マイスターのお道具箱

ドイツに住むピアノ技術者、ーまーのブログ

試運転ってとこかな

2012-01-07 | 愉快な仲間たち

 接着剤が固まるまで触るなよ!と言うこと。

 何十年外国で生活していても僕は日本人。
クリスマスの静かな3日間を過ごすより、やはり正月に休むほうがしっくり来る。
カレンダーどうり2日からお仕事を始めてはいるのだが、気分的にはまだ緩め。
この力の抜け加減がずっと毎日続いてくれれば理想的な生活が送れるのだが、
そのうちいろんな事柄が絡まって身動きが取れなくなっていくんやね。







2.5ミリの真鍮ピン(駒ピン)が駒の中で折れている。
これを何とか抜き取るという面倒な作業。 
特殊なドリルを手に入れたので比較的楽に抜き取れた。

 

はるばる日本からやってきて まさかベルトサンダーで木を薄く削らされるとは
思ってもいなかったやろうなぁ。
たこ焼きとWii対戦を餌に正月早々お仕事をしてもらう。
(ドイツでたこ焼きが食べれるとも思ってへんかったやろうけど) 
同業者が工房に来るとなんだかんだと手伝わされます。ご注意ください。

彼女の訪問のおかげもあり、年末年始の工房パーチーは多発化した。 
とにかく賑やかさの連発。



去年のクリスマスに文明開化したピアノ工房パーチー会場
皆さんの動きが激しすぎるのでシャッターチャンスものがし
ピントもことごとく乱れ候……

助言: 真夜中にボクシングをすると疲れるよ!   ーまー

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作戦会議

2011-10-09 | 愉快な仲間たち

 来春に行われる企てをあれこれと会議することにした。
是非とも実現させたいイベントやから念入りにいろんな意見を吟味して。

そのための準備をする。 工房での会議に欠かせないもの……
   南アフリカの聖なる健康飲料 亀の丘
  

和蘭の音楽家が作っている 
 オーガニックな米味噌と麦味噌、きゅうりとともに。



炭火焼き鳥各種、レンズマメのサラダ、かぼちゃとひき肉のグラタン、
きゃらぶき、ひじき そして エクレア、どら焼き、棒アイス…… 
充実した会議や。

もっと情報を収集して、もう一度会議に挑むことが賢明やねとの
合意を得て会議を終えた。 

「有意義」と言う文字が似合う   ーまー

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家具職人試験

2011-07-22 | 愉快な仲間たち

 立派なもんです。3年の修行でここまでの作品が作れるようになるんですな。
細かく見ていると、切り間違いや大雑把な箇所もあるんですけれど、
それぞれのアイデアがすばらしいと思った。

家具職人試験に提出された作品の展示会に行ってきた。
サトチンの作品も当然出展されている。晴れて合格、職人になったわけです。










デザイン、作業の精度、アイデア、機能性、いろんな角度から採点されているようです。
スタイルはフリーやけれど、たとえ大掛かりなものを作っても、
規定の項目が作品に無いものはよい作品とはいえないらしい。
とにかく家具職人ですから 木工の基礎が出来ているかが問題になると思うんです。

さて、サトチンの作品。

 




「日本の学生住宅風」とでも訳すのでしょうか
洋服ダンス一丁。



さすがに日本人ですね、 細かく正確です。
大きな引き出しにもかかわらず、指先一本でどの箇所を押しても
スーッと閉まるくらい精巧に作ってあります。
洋服ダンスとしての寸法のバランスも良い感じ。技術面はすごいと思った。
アイデアも面白い。 新聞紙は木に貼り付けてコーティングしてあるようです。



ここから辛口。
今回の試験は展示して人に見てもらう作品を作ることですから、
木と新聞のコントラストが単調なので、そのことを意識するとインパクトが少ない。
新聞を半分くらいにして、他の部分は少し色の濃い木を使えば
デザインがもっと冴えたかもしれません。 
(これから塗装するの?って感じに見えなくもないよね)
家具の大きさから観て取っ手などの部品が小さく、金属部品の統一性が無い。
デザイン的にちょっとすっきりしないってこと…

おっと、辛口が多すぎる。 
じゃぁ、 作ってみいよ! といわれると頭をポリポリかいて
ごまかすしかないので、 とりあえずよくやったといっておこう。 −まー


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裏表のある人

2011-06-29 | 愉快な仲間たち
 
 いつも自分で正しいと思う言動をとり、正義感あふれるまじめそうな人がいます。
でもちらっと裏側を覗いてみますと、やけに臆病で人の陰口しか言えないような 
ちっちゃい人だったりすることがありますかね。
そんなボコボコにしたくなる衝動に駆られるうっとうしい人っていませんか?
僕にはいます。  それはあなたかもしれない……


 ミュンヘン近郊の保養地で有名な湖に接する町ディーセンに、
老舗の錫細工、Wilhelm Schwaizer があります。観光地のみやげ物店でよく見かける
兵隊さんの錫細工がとくに有名ですかね。

先日、知り合いからモーツァルトモチーフの一体を頂きました。
厚さ1ミリほどの薄い錫板なのに立体感があり、細かくてかわいくて素敵です。
裏側はどうなっているのかと見てみますと……




裏もモーツァルトでした。
もし裏がバッハだったりしたら 今頃ボコボにされていたことでしょう。

よかったね モーツァルト  ーまー



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少し前のことですが

2011-02-13 | 愉快な仲間たち

工房近くのビール屋さんの二階で

こんなん食べて

  

こんなことしてもろて

  


 おかみさんのはからいで みんなからも援助してもらい
こんな素敵なものをいただいてしまいました。
感謝の気持ちでいっぱいなのです。




 ニックネームは『ニコちん』にきまりそうです。
ちょっとアクセントが難しいです。あ、ちなみに男子です。
顔黒の『松下ルミ』共々、今後の活躍が期待されます。


取り急ぎお礼まで。 −まー


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男のくりすますイヴ料理

2010-12-25 | 愉快な仲間たち

 比較的穏やかで静かな聖夜

サトチンが料理を作りたいというのである程度見守ることにした。
敬意を表して、「よくできました」というか
クリスマスの料理を作りたいと思ったことを褒めてあげたい。




さすが家具職人の丁稚、鋸の持ち方で包丁を握るので、
なにやら切りにくそうやった。






今回の参加者メンバー。



ご馳走様でした。    ーまー
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加齢なる挑戦

2010-11-14 | 愉快な仲間たち

 そういえば 失恋の歌ばっかり歌ってはったなぁ、兄弟でギター弾いて…
狩人とかぴんから兄弟みたいなんとはちょっと違う音やったと思うけど
シングル版を自主作成したりして、チャンスを掴んで 一発当てて、
ビックなフォークシンガーを目指していた時期もあったんやないかな?
青春って甘酸っぱいよね!
売れ残ったレコード、確か無理矢理プレゼントされたような気もする。
 学生の時、新潟に半強制的に連行され、彼の前座でギターを
弾かされたこともある。ほとんどお客のいないライブハウスで、
ギター弾いてる最中に無性に眠くなってきたことだけ覚えている。 

[頑張る]… 自分ではこの言葉もこの行いも好きではないのだけれど
頑張る人を見守ることは好きや。だから彼の挑戦を応援してあげよう。 
1次予選を突破して 第二次投票が行われている。現在東日本ブロック6位

もしよければ このおぢさんにも夢を与えてやって下さい。
投票は1回のみ、 締め切りは17日だ。急げ!

     Tama◎nyar

ps. タイトル[華麗なる挑戦]は彼の同期 湘南髭狸のブログからパクリました。

ーまー
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Bremenに行ってきたんです…

2010-05-22 | 愉快な仲間たち

昔からの知人に会い、懐かしい話が行き交い、
いつものごとくとろけるお料理が並び、
静まり返った夜の観光地を歩き、
念願のヴァイオリン工房を訪れ、
もちろんお仕事もこなし、



毎回、優しく迎えてくれる友人に感謝し
今回出会った人たちとの楽しい語らいに幸せを感じた。
彼らのライフスタイルに敬服し、再び元気と勇気をもらい
もう少し背筋を伸ばしてみようと思った



そう、Bremenに行ってきたんですけれど、
全ての画像が露出オーバー。 カメラの設定がいつのまにか変わっておりました。
不本意なことで残念です。 −まー

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婆薔薇(バーバラ)のお誕生会

2010-03-09 | 愉快な仲間たち

 乗車券を拝見いたしまーす
ケルン市内で乗り換えたS バーンでコントロールがあった
眩しいほど天気の良い日曜日なので検札おばさんも機嫌がよいのか
あり得ないほどフレンドリーな口調だった。
ポケットの中のボクの手はずっと乗車券を握ったままだったので
瞬時にそれを声のある方向に突き出すことができ、
その後にゆっくりおばさんの顔を見上げることになる。
にっこり微笑む女性、 あれー 検札おばさんゃなく…
 なんや ビックリしたなぁ、 ルチアやんか!
ボクと同じ目的で10年来のケルンの友も同じ車両に乗っていた。
かなり久しぶりの再会をユニークな声のかけ方で果たしてくれたので
心がますます弾んだのだった。

   

 バーバラの40回目誕生日、ブランチに招待された。
何のためらいもなく白昼堂々とアルコールが飲めるので、当然のごとく車はやめ、
電車を乗り継いでケルンに向かう。
帰りはデュッセルドルフに住むマークアンドレアスの車に便乗して
酔っても帰れるようちゃっかりアッシーの根回しもしておいた。へへ

   

 誕生日をとても大事にするドイツ人。やっぱり宗教的な慣習なんかなぁ。
あくまでも誕生日を迎える人が主催者、みんなに祝ってもらうためにこうして
レストランを貸切って散財するのだ。
今回、意外だったのはドイツ人誕生会ではお馴染みの乾杯の音頭、友人達の寸劇や
楽器演奏などはなく、シンプルに集ってシンプルに帰っていくパーチーだったこと。
数々の思い出アイテムを使った幼馴染によるパフォーマンスが唯一あっただけなので、
盛り上がりに欠け少し物足りなさを感じたのではあるが、
バーバラの人徳を思わせる友人やユーモア溢れる家族たちとの愉快な会話は、
幸せに生きているンやなぁとほのぼのとした気持ちにさせてくれた。 
 
もっと洒落た画像があればよかったのだけれど ……   −まー

PS. 列車内の画像はSバーンではなくローカル線の2フロアー式車両。



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サボテンさん

2010-02-20 | 愉快な仲間たち

 旅慣れた旅人が 格安航空券を駆使してやってきた。

目的地が決まっているだけでその他はかなり流動的。
機中の人となって始めて、さてなにを観ようかとガイドブックを眺める。
ネットの繋がるホテルから次の目的地のホテルを探す。
移動の空路は飛行場で当日便をその場で探す。
今回は冬のドイツを体感し、友人の住むイスタンブールへ飛ぶと言う。
かなりの駆け足である。
日数は少ないけれど、年に一度はヨーロッパの風に吹かれたいらしい。

女性の一人旅、少し心配しながら到着を待つ。
トランクをコロコロと押しながら笑顔でこちらに向かってくる姿を見た。
旅慣れた旅人の風格を感じ、心配には及ばないことを知る。
 
日本への帰国フライト直前に送ってくれたイスタンブールのお土産は
彼女の旅が無事終了することを知らせてくれた。
暖かいチャイを飲みながら
バックパックでヨーロッパを旅した青年の頃のボクをふと思い出している。
行き当たりばったりで宿を探し、腹が減ったら何かを食べ、当てもなく旅を続ける。
今のボクにはもうきっとそんな冒険はできないだろう。
旅慣れた旅人を羨ましく思い、その行動力に憧れる 

一日に最低2リットルの水を摂取しましょうといわれるこのご時勢、
水分をほとんど摂らないで生きているこの旅慣れた旅人
「サボテンさん」とボクの中だけでのやんちゃなあだ名を付けてみた
   そんなん アリカ?
ーまー

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得した気分で悪あがき

2010-01-25 | 愉快な仲間たち

 ポケットの奥底を探って落胆する
1ユーロしかないなぁ
手に取り出してみると
1ユーロやと思い込んでいたその硬貨は2ユーロやった
ただそれだけのことやのに、なんかその日が良い日に思えてくる
安もんワインでも買おうか! 心に余裕まで出てくる

 去年、いつのまにか自分の年齢を一年進めてた。
「あーあ 来年はもう大台やん」そう思い込んでいた。
ふとした拍子にそのボケ気味な間違いに気付き、
「なんや、まだ一年あるやん!」 一年丸ごと得した気分。
誕生日と言うものを迎え、ぼた餅の1年が始まった。

自分の誕生日なんて不必要なものやと思ってるのですが
そんなボクの誕生日を覚えてくれて、メールや電話で祝ってくれる友人達。
遠く離れていても僕のことを思い出してくれるというのは
なんか照れくさいんですが嬉しいものです。 おおきにな!

 

でもこんな一年なんかすぐに過ぎていくんやね
そして来年はもうぼた餅は落ちてけえへん…
40代最後の悪あがきでもするか!

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セピアなかほり

2009-12-14 | 愉快な仲間たち

子供の頃に 車の中で 父さんが 口笛 吹いてたメロディー
初恋の人が 遠くへ行った日に 姉さんが オルガンで 歌ってくれました

ハルモニウムの優しい響は 昔の懐かしい歌を思い出させる
人の息づかいが伝わってくるような素朴な音色
足踏みペダルをゆっくり交互に動かし 鍵盤を押してみよう
ハルモニウムは柔かく震えだし、やがてセピア色の香りが漂ってくる



そう、めっちゃ カビ臭いねん!

長い間 地下の物置に放置されていた楽器が工房に運ばれてきた。
想像よりもダメージは少ないのですが、
長年かけて染み付いた匂いは簡単に抜けそうにありません。


 そんなかび臭い工房でパーチーをした。
いか飯、大根サラダ、カナッペ、ポークフィレの栗ソース、
サンシャイン牧場で採れた柿や葡萄、コーヒーゼリー……



今回特筆したいのは
ロボコンばーばーの 「鮭チラシ」が見事、
デコレーション賞を獲得したことです。 おめでとう!
これは工房仲間にとってオバマ氏の平和賞よりも価値のある賞です。
次回も期待しております。

取り急ぎご報告まで         −まー


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 ドイツ人のお別れパーチー

2009-12-07 | 愉快な仲間たち

 わたくしの日常生活でピッタリ当てはまる格言、名言がある。
わたくしが常に大切にしている法則といっても良い。
 人生は緊張と緩和で成り立っている。
 美味い店を探すなら、目抜き通りを避け脇道に入ったところを探せ。
 美味しいものを食べる、これも修業。
 ピアノ技術者の奥さんは例外なく美人。
そして今回発表する
 酒好きのピアノ技術者は腕が良い。 
腕が良い⇒依頼が増える⇒ストレスが溜まる⇒酒を飲んで解消する
感性だけを武器にしている繊細なお仕事ですから…
要するに飲んでなやってられへんくらい大変辛い職業なのだよ、ということ。

   
  

原住民(ドイツ人)の仕事仲間がポジティブな異動でベルリンに行くことに。
お別れ会をするため計4名でアルトシュタットに繰り出す。
季節料理、焼きガチョウをドテッと食し、一人平均2リットルのビールを飲む。
普段ビールを飲まないわたくしは満腹限界で別のものが飲みたくなった。
二次会はーまー様の気持ちを汲んでカクテルバーに行くも、
高くて不味い店に入ってしまい、一杯ずつそれぞれ飲んで別の店に移動…
けれどもタバコの煙に耐え切れず、そこも一杯ずつで退散。

「カラオケに行くどー」原住民技術者3名は意気揚々
カラオケの音が苦手なわたくしはフェードアウトを試みるが、
「−まーさん、今夜は帰さへんでー」日本のカラオケボックスに強制連行される。

それから延々4時間 ビール呑み飲み歌い続ける連中。
わたくしは赤いワインとお水を飲みながら彼らの痴態を愛想笑いで見守る。
 
  

聖者の行進を歌い踊る 腕の良いピアノ技術者達、
わたくしの格言は本当に正しいのだろうか… もうすぐ夜が明ける 

                 ーまーいったなぁ


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こんな甘ったるいもん食べれるかぃ!

2009-11-28 | 愉快な仲間たち

 甘いものは好きではない。
ボクには必要のないもんやし、特に美味しいと思って食べたことはない。
食後のデザートなんて甘いものを食べるくらいやったら
ワインを続けるほうが…

カナッペが工房に来るようになってから、休憩時間に甘いものが必ず出てくる。
初めは見向きもしなかったけど、ちょっと摘まめる程度になった。
まぁ、別に無理に食べんでもええねんけど…

 先日、同業者の方と一緒に食事をするため工房にお集まりいただいた。
食事会のデザートにと合計3種類の手作りケーキをいただいた。
わざわざ それも定期的に巴里まで出向きお菓子作りのコースに参加して
研鑽を積まれているとのこと…
甘いもんごときにそこまでする必要もないんちゃうの?
興味がないものやからつい批判的にもなる。
しかし、
作り上げたケーキ類を見て、その美しさにビックリ(画像が今ひとつダサくてごめん)
そして、
食べてみてその美味しさにビックリ 

  
 
 ケーキって買うもんやなしに 作るもんなんやと知りました。
甘さの中にもいろんな種類があって、いろんな味覚があることを知りました。
生地の作り方や焼き加減、色合いや艶、大きさやデザイン、材料へのこだわり 
ケーキ作りはかなり奥深いもんなんやと知りました。
甘いもんを見ると突如として表情が変わる甘党女子の気持ちが
ちょっとだけわかったような気がしました。

でも イチゴ系の部分は依然苦手です。  あれ ーまー

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男の火遊び

2009-11-04 | 愉快な仲間たち

 俺達の火遊びなんてカワイイものさ!


いつものようにご馳走になり
愉快な新しい出会いもあり 充実したブレーメンでした

でも
あくまでも「お仕事」が目的です。



決して楽しい思いだけをしていたわけではありません。

いじょう!  ーまー
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