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ごみの捨て方注意され脅した疑い、自称・デザイナーの男逮捕

2016-11-27 08:20:14 | 報道・ニュース
 東京・世田谷区のアパートで、ごみの捨て方について指摘した男性に対しサバイバルナイフを突きつけて脅したとして、自称・デザイナーの男が警視庁に逮捕されました。

 逮捕されたのは小林裕和容疑者(38)で、今月18日、世田谷区の都営アパートにある自宅で自治会の男性(40代)に対しサバイバルナイフを突きつけ、「ぶっ刺すぞ」と脅した疑いが持たれています。小林容疑者が缶とペットボトルを一緒に捨てていたため、男性が小林容疑者の自宅を訪れ指摘したところ、サバイバルナイフを突き出されたということです。

 小林容疑者は、「正当な理由がないのに部屋に入ってこようとした」などと容疑を否認していますが、ごみの捨て方をめぐって近所とのトラブルが今年9月以降2回あったということで、警視庁が詳しいいきさつを調べています。

 脅しはよろしくないですね。
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