鳶飛魚躍伝 えんぴぎょやくでん

興味あること、何となく思ったことを綴った記録史であります。
のほほんと前向きをモットーに頑張ります!!

受験の時期

2008年01月20日 12時28分47秒 | Weblog
「受験生来て」私大最多 センター試験 8割超が参加 歓迎「選択肢増」 悩み「競争激化」(西日本新聞) - goo ニュース

当時は、
1文章を書ける、2児童文学を学べる、3日本語学を学べる
のどれかをしたいと思っていた。
地元の大学ではどれもあまり力を入れてなくて、東京の大学ならそういうことをしているのがたくさんあった。
地元に留まるより外に出たい気持ちが強くあったのもあって、
親が地元の大学をすすめるのを聞かず、模試の志望校は東京の大学ばかりにした。

最後には親も折れて、東京の私立大学を受けることを許可してくれたが、
私立に集中してセンターを受けないでいようとしたら、高校側が反対した。
うちは基本国公立(特に近辺)重視の方針だから、絶対に受けてください
というようなことを言われた。
国公立の実績を作りたいという勝手な学校側の言い分だ!
と、親も私も反対したけど、結局は折れてしまった。

私立でセンターを取り入れているところは、偏差値の低めのとこ以外なかったが、
取り合えず滑り止めをセンターにしておくかというところで落ち着いた。
センターの結果はよくなかったけど滑り止めに受かるくらいはなんとか取れた。

何とも複雑な思い出がセンターにはある

私立の対策があまりできないんじゃないかと思ったら、
志望の日本大学芸術学部には受かってしまった。
たまたま見つけて、対策に時間をさけず、2次も2週間で勉強。
前から対策していた人からみれば、なめた受かり方だ。
何はともあれ、流れるところに流れるものなんだなと思う。
会社員だったが、もうすぐプー。
書くことで生きていく。このことを追求していきたい
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11/15 気になる本たち

2006年11月16日 00時02分43秒 | 本、雑誌
杉浦さやかさんの本、堀川波さんの本が気になってます。
http://books.yahoo.co.jp/interview/detail/31394712/01.html
http://www.on.rim.or.jp/~nami/

可愛いものに囲まれて、有意義に過ごされてる感じがうらやましいです〜
こういう生活をしてみたい

あとは、偶然見つけた「わたしの失敗」という本。
http://www.amazon.co.jp/gp/product/4902970384/

有名人と言われる立場にまで登った人たちの失敗談。
以前から気になってた寂聴さんもいます。
気になるな〜。ためになりそう
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aikoを目指すのか!?

2006年11月15日 23時50分56秒 | Weblog
オリコンの「恋人にしたいアーティストランキング」を見ました。
http://www.oricon.co.jp/news/ranking/38398/

小柄で可愛いタイプですって。
わたしも小柄(145CM)ではありますが、可愛げなっしです
大塚愛は同い年だけど、全然違う〜。
aikoは、好きなアーティストでも1位だったし、本当に人気ありますね〜
ドコモのCMも可愛いもんな〜。

aikoの「ボーイフレンド」、カラオケで歌ったら
それなりにいい得点だったし
aikoの歌を極めて、多少は女の子らしさを頂こうかな〜

でも、aikoって、人柄どうこうをよく知らないんですけど、
ランキング付けた人たちは知ってるのかなあ
雰囲気で付けたような。

わたしは本買うなり、歌極めるなりして、
ちゃんとaikoを好きになりたいな〜
歌は、人柄、こだわりが見えるのに惹かれますしね
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詩のボクシング初観戦

2006年10月09日 16時17分03秒 | 言葉
10/7(土)
マイミクのあしゅりんさんから、お誘いいただいて、
初めて詩のボクシングを観戦しました〜
NHKのテレビで、大会の番組を毎年しているのは知っていましたが、
ちゃんと見たことがありませんので、
何にも知らない、真っ白なまま、観に行きました。

一応、詩のボクシングの説明を稚拙ながらしますと、
ボクシングというだけあって、
ボクシングと同じ、四角いリングで赤コーナー、青コーナーの2人が
お互いの詩を披露し合い、戦って、勝ち進んでいく、トーナメント方式で行われます。
はじめはプロの詩人同士で対決していたそうです(これがヘビー級)が、
今は全国の16箇所の予選でチャンピオンになった人たちが、
東京、霞ヶ関のイイノホール(ファン、関係者には聖地でしょう)で
全国チャンピオンを目指し、戦うのです。(これがライト級)
今大会は第6回全国大会。初めて、外国人枠が設けられました。

詳しくはこちらから↓
詩のボクシングHP
http://www.asahi-net.or.jp/~DM1K-KSNK/bout.htm
詩のボクシングコミッショナーHP
http://www.asahi-net.or.jp/~DM1K-KSNK/

今回は、
★あしゅりんさん
(mixiの間取り図大好きコミュのマイミク。
詩のボクシングの予選大会に参加、観戦するために、
全国予選会場を廻る、熱いひと)
★まきさん
(あしゅりんさんのお友達。詩のボクシングファン。やはり熱いひと)
★セリザワケイコさん
(同じくあしゅりんさんのお友達。前の大会の準チャンピオン。魅力ある、美人な方)
と一緒に観戦しました。

審査員は、
TBSのさんまのからくりテレビでお馴染み、鈴木史朗さん 
http://www.cma-co.jp/suzuki.html
詩人の黛まどかさん 
http://www.madoka575.co.jp/
ブロード・キャスターのピーター・バラカンさん 
http://sp-plugin.jp/onsuijin/pb_index.html
漫画家、タレントの蛭子能収さん
http://www.ebiy.net/
浪曲師、国本武春さん
http://takeharudo.music.coocan.jp/news/news.html
大学生チャンピオンの女性2人
でした。

わたしは、学校以外で著名人を間近で見たことがあまりありませんから、
鈴木史朗さん、黛まどかさんのきれいさに驚きました。
蛭子さんは、テレビと同じ感じのひとでした

審査員は、リングの目の前の席に並んでいて、
わたしたちはその斜め右の席でした。
NHKのテレビカメラが目の前にいました。
わたしも、もしかしたら映ることもあるかもしれません。
自分が映ってなくても、目の前にいるのは結構気になりました

審査員で、浪曲師の国本武春さんが、オリジナルの「戦いの歌」を
三味線をかき鳴らし、のりのりで唄い、ゴングが鳴りました。試合開始です。

最初の試合。
不思議の国のアリスの三月ウサギみたいな衣装の男性が、
(小笠原淳さん。
http://www.asahi-net.or.jp/~DM1K-KSNK/osaka5.htmhttp://www.d6.dion.ne.jp/~chun_mei/)
リングに上がり、詩を詠います。
身振り、手振りも交え、かなり感情を込めています。
歌のようにリズム感があり、芝居がかってました

詩ボク(詩のボクシング略)ってこういう感じのものなのかと思っていると、
次に出てきた女性が、
(木村恵美《読み:きむらめぐみ》さん
http://www.asahi-net.or.jp/~DM1K-KSNK/kagawa4.htm)
「イカリング〜」(←イカリングの詩なので)と言いながら、
激しく手を振り、走り出して、こちらが目を見張るくらいのパフォーマンス

これは木村さんに軍配があがりました。

この調子で語り出すときりがないので、
これからはわたしの気になった人を取り上げたいと思います。

第2回宮崎大会から出場 ささりんさん
http://www.asahi-net.or.jp/~DM1K-KSNK/miyazaki2.htmhttp://www.wainet.ne.jp/~itx33/page095.html
一貫して、マラソンネタの詩を詠んでらっしゃいました。
実生活でもマラソンされてるようです。
途中、歌舞伎の動きも入って、結構好きだったなあ


第2回奈良大会から出場 松本きりりさん
http://www.asahi-net.or.jp/~DM1K-KSNK/nara2.htm
着物を羽織った姿が印象的でした。
姿見だけでなく、詩からも、自分の個性をしっかり持ってらっしゃるのが
見えました


第5回高知大会から出場 高瀬草ノ介さん
http://www.asahi-net.or.jp/~DM1K-KSNK/kochi5.htm
見た目はおとなしそうなのに、可愛い声で詠いだしたおじさま。
年齢や恥を超えたすごさ。
「はなみみ三兄弟」はうけました〜


第5回兵庫大会から出場 野崎ターラーさん
http://www.asahi-net.or.jp/~DM1K-KSNK/hyougo5.htm家族と同じ数の床柱の模様が、実は蛾で、飛んでいってしまうという内容でした。
家族のすれ違いを表しているのか、それとも成長を表しているのか。
黛まどかさんが、この方の詩がよかったって、取り上げていらっしゃったのが、
記憶に残っています


第3回長野大会から出場 まあちゃんさん
http://www.asahi-net.or.jp/~DM1K-KSNK/nagano3.htm
見た感じは普通の主婦。
けれど、投げやりな感じに取れる言葉の中に、
まあちゃんさんの、家族に対する心の奥深さが見えて、
わたしは好きでした


第2回滋賀大会から出場 地上のウサギさん
http://www.asahi-net.or.jp/~DM1K-KSNK/shiga2.htm
元気な女の子。電話をかける様子は分かりやすかったのだけど、
肝心の内容が飛んでしまって、言いたいことがはっきり見えませんでした。
若いので、もう一度頑張ってほしい


第4回広島大会から出場 稲垣友美さん
http://www.asahi-net.or.jp/~DM1K-KSNK/hiroshima4.htm
見た感じはおとなしそうな高校生。
残念ながら、内容はちゃんと覚えていないのですが、
他のひとが芝居や声で自分の詩を伝えようと、ガンガン、アピールしている中、
彼女は普通に詠んでいるようなのに、心に響くものがありました。
不思議な感覚です
わたしは彼女に敗者復活してほしかったんですが、ダメでした
年齢が若いだけに、他のひとに押されてしまった感はありました。
もっと熟成してくれたら、今度はもっと上に行けるのではないでしょうか。
ひそかに期待してます


外国人枠選手 マハット・ラリット・マヤさん
http://www.asahi-net.or.jp/~DM1K-KSNK/saga3.htm
http://yamanoko.lalit3.com/profile/
詩のボクシングのコミッショナーが呼んできた、今大会の秘密兵器のような存在の方。
ネパールの人がどういう詩を日本語で詠むのか、気になってましたが、
さすが秘密兵器な活躍ぶりで、決勝まで進まれました。
内容は、彼女から見た、日本人のおかしなところでした。
日本人には描けない内容で、興味深かったですし、独特のユーモアもお持ちでした


第3回佐賀大会から出場 増本大二郎さん
http://www.asahi-net.or.jp/~DM1K-KSNK/saga3.htm
http://www5c.biglobe.ne.jp/~daijiro/shoukai.htm
言葉の使い方がうまいと思いました。
けれど、マハット・ラリット・マヤさんのインパクトが強すぎましたね。


第4回徳島大会から出場 福原智子さん
http://www.asahi-net.or.jp/~DM1K-KSNK/tokushima4.htm
OLのわたしには、彼女の詩の感覚が実感を持って分かりました。
今大会はインパクトの強いひとばかりだったので、ちょっと埋もれてしまいました。


ところで、大会はどうなったのかというと、
1回戦で強く印象に残った、木村恵美さんが優勝されました。
この方はなかなかすごいものを持ってるひとだと思ってましたが、おみごと!


詩のボクシング過去のデータ詳細はこちら
http://www7a.biglobe.ne.jp/~hichiken/index.htm

その後、あしゅりんさんに付いて行って、2次会にも参加しました。
2次会は、過去の詩ボク優勝者や、詩ボクに参加したことのある方、
熱心なファンなどが集まりました。
わたしのような、さっき、初めて詩ボクを観戦した者がいていいのかなあ
と思ったのですが、
皆さん、話しやすい方で、意外と打ち解けました。

来年の詩ボクの予選大会は東京大会が行われる予定だそうで、
わたしも参加してみればと言われました。
観戦して面白かったし、
ああいう公の場で自分を表現できる機会は逃さない方がいいかなと思ったので、
前向きに検討してみます
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ファンタジー職業占い☆

2006年10月05日 23時00分08秒 | Weblog

ネットで見つけた、ファンタジー占いなるもの
http://u-maker.com/200439.html
生年月日と血液型で判断します。


結果は・・・・・踊り子ですって。 以下は引用です。

 
踊り子さんのあなたは、気さくで明るく、いるだけで周りを楽しくさせる人です。
男性なら、グループの中心となって盛り上げるタイプ
女性なら、いわゆる「学園アイドル」的存在となるでしょう。
また、自分が決めた目標に向かってまっしぐらに突き進み、
障害もものともせずに乗り越えていく意志の強さも持っています
その粘り強さには定評があり、誰もがあなたに一目置くことでしょう。
何事も中途半端を嫌い、遊びや趣味でもめないと徹底して究めないと
気が済みません。
その熱中ぶりから「おたく」的な目で見られることもありますが、
初めて挑戦するものでも、じっくりとその技を身につけていくので、
最終的にはプロ顔負けの腕前になって周りを驚かせます
あの〜、その前に極度の運動音痴だから、踊りは無理だと思います

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ためになる、世にも奇妙な物語

2006年10月03日 01時06分11秒 | テレビ
今日は世にも奇妙な物語のスペシャルでした。
わたしは新聞もテレビ雑誌も買ってないので、
今日するんだってことを全く知らず、最初を見逃してしまいました〜
「鏡子」ってどういうのだったんだろうか

「部長OL」
部長とOLが雷をきっかけに入れ替わってしまうお話
お互いの知らない一面、大変な部分を知ります。
昔、放課後っていうドラマがありましたが、それが元ネタなのでしょうか?
「よく人の立場になって考えなさい」って言葉を学校生活で聞いたけれど、
結局は本人でないと分からないんですよね〜
摺り合わせて、なんとか近いとこには持っていけるけれど。
わたしは、結構、無責任のマイペースだから、
色んな人に気苦労させてることでしょう〜
せめて愛されるひとにはなろう



「昨日公園」
堂本光一主演。めずらしい〜。
その公園でボールを拾うと、親友が死ぬ前の時間に戻る話。
親しい人が死ぬと知ったら、どうするか。
わたしも主人公と同じように、無駄と思っても出来るだけはやるでしょうか。
自分が死ぬのを知るのも怖いけれど、他の人が死ぬのを知ってしまっても、
怖いものですね〜
死ぬのは分からない方がいいのかも。



「猫が恩返し」
主人公の飼ってる黒猫が、人間になって主人公を助ける話。

斉藤慶太が出ていました。ピンか〜。
マナカナはピンで出ないけど、慶太祥太はピンになるんですね。
王様のブランチでも、映画やドラマでも、祥太中心になっているから、
一体、慶太はどうなるんだろうと思っていたところ、出てくれたので、
何だかほっとしました。
話に戻って。慶太が怖かったです。途中、見られなかった〜
最後は猫が警官に化けて、主人公が助かりましたが、
これは突っ込みものでしょう。
主人公が危険な目に遭う前に助けられただろ〜。
しかも、いなくなってた間、どうしてたのさ〜

あっさり助けてしまうと話が終わってしまうから、なんでしょうけどね〜。



「家族会議」
誰か一人を殺せば、他の家族は生きられる、
もしそうしなければ皆死ぬ、という話。
家族のために、自ら進んで、殺してと言えるでしょうか?
わたしは無理ですね〜。だったら、みんなで仲良く死のうよって言います。



話の合間のショートストーリーは、この前のスペシャルの方が好きでした。
世にも奇妙な物語は、何かと考えさせられますな〜。
自分はなんて器の小さいことよ
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フラガールを見ました☆

2006年10月01日 22時26分21秒 | 映画、DVD
土曜日に「フラガール」を見てきました!
わたしのレビューはネタバレなのでお気をつけを。
はじめは、フラダンスの映画なんて興味持てないなあと思っていたんです。
けれど、見ようと思っていた「涙そうそう」の評判があんまり良くなく、
「フラガール」の方は、「今年一番の映画だ!」っていうくらいの好評だったので、
そんなにいいのかしらと気になって、見に行きました。

舞台は昭和40年の福島県いわき市。
炭鉱の町として栄えていましたが、時代とともに石炭の需要が減り、
炭鉱会社は事業を縮小せざるえなかったのです。
そんな中、復興事業のために、
東北の地にハワイを!をとハワイアンセンターを作ることにしました。
「なんで炭鉱の町にハワイなんて作るのか」と、
大多数の炭鉱地区の長屋の住人たちは、反発しました。
炭鉱の仕事に先祖代々着くことが当たり前で、
炭鉱で仕事をすることに誇りを持っていたからです。
けれど、一人の娘が、これは炭鉱の生活から抜け出せるチャンス
ハワイアンセンターのフラダンスのダンサーに友人を誘って、
応募してみることにしたのです。

あらすじはざっとこんな感じです

感動の場面がたくさんの映画でした

炭鉱の縮小で厳しい状況になっている中、家族を支えながら、
フラダンスに青春をかける女の子たち。
親の八つ当たり、周囲の批判、冷たい目にも負けず、
困難を乗り越える度に、松雪泰子さん演じる先生と女の子たちの結束力が高まります
先生と女の子たちのフラダンスへの情熱が伝わって、
炭鉱地区の長屋の人々も応援するようになり、
ハワイアンセンターのオープンまで行きます

この映画を見て、女の底力、いざというときの集団の結束力、
女の子たち、先生、長屋の人々みんなの成長を感じ取れました

評判どおりのいい映画でしたあ

フラガールのオフィシャルサイト
http://www.hula-girl.jp/index2.htmlスパリゾートハワイアンズ
http://www.hawaiians.co.jp/
Yahoo!でのフラガールの特集
http://event.movies.yahoo.co.jp/theater/hula-girl/
いわき市石炭・化石館で、フラガール特集の展示をしています。
http://www.sekitankasekikan.or.jp/
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文質彬彬

2006年09月23日 21時28分47秒 | 言葉
読み:ぶんしつひんぴん
意味:外見の美しさと内面の実質がよく調和してるさま。
  「文」は表面の美しさ・外見のこと。「質」は中身・内容の意。
  「彬彬」は調和が取れてること。

イイネ〜。こういうの
でも、自分は、外見も内面もまだまだです〜。

つらいとこを乗り越えれば、それなりのよい顔になるし、
ファッションセンスを磨けば、内面も豊かになると思うので、
外見も内面も、結局は繋がったものなんだろうな〜。

将来のわたしは、今よりまともであることを祈ってます
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鳶飛魚躍伝

2006年09月23日 21時06分34秒 | Weblog


放っておいたブログをようやく再開します。
つくづく適当なやつだなあ、わたしって
半年振りに動くなんて。
ミクシィにはまったものだから、そちらばかりでした。

このブログのタイトルの『鳶飛魚躍』(読み:えんぴぎょやく)とは、
四字熟語で、
 自然の本性に従い、おのずから楽しみを得ることの例え。
 また、そのような道の作用のたとえ。
 また、人君の徳化が広く及ぶことのたとえ。
という意味だそうです。

わたしが何となく面白い、興味深いって思ったものを綴って、
みんなにどうでしょうかって知らせるようなブログにしたいと思っています。

好きなもの、音楽、本、映画など、
紹介していきたいです。
地道に続けていこう
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ブログはじめました。

2006年03月26日 19時54分16秒 | Weblog

ブログつくってみましたが、どうなるんでしょうか。
それなりそれなりでやっていきたいです。
よろしくお願いします。
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