記憶をたどるコー鶏の記録

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2010年10月17日 | 日常日記
こんばんは、コー鶏です。

蒼炎の軌跡、やっとクリアいたしました。
今日はその感想をダラダラ書いていこうかと。

それにしても面白かった。
GCのソフトの中でも5本指に入るほどの面白さ。
・・・とは言ってもGCのソフトをそれほどやったわけではないが(´ω`)

ぶっちゃけストーリー面はそれほど期待していなかったが・・・。
ただの傭兵団がかくかくしかじかで国を取り戻すために戦う・・・って上手に出来てるね( ゚Д゚)y
その中にも自分達と違う種族との関わりや親父のエピソードや邪神・・・って上手に出来てry

だが明らかに伏線だろ、っていう箇所もちらほら。
・結局のところ漆黒の中身って誰よ?
・セネリオの正体ってよくわからん
・セネリオとプラハが「お仲間」ってどういうこと
・ベウフォレス(26章敵将)の正体もわからん
・フォルカとユリシーズの支援で言っていた仕事ってなんよ?
・なりそこないを作っていたイズカって結局どこ行ったの?
・サザが捜していた人って誰?
・サザとソーンバルケの撤退の意味がわからん
・セネリオとソーンバルケの支援会話がわけわからん
・エピローグでのセフェランの意味深なセリフ
・ゴルドア(竜鱗族の国)がセリフにちらほら出てきただけでかなり空気
って辺りが気になったことですね。まぁ支援会話とか全部把握すれば分かるかもしれませんが・・・。
「これは続編があるな」と誰もが思うような展開だったのも事実。

ジャンル:
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キーワード
ユリシーズ 蒼炎の軌跡
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