帆を張る

たまに出現します

読書(20080416)

2008年04月16日 23時47分35秒 | Weblog
この1ヶ月で読了(あるいは再読了)しました諸々の書籍を備忘録として

ハンナ・アレント『人間の条件』(ちくま学芸文庫)
近藤康史『個人の連帯』(勁草書房)
橋本祐子『リバタリアニズムと最小福祉国家』(勁草書房)
稲葉振一郎『「公共性」論』(NTT出版)
篠原雅武『公共空間の政治理論』(人文書院)
梅木達郎『支配なき公共性』(洛北出版)
斉藤純一『公共性』(岩波書店)
『新現実 Vol.5』(太田出版)
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キーワード
リバタリアニズム ちくま学芸文庫 人間の条件
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