イスラエル旅行記

旅行記が完成しましたので、

あとは、散歩で見つけた花の写真などを貼ります。

チェリーセージ ホットリップス

2016年05月16日 | Weblog

チェリーセージ ホットリップスを

マクロで撮ってみました。



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紅花トチノキ

2016年05月12日 | Weblog
とある幼稚園の裏に
子供用の公園があって
その周りにある3本の
ベニバナトチノキ
花盛りでした。

花言葉を調べたら
博愛、贅沢
栃木県の県花でもありますよね。

ちなみにわが県花は 梅
市花は キキョウです。

             ベニバナトチノキ
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街頭に巨大な花型ランプ現る!人を感知して花びらが大きく開くよ

2016年05月05日 | Weblog

街頭に巨大な花型ランプ!人を感知して花びらが大きく開く (5)

2014年、イスラエル、エルサレムの街の中心に設置されたのは赤い巨大な花の形をしたランプ「Warde」。最初はしぼんでいる花だが、街行く誰かが近くを通ると、エアコンプレッサーから花びらの中へと空気が流れ込み、みるみる花が開く仕組みになっている。都市空間を明るく改善するために設置された巨大な花が開くとき、その花びらの直径はおよそ9mにもなる!

街を明るくする巨大な花のランプ!

街頭に巨大な花型ランプ!人を感知して花びらが大きく開く (4)
街頭に巨大な花型ランプ!人を感知して花びらが大きく開く (1)
街頭に巨大な花型ランプ!人を感知して花びらが大きく開く (7)
街頭に巨大な花型ランプ!人を感知して花びらが大きく開く (1)
街頭に巨大な花型ランプ!人を感知して花びらが大きく開く (3)
街頭に巨大な花型ランプ!人を感知して花びらが大きく開く (6)
街頭に巨大な花型ランプ!人を感知して花びらが大きく開く (2)

 


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健康には笑顔が一番!

2016年05月02日 | Weblog

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 みんな、良い笑顔ですね!

愉快。愉快。



    



  


 

転載元転載元: 散り際の煌めき・花火か、花滴か。

 

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トヨタが提案する木製の車

2016年04月13日 | Weblog

トヨタが木製のクルマ「刹那」を提案、日本の伝統建築技法で製造

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トヨタ自動車は2016年3月4日、家具やファッションブランドが参加するデザイン展示会「ミラノデザインウィーク2016」(2016年4月12〜17日開催)において、世代を超えて家族で使い続けることを狙いとした木製のコンセプトカーSETSUNA」を出展すると発表した。
日本名刹那


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部位によって木材を選定し、外板には杉、フレームには樺(かば)を使用している。1つ1つの木材パーツの大小や配列にもこだわったという。外板は住友林業と共同開発した。木材の組み付けにはくぎやネジを使用せず、梁(はり)や鴨居(かもい)を接合する際の日本の伝統的な建築技法「送り蟻」などを取り入れた。
SETSUNAは乗車定員2人。車両の外形寸法は全長3030mm×全幅1480mm×全高970mmで、ホイールベースは1700mm。モーターで駆動する。
室内でも何世代かにわたって使うための工夫を施した。「世代を超えて時を刻む『100年メーター』や機能美と気の優しい色合いが融合したシートなど、歳月を経て輝きを増すさまざまな表情を想像してもらう狙いがある」(SETSUNA開発責任者の辻賢治氏)


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木製の製品は、温度や湿度、使われ方によって風合いが変わることで味わいが深みが増していく。また、手入れによって世代を超えて使い続けることもできる。こうした木材の特徴を生かし、これまでのクルマに存在しない新しい価値観を持たせることを狙った。

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水素燃料電池車も夢の車でしたが、現実になりました。
将来、日本の木を利用したこのような車が道路を走る時代も夢ではないと、
山鳩は思っています。

                   山鳩
           転載元:http://blogs.yahoo.co.jp/uchidama00313/14078652.html

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フル−ツバス停って知っていた?

2016年02月05日 | Weblog

ブロ友さんから転載です。

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長崎県に面白いバス停があるって噂が。。
その名も「フルーツバス停」!そのバス停は思わず途中
下車したくなる可愛さなんだとか。
そこで、気になるフルーツバス停の正体を紹介します。



「フルーツバス停」全部で5種類あります
まずはじめにご紹介するのはイチゴです。
イチゴの粒々、ヘタまで細かく表現されています。























まさか道路越しにイチゴとメロンが向き合っていたとは!
単体で撮るよりシュールさが増します。



16カ所にあります!




こんなバス停があるとは(@_@)
思わず触りたくなりました。(笑)

 

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雑21 ヒースロー空港の公衆電話

2007年01月23日 | Weblog

【写真:ロンドンのヒースロー空港にて】


成田を発って12時間。ここは乗り換え空港ヒースロー。

3時間の待ち時間をショッピングや日本への電話を試みる。

ところ変われば何とかで、面白いのは電話ボックス。

これで4人話せるようにデザインされている。

これは第一回目のイスラエルの旅。


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雑20 イスラエル・良きサマリヤ人の宿

2007年01月19日 | Weblog
【写真:サマリヤ人の宿で】

あの赤いサマリヤ人の宿の裏側に、旅人をもてなしてくれるベドウィンの休憩所がありました。
ここで、アルバイトのお兄ちゃんが、彼ら独特のコーヒーを振る舞って旅の疲れを癒してくれるのです。
もちろん私は口にしませんでしたが、それぞれ近くにあるお盆に感謝の献金をおき、そのあとお兄ちゃんと一緒に記念の一枚。
後列左から4人目がベドウィンのお兄ちゃん。これは冬の旅でした。

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雑19 イスラエル・良きサマリア人の宿

2007年01月19日 | Weblog
【写真:たとえ話の舞台となる宿】

エリコから西、エルサレムへ向かう道の側に、赤茶けた建物が建っていました。この辺りの土は、とにかく赤いという印象です。

写真の建物はトルコ時代のものであるが、このあたりはエリコとエルサレムの中間地点であるため、実際古くから旅人の宿があったという。

そのため、イエスの語ったたとえ話の舞台として伝わり、多くの人々が訪れるようになったそうで・・・。私たちもその一人ですが・・・・。

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雑18 イスラエル・ナザレ

2007年01月18日 | Weblog
【写真:ナザレの市場?】

聖書には、ナザレはイエスの両親、マリアとヨセフの故郷であり、エジプトから帰った彼らは、再びここに住んだと書かれています。

現在は、約3万5千人のアラブ人が住んでいるが、ほとんどはクリスチャンだと説明がありました。

※関連写真:2006/9/3、12/3、2007/1/4

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雑17 イスラエル・ベドウィン

2007年01月17日 | Weblog
【写真:荒野で】

 荒野で家畜を飼うベドウィン族の暮らし

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雑16 イスラエル・誘惑の山

2007年01月16日 | Weblog
【写真:カランタル修道院】

イエスが40日間断食をして、サタンの試みにあわれた場所を記念したもの。
エリコの遺跡から見た全体の山は、2006/9/16の写真を参照。
 

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雑15 エジプト・カイロ

2007年01月15日 | Weblog
【写真:走る車の間を横断する人々】

 何たることか、走っている車の間を、縫うように横断する人々がいる。当然ぶつかる人だっているはず。一人がぶつかったようで、ガイドさんによれば、イチャモンつけるため、運転手につめよっているところだという。

 お国柄の違いとはいえ、あまりにも違うこの現実! あなたはどう思いますか?

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雑14 エジプト・カイロ

2007年01月14日 | Weblog
【写真:ロバを引く少年】


 移動するバスの窓から一枚。同じ道をロバ車が通り、自家用車が走り、さらにバスが走るこの光景。
 日本にはない、このゆったり感。さらにこの間を縫うように横断する人々がいて驚く。車より人が大事ということでしょうか。

 ガイドさんの説明によれば、田舎でタクシーに乗ったら、走っているタクシーのドアが外れて、それを拾うのを手伝わされた知人がいるとか。これも日本ではあり得ないこと。とにかく車はオンボロのようです。

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雑13 エジプト・レピデム

2007年01月13日 | Weblog
【写真:レピデム】

 紅海に沿ってシナイ山を目指す私たち。途中レピデムに降りました。モーセが岩を打って水を出したところであり、アマレクと戦った場所です。

 また、モーセが手を上げているとイスラエルは勝ち、重くなって手を下げると、アマレクが勝ったという場所。
(旧約聖書・出エジプト17:1〜13)

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