サーフィンのメッカで知られる鵠沼海岸に、津波避難タワーが設置されるとのこと。
地元市民などの関係者に周知するとともに、藤沢市との間で施設デザイン・色彩などについて調整を進めている。
規模は鉄骨造(やぐら形式)とし、ステージ面積50平方メートルを確保する。収容人数は約100人。
ステージの高さは同地域の想定最大津波高(標高10.5メートル)に余裕高2メートルを超え、標高12.5メートルで計画している。構造物の高さは7メートルを想定。
津波はきてほしくありませんが、津波タワーが設置されると、海水浴に訪れる方たちも少しは安心かもしれませんね。
一人親方労災











