
今日も、実体験その2です。
ミネラルウオーターで紅茶をいれるとおいしい!!
初めて知りました。
「飲み水にはミネラルウオーター」と決めてから何度か、「これで紅茶をいれてみたら・・・?」と思う事はありましたが、まだ実行してはいませんでした。
今朝、ふと思い立って実行してみたら・・・・、おいしかった〜!
口に含んだ瞬間に、「まろやか!」
飲んだ後は、「いつもよりコクがあるような・・・」
私が使っている紅茶の葉は、トワイニングの「イングリッシュ・ブレックファスト」。(ニュージーランドのスーパーには、「徳用」風の大袋しか置いてなかった銘柄・・・。)愛用のティーカップは100円ショップで買ったものです。(町田ルミネで買った「ワイルド・ブーケ」という柄のものがとても気に入っていたのですが割れてしまい、その後ちょうどいいのを探していろいろ買ってしまった後で、100円ショップでベストのものを見つけました。デザインは洗練されていませんが、形と大きさがバッチリでヘンな絵などがついていないのです。)
その程度のKobantoですので、「おいしい」と言ってもタカが知れています。
でも、本当に味が違うことは確かですよ〜。
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「内藤明美/山崎春奈デュオ・リサイタル」
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「ストーンズ・リアルタイム」ですので。
「少女」漫画というだけあって、その様式で描くと必然的に「少女」になってしまうようです。
本物の少女漫画で、主人公の父親が少女っぽかったりするのと一緒ですね、きっと。