飲んだくれのたわごと

ユーリ・マロエフの「たわごと」を色々と・・・

天皇杯加古川戦の感想

2017年06月22日 12時33分22秒 | アルビレックス新潟
映像は全く見てない。
テキストライブやツイッター等々の文字情報だけ。

マサルの先制ゴールまでは良かったみたいだ。
しかし、ここから「緩んだ」と書いていた人がいた。

決定的チャンスは作るものの決め切れず、逆に凡ミスから失点。
なんか現地からはゴローちゃんトンネルしたってLINEがきた。

マサルのゴール後は不甲斐ない戦い方だったのか、ハーフタイムには呂比須監督から「プライドを持って闘ってくれよ」「もっと積極的に動いていこうよ」と怒られた?みたいだ。

守りを固めている加古川の壁を破れず。

終了間際にはマサルが蹴ったFKはポストを直撃して勝越しゴールはお預け。
マサルは何時になったら直接FKを決めることができるのか。

テキストライブには「「ゴール前で致命的なプレーの連続」と書かれながら、延長に突入。

延長前半に西村がヘディングシュート決めて、やっと勝てた。


うーん、とにかく勝ってよかった。
それが素直な感想。
今は勝つことが大事。
この勝ちをきっかけに勝星を積み重ねてほしい。
勝星重ねていけば自然と内容も伴うでしょう。
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