨乳っ子ではないので、そこまで深くは追及しませんよ(爆)
一般シーンだと、デレたときのすずちゃんの破壊力が凄かったですw 意地っぱりになって認めないところとかニヨニヨしちゃいますねw ツンデレの鑑ですw CGシーンだと最後の授与式かな~。ウェディングドレスすずちゃんが見られたので。出来ればちゃんとした結婚式で見せてほしかったけど、まぁ見られただけでいいか。あとは告白シーンかな。人工知能らしく、いろはちゃんの言葉の真意を図ることをせず、言葉の通りに受け取ってしまって曲解してしまい、泣きだすシーンですね。人工知能らしい考え方と人間らしい感情表現という、すずちゃんでしか見られない反応が良かったですね。
あと、個人的には玖音ちゃんの魔の手(?)をとことん拒否するすずちゃんを見るのが好きでしたねw 玖音ちゃんは最早変態おじさんにしか見えないwww

さてさて、お次は、星野いろは編グランドルートです~。

「ピュアソングガーデン!」の公式サイトはこちら↓

ピュアソングガーデン 2017.6.30 Live Start!

しかし、没入型VRのHってリアル側から見ると、夢精してるようにしか見えな(ry

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2 コメント

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お越しください、すずさま! (Luck4)
2017-07-19 22:31:59
こんなナビゲーションフェアリーが欲しい!
シナリオはVRとの恋愛ということで思ったより
しっかりした内容で花丸をあげましょう。

>実際はただのツンデレでしかもチョロインな子だと
>分かると途端に可愛く見えますね。
『ココロ@ファンクション!』の”ベル”みたいな天然な
性格も良いけど、”すず”みたいなツンデレも
デレると凄く可愛くて良いなと。
終盤は何だかんだでべた惚れでしたし。

>CGシーンだと最後の授与式かな~。
>ウェディングドレスすずちゃんが見られたので。
これは予想外で良いCGでしたね。
ドール素体でのおめざめCGも可愛くて好きです。
すずワールドのアリス服も似合っていて可愛かった
ですし、通常CGは結構気に入ったものが多いです。

>個人的には玖音ちゃんの魔の手(?)をとことん
>拒否するすずちゃんを見るのが好きでしたねw
そしてぞんざいに代役にされても怒らない明日歌たん
まじ天使!
すずさま欲しいw (こばと)
2017-07-19 22:56:40
ツンデレナビゲーションフェアリーいいですねw
なんだかんだで言うことを聞いてくれますしw

>『ココロ@ファンクション!』の”ベル”みたいな天然な
性格も良いけど、”すず”みたいなツンデレもデレると凄く可愛くて良いなと。
>終盤は何だかんだでべた惚れでしたし。
ベル・・・懐かしいですね。素直な子もそれはまた可愛いのです!
そういえば、ココロ@ファンクションと何となく似てますよね、今作は。


>これは予想外で良いCGでしたね。
>ドール素体でのおめざめCGも可愛くて好きです。
>すずワールドのアリス服も似合っていて可愛かったですし、通常CGは結構気に入ったものが多いです。
アリス服のすずは可愛らしいですね、そして、その姿を見られて恥ずかしがるすずも可愛かったですw
すずも結構一般CGは良かったですね、たしかに。


>そしてぞんざいに代役にされても怒らない明日歌たんまじ天使!
怒らないっていうか呆れてるだけなんだと思います(爆)

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