わたしの日記

何でもありで記録します

広告

※このエリアは、60日間投稿が無い場合に表示されます。記事を投稿すると、表示されなくなります。

神の戸開き 佐藤洋行(著)より転記しました③

2016-12-10 05:08:40 | 神の戸開き(著)佐藤...
神の戸開き 佐藤洋行(著)より転記しました③

私の中にいた、上がりたがった天狗であり
私の中にある尊大になっている天狗が導いた事でした。
講演会などで、二極性を超える事が重要だなどと
かっこつけても自分自身の人間としての弱さを
つくづく思い知らされる事になったのです。

私のお腹の痛みの原因は、
お腹の中で動き回っていた天狗でした。
それは天狗になっている私自身でもあり、
私の状況に共鳴・共振によって入ってきていた、
上がりたがっている天狗でした。
そして、シータさんが私のお腹にいた
その天狗を上げてくれたのです。

私は、この時には勉学の神様でもあり
知を司る菅原道真に導かれ智積院で
次のバージョンへ変わったという事なのです。
それもこれも、私自身が変わると
選択した事から始まったのです。
そしてその決意に呼応して天が動き出したのです。
全ては自分自身の身をもって体験した事でもありました。

私は震災などの影響で必要以上にネガティブになっている
人々をどうしたらよいかと質問したところ
「放っておけ!」と言われたのです。
結局パラレルワールドになっているという事は、
自分自身の投影が現象化しているわけであり、
自分の意識や思考によって体験する現象が違うのであり、
その現象によって学んでいるのです。
本当に変化をしたい人は
あなたがこの本を読んでいるように
自らの選択によって変化をし
自らの変化に応じた現象を体験しているのです。
ジャンル:
ウェブログ
この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 神の戸開き 佐藤洋行(著)よ... | トップ | 神の戸開き 佐藤洋行(著)よ... »

神の戸開き(著)佐藤...」カテゴリの最新記事