イスラエル旅行記

旅行記が完成しましたので、

あとは、散歩で見つけた花の写真などを貼ります。

スクランブル交差点なのに

2017年02月23日 | Weblog
わが市のニュータウンに
スクランブル交差点が二カ所できました。
いつもは車で通るその場所を
散歩中に通ってみると
変なことに気がつきました。


これです。

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これじゃ
スクランブルの意味がないじゃん。
そう思っていたら何と
自転車の人達はみな斜めに走ってました。
な~んか変!
 

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ロマンチックな椿の小道

2017年02月22日 | Weblog
公園の遊歩道から脇に続く
細くて暗くて優雅に曲がりくねった道。

あまり通ったことはなかったが
枯れ木になってからは 少し陽が差して
ロマンが漂っていました。
椿が咲いてからは なおの事
ここの散歩は今のうち。

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認知症の正体は脱水だった

2017年02月19日 | Weblog
 
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jaba さんのブログより
部分転載させていただきました。


内容紹介

認知症の正体は脱水だった!
一日1500ccの水分摂取の習慣こそが
認知症予防の大きな力になる!

認知症には、根底に水不足がある。
その治療とケアは、水に始まり、水に終わる。 
これが40年間、
認知症にかかわってきた私の結論である。

私は65歳を超えた高齢者には、
一日1500ccの水を飲むように勧めてきた。 
水不足が解消されると、
意識がはっきりし、
異常な言動がなくなるばかりではない。

高齢者特有の便秘が解消し、
お通じもよくなり、結果的に体調がよくなる。
さらに十分な栄養をとり、
適度な運動を行うと、
認知症患者のほとんどに完治、
もしくは著しい改善が見られる。

私はこれを、
水、メシ、クソ、運動、4つのケア
と呼んでいる。

――<「序章」より>



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芝生の上のアート

2017年02月16日 | Weblog
 
広い公園の芝生を横切ると ん? 
何か気になって反対側に立つと
やっぱりね。
誰かが残した芸術です。


煙突までついてるから
中学生かな? 高校生かな?
やっぱり若い人はいいねえ。
おしゃべりしながら
枯れ木でこんなことをしていたんだ。



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不思議にいい感じ

2017年02月06日 | Weblog
先日は暑さの中を
久しぶりに1万歩を超えて歩き
春気分を満喫したのですが
面白いことに気付きました。

親子なのか知り合いなのか
それはともかく
ず~っと向こうから
子供中心に歩いてくる大人二人。

子供が芝生の方に行けば
大人もそちらへ行き
子どもが動き出すまでず~っと立ち話。

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面白い事と言うのは
子供が自分たちの間になるように
どちらかが移動してるんですよね。
この時も
最初は女性が男性の陰になって
カメラに入ってなかったんですが
話しながらさりげなく
こういう体制になりました。

それを何回か繰り返していたので
鈍感な私でも気づいた次第です。
土曜日の夕方のことでした。
 


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素敵な親子

2017年01月31日 | Weblog
日曜日の午後でした。
何も期待せず ただぶらぶらと
歩いていました。

と、私を追い越して行った父と子。
医者になって お母さんを治してあげたい
そこだけ聞こえました。病院の帰りかな。

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胸がキューンとなって
思わずカメラを向けました。
 

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雑21 ヒースロー空港の公衆電話

2007年01月23日 | Weblog

【写真:ロンドンのヒースロー空港にて】


成田を発って12時間。ここは乗り換え空港ヒースロー。

3時間の待ち時間をショッピングや日本への電話を試みる。

ところ変われば何とかで、面白いのは電話ボックス。

これで4人話せるようにデザインされている。

これは第一回目のイスラエルの旅。


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雑20 イスラエル・良きサマリヤ人の宿

2007年01月19日 | Weblog
【写真:サマリヤ人の宿で】

あの赤いサマリヤ人の宿の裏側に、旅人をもてなしてくれるベドウィンの休憩所がありました。
ここで、アルバイトのお兄ちゃんが、彼ら独特のコーヒーを振る舞って旅の疲れを癒してくれるのです。
もちろん私は口にしませんでしたが、それぞれ近くにあるお盆に感謝の献金をおき、そのあとお兄ちゃんと一緒に記念の一枚。
後列左から4人目がベドウィンのお兄ちゃん。これは冬の旅でした。

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雑19 イスラエル・良きサマリア人の宿

2007年01月19日 | Weblog
【写真:たとえ話の舞台となる宿】

エリコから西、エルサレムへ向かう道の側に、赤茶けた建物が建っていました。この辺りの土は、とにかく赤いという印象です。

写真の建物はトルコ時代のものであるが、このあたりはエリコとエルサレムの中間地点であるため、実際古くから旅人の宿があったという。

そのため、イエスの語ったたとえ話の舞台として伝わり、多くの人々が訪れるようになったそうで・・・。私たちもその一人ですが・・・・。

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雑18 イスラエル・ナザレ

2007年01月18日 | Weblog
【写真:ナザレの市場?】

聖書には、ナザレはイエスの両親、マリアとヨセフの故郷であり、エジプトから帰った彼らは、再びここに住んだと書かれています。

現在は、約3万5千人のアラブ人が住んでいるが、ほとんどはクリスチャンだと説明がありました。

※関連写真:2006/9/3、12/3、2007/1/4

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雑17 イスラエル・ベドウィン

2007年01月17日 | Weblog
【写真:荒野で】

 荒野で家畜を飼うベドウィン族の暮らし

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雑16 イスラエル・誘惑の山

2007年01月16日 | Weblog
【写真:カランタル修道院】

イエスが40日間断食をして、サタンの試みにあわれた場所を記念したもの。
エリコの遺跡から見た全体の山は、2006/9/16の写真を参照。
 

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雑15 エジプト・カイロ

2007年01月15日 | Weblog
【写真:走る車の間を横断する人々】

 何たることか、走っている車の間を、縫うように横断する人々がいる。当然ぶつかる人だっているはず。一人がぶつかったようで、ガイドさんによれば、イチャモンつけるため、運転手につめよっているところだという。

 お国柄の違いとはいえ、あまりにも違うこの現実! あなたはどう思いますか?

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雑14 エジプト・カイロ

2007年01月14日 | Weblog
【写真:ロバを引く少年】


 移動するバスの窓から一枚。同じ道をロバ車が通り、自家用車が走り、さらにバスが走るこの光景。
 日本にはない、このゆったり感。さらにこの間を縫うように横断する人々がいて驚く。車より人が大事ということでしょうか。

 ガイドさんの説明によれば、田舎でタクシーに乗ったら、走っているタクシーのドアが外れて、それを拾うのを手伝わされた知人がいるとか。これも日本ではあり得ないこと。とにかく車はオンボロのようです。

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雑13 エジプト・レピデム

2007年01月13日 | Weblog
【写真:レピデム】

 紅海に沿ってシナイ山を目指す私たち。途中レピデムに降りました。モーセが岩を打って水を出したところであり、アマレクと戦った場所です。

 また、モーセが手を上げているとイスラエルは勝ち、重くなって手を下げると、アマレクが勝ったという場所。
(旧約聖書・出エジプト17:1~13)

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