40歳までに10秒台

老いを感じ始めたおっさんが、100m10秒台を目指すブログ
10年程度ですが、陸上指導経験と自分の競技経験のお話もあり

広告

※このエリアは、60日間投稿が無い場合に表示されます。記事を投稿すると、表示されなくなります。

20161112練習内容

2016-11-12 18:52:22 | 陸上競技
競技場での走り
ウォーミングアップ
ジョグ400m
自重ルーマニアンデッドリフト3*8
大股歩行 普通 内 外
ハードル跨ぎ歩行(ハードル無し)前 後ろ
腕回しジャンプ? 前 後ろ 交差両方 ここからおわったらフォーム意識で軽く走り
足上げ歩行(かかとおとしみたいなの?)
片足接地強調走り 強度低
スキップ 普通 上 前

スパイク履き替え
スタート練習
80m強度中 流し
スタートダッシュ 40m程度 3*3 3セット目動きが悪い。まだ2セットで我慢。
110m流し 2*3
100mウィンドスプリント

補強
プッシュアップ3*10
ワームス3*10
自重スクワット3*10 三つをスーパーセットで。

ダウン
自重ルーマニアンデッドリフト3*8
股関節伸ばし 前後 外巻き 内巻き 各左右30

膝の痛みが少し気になる。走りは少しお休みか。
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

群れでの練習は避けるべき・2

2016-11-05 16:46:59 | 陸上競技
同じ運動をする場合、目標や目的に個人差があるため、避けた方がいいんでないの
というのが前回の内容。

ただ、団体での練習を否定しているわけではありません。
前提として、同一、もしくは多少の差異はあれど、ほぼ
変わらない能力のもの同士が練習する分には、非常に
有益な結果を得られるでしょう。

同じタイムのもの同士が競ると、短長ともにタイムの伸びが
あり、特に長距離に関しては顕著です。

本日競技場で練習しましたが、ある団体は指導者がおり、
各個人に練習について常にアウトプットを行っていました。

別の団体は、指導者はおらず、まとまって競技ごとに
練習をしていました。

後者の団体は、スタート練習を行っていましたが、大学生という
こともあってか、非常にきれいにスタートをする選手がいましたが
残念ながら、スタート練習する前に、もっとすることあるんじゃないの?
って方も結構いました。練習自体は、うまい人の為の練習になっていました。

団体に所属した経緯や、目的は人によって大きく違うので、一概に
それでいいの?とは言いませんが、少なからずタイムの上昇を
目指す場合については、目的や目標が明確にない、考えていない
練習については、避けた方がよいでしょう。

一緒に活動することが楽しい、交流の場、健康の為、などなど
スポーツは競技力の向上以外にも、有益なことがたくさんありますが
競技力の向上を目指すなら、きちんと指導を受けられる環境か
もしくは自分で考えることができなければ、大きな伸びは
期待できないものです。
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

20161103練習内容

2016-11-03 19:14:53 | 陸上競技
競技場での練習
アップ、ドリル後
スタートから50 スタブロ無し3本
110加速走3本
ダウンに100流し1本

50は足が動かなく、目的の練習に至らず
午前中、風邪で椅子に座ったまま長時間ダウンしていたのが
原因。110はかなり良い感じ。
動かないならば、アップの時間を増やす必要があり。
160の練習が多かったからか、100に余裕がでていた。
体調がよろしくなかったので、補強なしで終わり。

頑張ります。

コメント
この記事をはてなブックマークに追加