ピアノ教室&音符ビッツ認定教室&音符リトミック教室 広島市西区

ピアノ&リトミックレッスンの様子
お問い合わせkmusicpianopiano@gmail.com
広島市西区横川

9月のリトミックの日程のお知らせ♪

2017年08月30日 | 講座&研修
9月のレッスン日程は、

リトミック教室は

年間予定表に変更はございません。




リトミック火曜日クラス(月3回)

9月5日、12日、26日 未就園児さん


リトミック水曜日クラス(月3回)

9月6日、13日、27日 未就園児さん


リトミック土曜日クラス(月3回)

9月2日、16日、30日 未就園児さん、園児さん





よろしくお願いします♪
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

大阪での勉強会が終わりました。

2017年08月27日 | 講座&研修
大阪での勉強会が終わりました。

盛りだくさんの内容なので、

頭がいっぱいいっぱいの感じです。

ランチは、新大阪駅のすぐ近くの

インド料理店にみんなで行きました。



ボリュームはあるけど、

結構安くて、美味しかったです♪

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

大阪へ行ってきます!

2017年08月27日 | 講座&研修
おはようございます!


今朝は、とっても爽やかな朝ですね!


しっかり熟睡できたのか、


目覚めも今までより、スッキリ‼︎でした。


今日は、勉強会のため、


大阪に行ってきます。


10時から17時過ぎまでの長時間ですが、


とっても楽しいので、


あっと言う間に時間がたってしまいます。


今日もどんなことを教えて頂けるのか


どんなことができるようになるか


とっても楽しみで、ワクワクしています!
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

グレンツェンピアノコンクール&発表会リハーサル&カーブス

2017年08月27日 | 講座&研修



木曜日は、グレンツェンピアノコンクールの

広島予選がありました。

金賞、優秀賞、準優秀賞を頂きました。

みんなよく頑張ってくれました!

そして、金曜日は、

9時から21時まで、ホールを借りて

発表会のリハーサルをしました。

今日は、さすがに疲れが少し出たので、

お昼に、カーブスに行きました。

今週は、4月から週に3回以上

ずっと続けて行っていたのですが、

月曜日に行っただけだったので、

週に2回になってしまいました…。

カーブスに行くと、日頃あまり動かさない

筋肉を動かすためか、

疲れが取れました!

午後からのレッスンも、

バッチリの体調でできました!

来週からは、また、週に3回を目指して

頑張ります!

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

話題の幸福学でわかる! 将来子どもの「幸せ度」が高い習い事って?

2017年08月23日 | 新聞や雑誌の記事
「今も、将来も、子どもには幸せでいてほしい!」これは、すべての親の願いです。では、幸せって具体的にどんなこと? 子どもの幸せのために、親は何ができるの? そんな幸福に関する素朴な疑問を慶応義塾大学で「幸福学」を研究されている、前野隆司教授にお伺いしてきました!

今、注目の「幸福学」幸せの4つの因子って?

話題の幸福学でわかる! 将来子どもの「幸せ度」が高い習い事って?
幸せを構成する4つの因子
私たちが感じる「幸福」には大きく分けて2種類あります。ひとつは、お金や社会的地位、家や車など、まわりの人と比べて満足を得られる「地位財」。一見、幸せそうに見えますが、その効力が長く続かないのが特徴です。

もうひとつは、健康な心と体、自由、愛情、よい環境など、まわりの人とは関係なく幸せを得られて、安心、安全に生活するために重要な「非地位財」。こちらの幸福は長続きします。

さらに、私の研究では1500人の日本人を調査して、その結果をもとに人が幸福になるための要素を4つに分類しました。幸福の定義はとても難しいのですが、この4つの要素を意識して行動することで、人は幸福に近づくことができると考えています。

幸福の4つの因子とは?

■第1因子
「やってみよう!」因子(自己実現と成長の因子)
夢や目標を持って、自ら成長すること。

■第2因子
「ありがとう!」因子(つながりと感謝の因子)
人とのつながりに感謝して、他者を喜ばせること。

■第3因子
「なんとかなる!」因子(前向きと楽観の因子)
自己肯定感が高く、失敗しても楽観的でいること。

■第4因子
「あなたらしく!」因子(独立とマイペースの因子)
他人と比べず、自分らしくマイペースでいること。

「自分は幸せ!」と思える子に育てるためには?

冒頭でご紹介した、幸せの第3因子にもあるのですが「自分は幸せだ!」と思える子どもは、自己肯定感が高いことが多いのです。自己肯定感を育てるためには、まず、ママ、パパが子どものよいところも悪いところも全部ひっくるめて認めて、受け入れてあげること。子どもの短所にばかり目が行きがちですが、見方をちょっと変えれば、それはその子の長所でもあるのです。

引っ込み思案でおとなしい子は、物事に集中力を持って取り組むことができる、やさしい子、やんちゃで暴れんぼうな子は、自立心が旺盛で元気な子、というふうに、ポジティブな視点で子どもを見ることがとても大切です。

自己肯定感が高い子は、他人のことも認めて、受け入れることができるようになります。世の中にはいろんな人がいるけれど、どの人も素晴らしい! と思えることが、その子の幸せへとつながるでしょう。


子どもの幸福度を上げる習い事はあるの?

子どもの成長や、将来のことを考えて、習い事をさせているご家庭も多いでしょう。私が監修した研究で、25~34歳の社会人(未婚・子どもなし)2700人を対象に行った音楽に関する調査によると、「子どものころ音楽を習っていた人は、大人になって『自分は幸せだ』と感じる率が高い」という結果を得ました。

実は、音楽の演奏には、「幸せの4因子」がバランスよく含まれています。毎日の練習など、目標に向けて努力することは第1の「やってみよう!」因子、ほかの子の音を聴いて協調することで、人とつながる第2の「ありがとう!」因子、勝ち負けにこだわらず、個性や芸術性を大切にする第4の「あなたらしく!」因子など。実際、音楽や絵画などアートの分野で活躍する人は、幸福度も高いともいわれています。子どもの感性を磨く情操教育としても、音楽は素晴らしいものだと思います。
(取材・文 佐治 環)
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

習い事はピアノだけていい!〜脳科学者澤口俊之氏〜

2017年08月22日 | 新聞や雑誌の記事
ムジカノーヴァ11月号より

フジテレビ系列で放送中の

『ホンナでっか!?TV』で

脳科学者の澤口俊之氏が発言。

話題をよんでいます。

番組で発言した通り、

ピアノ演奏で必要となる

「指を動かす」「先を読む」「暗記」は、

すべて脳の働きを高めることにつながります。


「指を動かす」


一般知能とワーキングメモリー

が高くなります。

箸やヴァイオリンとは違い両手を使い、

また違う動きをします。

これで左右の脳を両方とも

とても活発に活動させます。


「先を読む」「暗記」


楽譜を見たものを記憶化して

その記憶から情報を引き出し、

その情報に従って指を動かします。

しかも両手で記憶をアウトプットしていきます。

さらに、演奏中の目は、

指で弾いている箇所より先へ先へと

譜面を追っていきます。

つまり、先読みしながら弾きます。

これもワーキングメモリーを使う作業です。

知能というと、多くの人は一般知能ではなく

IQや学力を思い浮かべるかもしれませんが、

IQの高さと社会性は

あまり関係がないことがわかっています。

でも、一般知能は高いといいことずくめです。

1998年にアメリカで大規模な調査が行われて、

一般知能が低いほど

社会的リスクを負う確率が

高くなることがわかりました。

逆に、一般知能が高いほど社会的に成功して、

年収も高い。

さらに、その後の調査では、

事故に逢いにくい、

病気にもかかりにくいということが

示されました。


ワーキングメモリーとは、

思考力・自己制御力・問題解決力の

基礎になる能力なので

その高さは一般知能と相互します。

2003年には成人で、

2005年には子どもにも

あてはまることがわかりました。

ワーキングメモリが高い人は、

学習意欲が高く、

自己コントロール能力も高い、

つまりキレにくいということです。


ワーキングメモリーと

一般知能こそが全ての幹となるもの、

子どもたちが最初に身につけるべき

重要なものだということです。

ピアノを習っている子どもが、

一般知能とワーキングメモリーの両方が高いことも、

実際の研究で示されています。

小学校低学年の子どもの調査では、

学習塾は関係性は見られませんでした。

良い結果が出たのは習い事でした。

どういう習い事がいいか調べたら、

ピアノだけが突出して良かったのです。

他にも、ピアノにはいい点がたくさんあります。

うまくできた時には先生から褒めてもらえるし、

自分自身も達成感が得られます。

これは、『成功回路をつくる』と言われます。

ピアノ教室には、

発表会など生徒さんを褒めるチャンスが

たくさんあります。

第65回ジュネーブ国際音楽コンクールピアノ部門で、

日本人初の優勝という快挙を成し遂げた

萩原麻未さんもお母様が、

お家で練習するのを聴いて

「麻未ちゃん、上手ね~。」などと、

いつも褒めてあげていたそうです。

(これは、地元広島では有名な話です)

さらに、想像力を伸ばしたり、

空間能力~物体の速度や位置関係を認識する・

記憶する知能~とも

関係が深いこともわかってきています。



ムジカノーヴァ11月号より抜粋

教室には、この雑誌を置いています。

興味のある方は、お知らせくださいね♪

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

脳科学者、澤口俊之氏の公開講座の内容をご紹介します!

2017年08月20日 | 講座&研修
勉強会でご一緒させて頂いている

せしりあ音楽教室の小東先生の

澤口俊之氏の公開講座についてのブログが

とてもわかりやすい内容でしたので、

ご紹介させて頂きます!


アメブロでは、リブログできますが、

gooブログでは、リブログできませんでしたので、

コピーさせて頂きました。





『ピアノが脳に与える影響』

ずっと気になってました。

そのお話をうまくまとめられるかわかりませんが

書いてみます。

まず、結論からいうと

どんな習い事よりもピアノのお稽古は、

脳を活性化させる

ということです。

まず、近年の研究でわかってきたのが

人間性知能HQ、

その人間性知能HQは、

脳トレをすることで活性化する。

HQを育成するには、

ピアノのお稽古をすることの方が

一番効果的なんだそうです。

HQが育つと脳の前頭前野が発達します

前頭前野は、

HQのセンターといい

(脳科学でいうと脳の監督役だそうです。)

そこが役割分担をしてくれるところです。

前頭前野の働きが悪いと

人生に失敗することもあるそうで…

働きをよくするには

・目標達成力が大事

・やる気、集中力、主体性、創造力、好奇心、

探求心があること

・夢に向かって計画し努力する

そうしてHQの基本構成になります。

なので、ピアノを習うということは、

・ピアノが弾けるようになりたい

➡夢に向かって計画し練習することで努力する

・練習することで➡やる気、集中力、好奇心、
探求心が生まれる

・発表会などで一曲を仕上げる➡目標達成力

といったすべてが当てはまります。


人間性知能HQが高いほど将来的なことでは、

・高度な職につく

・年収も高い

・適応力もあり、主観的にも成功度が高い

・恋愛や結婚が良好

・自分の夢を叶える力がある

また子供のことでいうとHQの向上で

・学力アップ

・IQが向上

・発育障害の予防

・コミュニケーション力を高める

という研究結果が出てるそうです。




脳の成長はとても早く

8歳で95%も出来上がってしまうそうです。

一般臓器は、10歳くらい。

年中から小学3年生までに25%も

HQが上がるので3歳くらいから

ピアノを習うと良いということと

習い初めて4が月~8ヶ月目あたりが

最も向上するということが研究結果で

出ているそうです。

脳の話に戻りますが、

ピアノを弾くと前頭前野が発達し、

そこから神経連絡も発達させます。

そうすると右脳も左脳も発達し、

数字と深く関係のある前頭葉も育てる。

また運動機能や知的機能を育てる小脳も大きくし、

脳梁を太くして、記憶力やナビゲーション能力の

海馬の活動を高めて大きくする。

脳の全ての機能を高めてしまうのです。

音楽ができる人は、

右脳だけが育ってるわけじゃないのですね!

近年、教育の方でも

ピアノのお稽古を取り入れるべきという話

が出ているそうで、

東大に多数の合格者を出してる某有名進学校では、

数学の時間を削ってまで

ピアノの授業を取り入れてるそうです。


アメリカでは、

教育にお金をかけれる富裕層地域と貧困地域での

学力の格差を貧困地域の子供にピアノをさせることで

富裕層地域との学力の差が縮んだという

研究結果があるそうです。

澤口先生も絶対に

日本の学校の必須にするべきだと

おっしゃっていました。

最近では、一般企業の試験でも

HQを測定することもしてるそうです。

勉強が出きるよりも

IQ、HQが高い人材を求めているようです。

また2022年には、

大学のセンター試験が廃止され、

テストもHQが重要視されるかもしれない

ということです。

大阪音大の学長様もおっしゃっていました。

音楽は、脳を育てる

音大でも一般企業からも求められていて、

音大での就職率も95%だそうです。

集中力

洞察力

プレゼンの力 達成感

を音大で身につけることができるのです

音大では、

そんな『優位な人材を世に送り出す』という

活動をしてるそうです。

このように研究結果は、

事実、アコースティックのピアノを使って出た

結果だそうで、

電子ピアノになると少し変わってくるようですが、

全く変わるということはないと思います。

実際に私の生徒さんでも

電子ピアノでも脳が発達してるなと感じる

お子さまもいます。


今日の澤口先生のお話を伺いながら

子供たちの成長のお手伝いをしている

私たちピアノ講師は素敵だなぁ!!

て嬉しくなってしまいました。

私たちピアノ講師は、

長年ピアノを弾いてきて脳を育て、

その培ったものを今の子供たちに提供していく

重要なお仕事なのです!

子供にだけに良いわけじゃないですよ!

高齢者がピアノを習うことで

脳機能テストが高いという結果が出てるそうです!
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

話題の「うんこドリル」と時間の使い方

2017年08月18日 | レッスン風景



昨日のレッスンの時に、


小学生の生徒さんが、


話題の


うんこドリル


を持ってきていたので


見せてもらいました!


書店で見かけるけど、


なんとなく見れなくて…💧


じっくり見せてもらったけど、


おかしくてウケまくってしまいました!


よくも、こんなに考えられたと


その創作力にびっくりです!


特に男の子なんて


ハマっちゃって


どんどん進んでしまうでしょうね〜‼️


私の教室では、


よく兄弟姉妹で来られる方が多いので、


待ち時間に宿題を持ってきてもらうように


言っています。


待ち時間は、音符や記号の


理論のプリントなどもするのですが、


それでも、時間が少し余ってしまうので、


時間がもったいないから


宿題とか、自主勉強しようね


と言っています。


小さいうちから


ピアノに限らず、


時間を有効に使えるように


なってほしいので、


時間の意識を


持ってくれるように


声かけしています。






ただ今、K Musicピアノ教室・


音符ビッツリトミック教室では、


秋からの生徒さんを募集中です♪


ぜひ、お気軽にお問い合わせくださいね♪










コメント
この記事をはてなブックマークに追加

リトミックの生徒さんから頂いた思い出の色紙

2017年08月17日 | リトミック



片付けをしていたら、


リトミック教室の生徒さんたちから頂いた


色紙が出てきました♪


写真も貼って頂いたので、


お一人お一人のことが思い出されます。


リトミックのレッスンの様子や


好きだったこと、


当時はあんまり興味がもてなかったこと…


お友だち同士のやりとりなど、


はっきりと思い出されます😊


みんな、もう小学4年生ですね✨


大きくなられていることと思います😊


お引越しされた方も多いのですが、


みんな元気で大きくなってほしいです。


離れていても


皆さんの成長を心から


祈っています😊


あのかわいい時期を一緒に過ごせたことは


私にとっても宝物です💕






ただ今、K Musicピアノ教室&


音符ビッツリトミック教室では


秋からの生徒さんを


募集中です♪


どうぞお気軽にお問い合わせくださいね♪

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

いろいろな講座で購入したレッスングッズや、教材

2017年08月16日 | レッスン準備






昨日は、レッスンの後、


いろいろな講座で購入した


レッスングッズの


整理をしました。


私は、いろんな講座に行っていますが、


その度に、おすすめされたレッスングッズや、


教材を購入しています。


とりあえず購入しておいて、


後で…と思うと、


けっこう忘れてしまうんです…


せっかくいい教材や、


レッスングッズを購入したのだから


きちんと、すぐに使えるように


レッスン室に整理しました。


必要な時にすぐに出せないと


結局使えないので、


使う場所を考えて


片付けました。


早速、今日のレッスンから


活躍させたいと思います!
コメント
この記事をはてなブックマークに追加