こばとの独り言

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「ピュアソングガーデン!」 あらすじ・感想その6 河和井玖音編、感想まとめ

2017年07月16日 00時00分00秒 | PULLTOP

最後は河和井玖音でした~。

河和井玖音 キャラクター紹介
奏多の幼馴染。スタイル抜群で美人だが、中身はおっさんくさいところがあり割と残念な性格。訳あって現在は奏多と同居しており、彼女は奏多のお姉ちゃんを自称している。姉を自称するだけあって面倒見は良く、家事全般も一通りこなすことができる。女の子の割に肉料理が好きで、そのせいでムチムチしているのだと奏多は分析している。
気が強そうに見えて本当は泣き虫で寂しがり屋ですぐ自分の世界に閉じ籠ってしまうタイプだが、普段はそれを表に出さないようにしており、そんな姿は奏多にしか見せない。学園ではM3部に所属。歌詞担当だが、いつも無駄に明るい歌詞でコミックソングになってしまうと評判である。尚、楽器は遊び程度でしか弾くことは出来ない。いろは曰く「玖音さんは存在自体が楽器」w
VRアイドル・アイの大ファンで、本人曰く可愛いは正義。よって、可愛いいろはたんのことを妹のように可愛がっており、彼女に「玖音おねーちゃん」と呼ばれるとたいへん喜ぶ。というか、誰彼かまわず「おねーちゃん」と呼ばれると喜ぶ模様。
奏多の過去を最もよく知る人物で、かつて音楽に絶望した奏多を救ったことがあるが・・・。

河和井玖音 攻略情報
結婚したい→河和井玖音を慰める--15%

河和井玖音編 あらすじ
VRハザードが発生して数日が経過したものの、今は収束する目途が立っておらず、奏多たちはVR暴走による危険を回避するため、家に閉じこもって暇を持て余していました。そんなある日の夜、あまりに暇だったため、奏多の親が置いていった色んな楽器を使って、奏多たちは演奏をしますが、その時、いろはは玖音に対し、VRアイドルだけじゃなく生演奏も好きなのかと聞くと、玖音はその理由を答えます。
玖音は幼い頃に母親を亡くし、音楽関係で世界中を飛び回っている父親は玖音を置いていきました。そんな玖音は奏多の家に預けられましたが、父親が自分より音楽を選んだことにショックを受け、一時期は音楽が嫌いになりかけていました。そんな風に落ち込む玖音を見た奏多は、彼女の前に色んな楽器を持ってきて、玖音の前で演奏を披露し、元気になるまで毎日演奏をして励まします。こうして、2人は仲良くなり、玖音は奏多の姉になろうと決意したのでした。
そんな話を玖音がしていると、奏多も昔のことを思い出します。しかし、生演奏の良さを思い出すと同時に、演奏家である両親のことも思い出した奏多は、途中で演奏を止め、心情を察した玖音に心配されますが・・・。
VRハザード発生から一週間後。律に呼び出されて久しぶりに外に出た奏多たちはGNCの研究所へと向かいます。律はVRハザードの影響で日本国内ではVRを否定する動きが広まっていることに対し、このままでは国内でのVR技術が衰退してしまうことを懸念していました。そこで、VRに対するイメージをポジティブなものにするためにVRハザードを完全収束させたときに行う予定の復興フェスで、アイが歌う「復興ソング」を作ってほしいと奏多たちに依頼します。奏多たちはそんな重要な役を引き受けることにし、早速M3部の部室に皆を集めて、曲作りについて相談します。今回の曲について、奏多は出来るだけたくさんの人から復興への想いを込めたメロディを集め、それを入力してハーモニクスで作曲すれば、きっと皆の想いが1つになるような曲が生まれるはずだと提案。皆もその提案に賛成し、先ずは全員でメロディ集めをして、玖音が作詞を担当することになったのでした。
あまり表には出さなかったものの、ピュアソングガーデンが中止になってからというもの、落ち込んでいた奏多。その理由はピュアソングガーデンが音楽への想いを形にするキッカケになると思っていたため、そのイベントが中止になってキッカケを失っていたからでした。付き合いの長い玖音は奏多が落ち込んでいたのを見抜いており、今回の復興フェスで奏多に再びそのチャンスが訪れたことを本人以上に喜んでいました。これで奏多の夢に一歩近づけると。そんな奏多のために、歌詞担当となった玖音は頑張ろうと思いますが、皆を幸せにする歌詞を考えようとしたとき、ふと自分の幸せって何だろうと考えます。そんなことを考えている内に気の迷いでいろはのVRデータにあるウェディングドレスを着て、奏多との結婚式を想定して一人芝居をしていたところを、奏多に目撃されてしまいます。それからというもの、歌詞担当の重圧と奏多に見られたくないものを見られてしまった影響で周囲が見てもどこか様子がおかしいという雰囲気になってしまいます。玖音はその雰囲気を何とかしようと、姉の威厳を示すために奏多と一緒にお風呂に入り、奏多の背中を流します。しかし、玖音の裸を意識した奏多が興奮していることを知り、その様子に驚いた玖音は、姉として奏多の性処理をしてあげることにしますが・・・。
ネットで応募したメロディを1つにして作った曲は、VRに対する不安が入り混じったものとなってしまい、このままでは逆にネガティブなイメージになってしまうことが発覚。奏多は入力していたときから気付いていたものの、そのことを直視せず曲を作ってしまいました。どうすれば良いか具体的な案も出ずに詰まってしまい、自分の歌で世界中の皆を幸せにするという夢への第一歩と考えていた奏多は落ち込んでしまいます。奏多の落ち込みようが今まで以上だったことが気になっていたいろはと明日歌に対し、玖音はこの2人になら話してもいいかと考え、奏多の過去を教えます。
奏多も玖音同様に親に音楽と天秤をかけられ、置いて行かれた子どもでした。奏多は幼い頃から親に音楽に関する英才教育を施されていましたが、本人は世界中で活躍する両親に対して自分は才能がないと思い込んでおり、才能がないせいで親に捨てられたと思っていました。そのため、玖音が家に来た頃には既に音楽なんて大嫌いと言っていました。その気持ちは今でも奏多の心の中に残っており、だから自分から演奏しようとはしませんでした。玖音はそんな奏多をM3部へと連れて行きます。そこでならコンクールやプロを目指すわけでもなく、純粋に音楽を楽しめるから。そこでなら奏多に音楽を楽しむ気持ちを思い出してくれるだろうと玖音は考えたのです。すると、玖音が期待した通りに奏多はM3部の活動を通して音楽との新しい向き合い方を探していました。そうして見つけたのが、ハーモニクスとピュアソングガーデンでした。いろはがピュアソングガーデンで歌った「エンゼルブレス」は奏多にとって新しい夢の第一歩であり、そうであるが故にピュアソングガーデンが中止になったことについて落ち込んでいたのでした。いろはと明日歌はそれを聞いて、2人の関係を茶化すことを止め、奏多の1番の理解者である玖音が傍にいて支えてあげた方が良いと言いますが、先日の風呂の一件でやらかしてしまって奏多との関係がギクシャクしていることを思い出した玖音は、あたしのバカと自己嫌悪に陥ってしまうのでした。
その後、いろはと明日歌から励まされた玖音は、かつて奏多がそうしてくれたように、今度は自分が奏多を励まさなきゃと思い、2人の思い出の楽器であるオンプトーンというオモチャの楽器で練習をして上手く弾けるようになったら奏多に聴かせようと思ったものの、うっかり練習中だったところを奏多に聴かれてしまいます。しかし、下手ながらも楽しそうに弾いている玖音を見て、自分も以前玖音を励ますために演奏していて、玖音が笑顔を見せたときに音楽が楽しいと初めて心から思えたことを思い出し、少し元気を取り戻します。そして、玖音から音楽嫌いだったあたしは奏多の音楽で幸せになれたと言われると、奏多は自分はもう誰かを幸せにしたことがあったこと、そして、誰かを幸せにするには、まず自分が音楽を楽しまなければ始まらないことに気が付いたのでした。
玖音のお蔭で大切なことに気が付いた奏多は、復興ソングについてあることを思い付き、律に相談します。それは復興フェスの数日前に前夜祭を開催し、前夜祭に集まった人全員で復興ソングを創り、それを復興フェスでアイが歌うというものでした。復興フェスの前にいろはは延長期間が終わって帰ってしまうため、彼女が帰る前に前夜祭を行い、いろはのレコーディングを済ませ、それを今後のアイの歌の基本にする方向となりました。もちろん、先日の応募したメロディを1つにしたときのような曲になってしまうリスクもありましたが、玖音や律が後押ししてくれたため、奏多はこのアイデアを実行することを決意します。一方で玖音との関係は未だギクシャクしたままでしたが、いろはたちに気を遣われ2人きりにしてもらったことから、奏多は玖音を特設ステージに連れていき、自分に音楽の楽しさを思い出させてくれた玖音に感謝の言葉を伝え、「俺は、やっぱり音楽が好きだ」と高らかに宣言します。すると、玖音は目に涙を浮かべ、あたしが好きになった奏多は両親に憧れてプロになろうと自分を追い込んでいた奏多じゃない、泣いている女の子を笑顔にしようと楽器を弾いてくれる・・・音を奏でるのが好き好きでしょうがない男の子なのと伝え、あたしの大好きな奏多が帰ってきたと喜びます。奏多がそれがどういう意味か聞こうとすると、玖音は自分がとんでもないことを言っていたことに気付き、逃げるように去っていくのでした。
その日の夜、玖音が自分の部屋に閉じこもってしまったため、奏多はいろはに自分のベッドを貸し、自分はリビングのソファで寝ることにします。玖音のことだからお腹がすけば部屋から出てくるだろうと睨んでいたところ、案の定、深夜に冷蔵庫を覗きに来たため、そこを捕まえます。玖音は隙を見て逃げようとしますが、奏多はそれを抱きしめて止め、俺は今まで一度も玖音を姉だと思っていない、お前の事は女の子だと思っていると伝え、女の子として好きだと告白します。すると、玖音は嬉しいと言って喜び、奏多の気持ちを受け止め、2人は結ばれ恋人同士になったのでした。
恋人同士になり皆からも祝福されたものの、玖音が担当している復興ソングの歌詞が一向に進んでいなかったため、奏多は歌詞も皆で創ろうと提案し、律に相談したところ、歌詞もハーモニクスを応用すれば作曲と同じことができるということになり、玖音には歌詞のテーマだけ考えてもらい、律にそのソフトを準備してもらうことになります。そして、もう1つ、律が用意したのは、VRタクトという振ると指揮者が考えた曲を自動で再生するVRアイテムでした。これとハーモニクスを合わせれば、奏多の思い描いたアイデアになるということで、前夜祭のときに参加者に配ることになりました。歌詞の方は玖音がテーマを考え、既に歌詞データの収拾を始めていましたが、彼女が考えたテーマは「大切な人を想う時」でした。人だとかVRとか考えてしまうから変な争いが起こってしまうため、単純に大切な人を想うその時、その気持ちを言葉にすればいいんじゃないかと玖音は考えました。VRとリアルの融合とは未来をどうしたいかということであり、それは大切な人の事を想うのと同じという玖音の考えは論理的ではなく感覚的なものだったため、常人には分かり難いものでしたが、「よりよい未来を創造しようとするモチベーションは、大切な人を想う気持ちから生まれる」というすずの解説により皆は理解するのでした。
そして迎えた復興フェス前夜祭。VRとの共存について賛成している派と否定している派、そして中立の3つの勢力に別れ、アイとなったいろはの扇動によりそれぞれVRタクトが配布され音楽が奏でられます。しかし、奏多たちが思っていた以上に難航し、なかなか曲の方向性が固まりませんでした。そこへ玖音がVRタクトの使い方として見本を見せます。すると、彼女のVRタクトを振る姿は通常の想定された仕様ではないようなパフォーマンスを魅せ、設計者である律すらも驚かせます。彼女のパフォーマンスとアドバイスにより、参加者たちは徐々に音を合せていきます。そして、玖音は否定派の意見に対しても対立するのではなく受け入れていきます。しかし、否定派側の代表となった明日歌の代弁が効いて肯定派と否定派が半々なままイベントはクライマックスに迎えますが、玖音の“誰かの想いを切り捨てる必要はない、平均化する必要もない、テーマは1つでも曲の中で歌われてる内容は1つじゃない、勝つとか負けるとかそういうこではない”と賛成派も否定派も全てを内包した彼女の言葉は、やがて参加者全員に受け入れられ、曲を1つにしていきます。そして、皆の想いを全て内包した曲が完成された瞬間、その中心には好き勝手に音楽を楽しむ玖音がいました。こうして、この日、1つの歌が生まれ、VRハザードの収束宣言が出されたのでした。

河和井玖音編 感想
歌詞を考えるときに何故か拳を握るような演歌口調になる渋いいろはたんマジ天使!ちちんぷいぷいのぷいw
玖音編は奏多と玖音の出会い、そして、子どもの頃は音楽が嫌いと言っていた2人が音楽に関わって未来へと羽ばたいていくというお話。玖音ちゃんが明るい性格ということもあってか、終始コメディ調でシナリオが進んでいったせいか、笑える部分は多かったけど恋愛的な部分ではあまり色気を感じなかったかな~。Hシーンも最初は漫才みたいなやりとりが続きますし。最後の前夜祭の盛り上がりは悪くなかったですが、あれだけいろはたんいろはたん言ってたのに、いろはたんとのお別れシーンが丸々カットされるというまさかの事態に、おじさん驚きを隠せません(爆) まぁ前日にそういったものがあったようですけど・・・。っていうか、いろは編と律編は分かるけど、明日歌編と玖音編っていろはたんがVRハザードに関わってる云々に関しては完全に無視している形ですよね(´_ゝ`)
玖音ちゃんは自称おねーちゃんというだけあって面倒見は良いですが、自分の弱い部分を隠すためにおちゃらけた性格を装っているため、肝心なところで逃げ出してしまうという悪い癖があります。奏多くんも基本的にヘタレなのでなかなかもどかしい展開ではありました。まぁラブコメとしては面白かったですけどね。売約済みとか嫉妬する玖音ちゃんは可愛かったです。イチャラブもデートを1回してくれたのは良かったですけど(他のヒロインでは恋人になってからのデートがなかったりするので)、そのデートも最後は本筋に関わるシナリオに移ってしまったし・・・せめて1日くらいはしっかりイチャラブするだけで終わるようには出来なかったんだろうか?付き合うまでの過程でもお互いが意識するまでの過程もちょっと微妙だったし、相変わらず恋愛面が物足りなかったですなぁ・・・。
Hシーンは4回。本番Hは3回。ヒロインの中でも特に大きいおっぱいだったので期待してたんですけど、微妙だったかなぁ。最初は手○キからパ○ズ○でしたが、パ○ズ○フェ○ではなかったし、初体験は正常位でこれは良かったんですけど、次がバックでおっぱい見せず(しかも尻叩きがあるので更に微妙になった)、最後が痴漢プレイからのトイレHでおっぱいこそ見せてくれたけど、あの絵だと玖音ちゃんのおっぱいが平らに見えてしまい、巨乳には見えなくなってしまっていたので、他のヒロイン同様、HCGはかなり微妙でした。っていうか、痴漢プレイするなら、エピローグで見せた裸エプロンでのHにしてほしかったぞ・・・痴漢プレイを望んでいる人なんてあんまりいないだろ。なんでこう、少し違うことさせようとして変な方向へいっちゃうんでしょうね。昔の恋愛系エロゲみたいに普通のエッチで構わないのに・・・。
一般シーンだとウェディングドレスを着たシーンとエピローグの裸エプロン、それから2人が出会ったときのエピソードかな。あとはいろはたんや明日歌ちゃんとのガールズトークが好きです。ウェディングドレスを見られるタイミングが恋人になる前だったので、玖音ちゃんはもうウェディングドレスは着てくれないのかなとちょっと残念な気持ちにはなりましたねぇ。幼馴染なんだし、最後は結婚して締め括ってほしかったですわ。まぁそれに関してはFD化に期待ですかね。エピローグの裸エプロンは新妻感が出てて玖音ちゃんのCGで1番良かったですが、先ほども言った通り、痴漢プレイを見せられるくらいならこっちの裸エプロンでエッチしてほしかった・・・痴漢プレイよりも新妻プレイの方が絶対に良いだろ!?w あとは2人が出会った頃のエピローグは幼馴染らしいイベントなので私は好きですね。やはり、ちゃんとした過去があっての幼馴染なので、こういうイベントが見られるのは嬉しいです。

ピュアソングガーデン! 感想まとめ
近未来を舞台にした青春系ストーリーって感じで、共通ルートを最後まで続けているようなシナリオでした。主人公とヒロインの2人が何かするというよりも、皆で大きなことをしようっていう感じのシナリオになっているので、そういった青春モノが好きな人向けですね。面白いことは面白いけど、いろはちゃん以外は正直言って恋愛の描写が薄目でイチャラブは物足りないです。そもそも恋人になるまでの過程の方が恋人っぽいことをしていて、恋人になった途端に本筋のシナリオが始まる感じなので、イチャラブをしている時間がないという。ほぼ、恋人になってからのイチャラブ=Hシーンと見てもらっていいですね。恋愛描写が1番まともだったいろはちゃんですら、恋人になってすぐ本筋のシナリオが始まってしまっていましたし。まぁPULLTOPさんのことなので、多分FD化を前提としているでしょうから、イチャラブはそっちに期待って感じかな・・・まぁFDの方はそれはそれで真面目な話もぶちこむんでしょうけど(爆) ちなみに、いろはたん以外の個別ルートは短めです。ロープライス並に短いというねw 1人当たり3時間もあれば終わる。いろはたんだけその倍くらいかかって少し長めに感じましたかね(途中まですずと共通でしたが)。
ヒロインに関しては、いろはたん&明日歌ちゃんの2人はものすごく可愛い。特にいろはたんはどのルートでも天使なところを見せてくれるので、終始いろはたんに癒された感じです。いろはたんマジ天使!(*´Д`*)b 明日歌ちゃんは自分のシナリオ以外ではあまり目立たないけど、本人のルートになると、いろはたんに負けないくらい可愛いところを見せてくれます。明日歌ルートの明日歌ちゃんもいろはたんに負けないくらいの天使でした(*´Д`*)b 明日歌ちゃんの場合は妹にしたいっていう気持ちの方が強いかなw ずっと頭を撫でて愛でてあげたい(*´Д`*)b 玖音ちゃんも面倒見の良いところとかスキンシップとか良かったですが、この子はどっちかっていうとコメディの方が面白いって印象でしたかねw 好きな順的には、いろはたん(大天使)>明日歌ちゃん(天使)>玖音ちゃん>すず>律>部長かな・・・。部長もなかなかおっぱい大きいので、FDで部長もヒロイン化してほし(ry
尚、主人公に関しては陰があってヘタレだし、無神経な発言も多いのであまり好きになれなかったな・・・。主人公ばかりが悩む展開っていうのがあまり好きではない。別にお前のことが見たいわけじゃないって思うので。この主人公がもう少し前向きだったら良かったのになって感じです。ただ、ヘタレ主人公の方がベッドヤクザになりやすい傾向なのは不思議ですわ・・・普段からそうやって強引にでもヒロインを引っ張っていけよって思う(´ー`) やはり、主人公がヒロインを救う形が1番理想的。
Hシーンについてはシーン自体はエロいけど、いろはたん以外あまりおっぱい見せなかったので微妙でした。あと、パ○ズ○フェ○が微妙。それぞれのヒロインのところでも言いましたが、折角パ○ズ○フェ○してんのに、舐めるときだけ画面拡大されてしまっておっぱいが見えなくなってしまい、ただのフェ○にしか見えなくなっちゃってるのが残念でした。ウィルプラス系は画面を動かす効果を利用してるみたいですけど、個人的にはこの機能をオフにしたい。それでおっぱいが見えなくなってしまうことがすごく多いので、要らない機能だと思ってますわ。他のブランドさんでもあるけど、それで演出効果として騙して差分CGを作らないようにするっていうのは私からすると手抜きにしか思えない。まぁ私としては、おっぱいさえ見せてくれればいいので、画面拡大描写をOFFに出来るようになってくれればそれで良いです。そうすればパ○ズ○フェ○もじっくり堪能できるというものです。ともあれ、今回のHシーンは微妙でした。
まぁそんな感じで。近未来の夢がある設定が好きで、若干ご都合主義な点を気にしなければ悪くない内容ですが、青春を前面に出しているせいで恋愛描写が弱いのはエロゲとしては致命的だと思うので、FDの方で挽回してほしいですね。まぁでも、いろはたんみたいな子が好みな人ならプレイして損はないです。それぐらい、いろはたんが可愛い。いろはたんマジ天使!(*´Д`*)b

さてさて、お次も2017年6月発売タイトルになります~。

「ピュアソングガーデン!」の公式サイトはこちらから↓

ピュアソングガーデン 2017.6.30 Live Start!

もっとおっぱい見せてほしかったとです・・・orz

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2 コメント

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YAMAHAとKAWAI (Luck4)
2017-07-16 18:04:08
楽器がとりもつ縁ということで。
尤も楽器としての指揮棒よりは、魔法少女的な
スティックのほうが好きですが。
「マジカル玖音お姉ちゃん参上!」みたいな。

>笑える部分は多かったけど恋愛的な部分では
>あまり色気を感じなかったかな~。
勢いで行動して後で悶える玖音が可愛かったです。
距離感が近すぎるのと”お姉ちゃん”を強調していたので
恋愛っぽさは確かに感じにくかったですね。

>明日歌編と玖音編っていろはたんがVRハザードに
>関わってる云々に関しては完全に無視している形ですよね(´_ゝ`)
不確定未来ということでw
まぁ無理して組み込むよりはサクッと切り捨てて
恋愛シナリオに注力してくれるほうが好きですが。
(どっちつかずが一番困る)

>売約済みとか嫉妬する玖音ちゃんは可愛かったです
このシーンは私も好きですね。
表情豊かな娘なのでもっと恋愛面でいろいろな
シーンを見たかったです。

>痴漢プレイするなら、エピローグで見せた裸エプロン
>でのHにしてほしかったぞ・・・
激しく同意。
玖音がMなせいかHシーンはマニアックなのが多くて
しょんぼりでした。
バリエーションの問題でしょうけど、マニアックなの
よりは被っても王道なのを入れて欲しいです。

>一般シーンだとウェディングドレスを着たシーンと
>エピローグの裸エプロン
ウェディングドレス姿が可愛くて一番印象に残ってますね。
どちらもHシーンなしなのが凄く残念ですが…(FD狙い?)
ライバル! (こばと)
2017-07-17 00:38:57
なるほど・・・そういう意味があったわけですね(爆)


>勢いで行動して後で悶える玖音が可愛かったです。
お風呂のシーンの後に「やっちゃったー」って悶えるところは良いですねw


>不確定未来ということでw
そういうことにしときましょうw


>表情豊かな娘なのでもっと恋愛面でいろいろなシーンを見たかったです。
ですね~、この辺はもうFDに期待するしかないですね。


>玖音がMなせいかHシーンはマニアックなのが多くてしょんぼりでした。
>バリエーションの問題でしょうけど、マニアックなのよりは被っても王道なのを入れて欲しいです。
最近のエロゲは他と違うことをさせようとしてるのか、変なHシーンが多いですよね。
もっと普通のでいいのにっていつも思います。



>ウェディングドレス姿が可愛くて一番印象に残ってますね。
>どちらもHシーンなしなのが凄く残念ですが…(FD狙い?)
あからさまなFD狙いですねw

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