イスラエル旅行記

旅行記が完成しましたので、

あとは、散歩で見つけた花の写真などを貼ります。

キツネがなぜ屋根の上に?

2017年01月20日 | Weblog

キツネがなぜ屋根の上に?


今週の月曜日の朝、

アメリカ、コロラド州ブリケンリッジ

出来事でした。

ブラインドを開けたら、

屋根の上に2匹のキツネが居たそうな。


でも どのようにして登ったのか?

調べると

先週屋根から大雪が落ちて、そこが

登り口になっていたそうです。

でも何故屋根の上に?


 

 


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突然の雨雲に

2017年01月19日 | Weblog
一昨日のこと
空気は冷たいものの
とても良い天気でした。
 
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カラス達も
♪のように並んで
リラックスしているようでした。
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ところが
振りかえると
いつの間にか雨雲が広がって
ポツリポツリと・・・
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久しぶりに
心臓が飛び出るほど走って帰りました。


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ミツマタも準備中

2017年01月11日 | Weblog
ミツマタも
ただ今 花咲く準備中
やはり年々早くなっていますね。

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よく見ると
ポツリポツリと黄色い花が
顔を出して様子を伺っているようだ。

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刈り取られても花は咲く

2017年01月07日 | Weblog
昨日の午後 ロウバイを探しに
遊歩道を歩いてみた。
 
昨年の秋 剪定を間違えたのか
バッサリ切り取られたので
期待はしていなかったが・・・
 
細い枝を伸ばして
二つ三つ花を咲かせていた。
嬉しかったねえ。

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頂いた年賀状の中から

2017年01月04日 | Weblog

 

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札幌の友人から
こんな賀状が届きました。

 ほんのりたたかな心と
ほどほどのんこうを保ち
できるだけえむきに
 ときにはんけんに
  じゃくんと向きあい

     たまにはおしく
     かつ控え
      あくまも率直で
      飾らずうしん大の
耳順(みみしたが)心を持ち

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                     決しておらず
                       たまのせつも
                        あきょうで
                       ありのまに
                       生きまこの一年

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海外サイトから

2017年01月03日 | Weblog
海外サイトで
こんなのを見つけました。

なかなか故郷に帰れない私・・・
パンを使った
このミニチュア作品に出合って
郷愁にかられましたね。
今、新幹線に乗って
ふるさとへ旅立つ気分です。

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月と星と人形のことば

2017年01月02日 | Weblog
夕方になって
新しい年を散歩してみた。
が・・・別に何も変わっていない。
見上げれば
月と星が空を独占している。

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ふと 昨夜の人形の言葉が浮かんだ。

「おばあちゃん お月さま 出てる?」
「出てるよ」
「どうしてお月さまは 丸くなったり
 三日月になったりするのかな。
 お日さまはいつも まん丸なのにね」

その言葉をかみしめながら
家路を急ぐ私でした。
明日もいい日でありますように!
 


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雑21 ヒースロー空港の公衆電話

2007年01月23日 | Weblog

【写真:ロンドンのヒースロー空港にて】


成田を発って12時間。ここは乗り換え空港ヒースロー。

3時間の待ち時間をショッピングや日本への電話を試みる。

ところ変われば何とかで、面白いのは電話ボックス。

これで4人話せるようにデザインされている。

これは第一回目のイスラエルの旅。


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雑20 イスラエル・良きサマリヤ人の宿

2007年01月19日 | Weblog
【写真:サマリヤ人の宿で】

あの赤いサマリヤ人の宿の裏側に、旅人をもてなしてくれるベドウィンの休憩所がありました。
ここで、アルバイトのお兄ちゃんが、彼ら独特のコーヒーを振る舞って旅の疲れを癒してくれるのです。
もちろん私は口にしませんでしたが、それぞれ近くにあるお盆に感謝の献金をおき、そのあとお兄ちゃんと一緒に記念の一枚。
後列左から4人目がベドウィンのお兄ちゃん。これは冬の旅でした。

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雑19 イスラエル・良きサマリア人の宿

2007年01月19日 | Weblog
【写真:たとえ話の舞台となる宿】

エリコから西、エルサレムへ向かう道の側に、赤茶けた建物が建っていました。この辺りの土は、とにかく赤いという印象です。

写真の建物はトルコ時代のものであるが、このあたりはエリコとエルサレムの中間地点であるため、実際古くから旅人の宿があったという。

そのため、イエスの語ったたとえ話の舞台として伝わり、多くの人々が訪れるようになったそうで・・・。私たちもその一人ですが・・・・。

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雑18 イスラエル・ナザレ

2007年01月18日 | Weblog
【写真:ナザレの市場?】

聖書には、ナザレはイエスの両親、マリアとヨセフの故郷であり、エジプトから帰った彼らは、再びここに住んだと書かれています。

現在は、約3万5千人のアラブ人が住んでいるが、ほとんどはクリスチャンだと説明がありました。

※関連写真:2006/9/3、12/3、2007/1/4

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雑17 イスラエル・ベドウィン

2007年01月17日 | Weblog
【写真:荒野で】

 荒野で家畜を飼うベドウィン族の暮らし

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雑16 イスラエル・誘惑の山

2007年01月16日 | Weblog
【写真:カランタル修道院】

イエスが40日間断食をして、サタンの試みにあわれた場所を記念したもの。
エリコの遺跡から見た全体の山は、2006/9/16の写真を参照。
 

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雑15 エジプト・カイロ

2007年01月15日 | Weblog
【写真:走る車の間を横断する人々】

 何たることか、走っている車の間を、縫うように横断する人々がいる。当然ぶつかる人だっているはず。一人がぶつかったようで、ガイドさんによれば、イチャモンつけるため、運転手につめよっているところだという。

 お国柄の違いとはいえ、あまりにも違うこの現実! あなたはどう思いますか?

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雑14 エジプト・カイロ

2007年01月14日 | Weblog
【写真:ロバを引く少年】


 移動するバスの窓から一枚。同じ道をロバ車が通り、自家用車が走り、さらにバスが走るこの光景。
 日本にはない、このゆったり感。さらにこの間を縫うように横断する人々がいて驚く。車より人が大事ということでしょうか。

 ガイドさんの説明によれば、田舎でタクシーに乗ったら、走っているタクシーのドアが外れて、それを拾うのを手伝わされた知人がいるとか。これも日本ではあり得ないこと。とにかく車はオンボロのようです。

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