石油通信社のブログ

石油通信社は、石油エネルギーを中心とした情報を発信しています。

RIM、プラッツなどのメリット説明   精製流通研、卸価格は精販で見解相違

2016-11-08 09:47:22 | 日記
経済産業省は7日、総合資源エネルギー調査会資源・燃料分科会石油精製・流通研究会(座長・橘川武郎東京理科大教授)を開催し、石油製品卸価格指標のあり方について本格的な検討を開始した。

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

~~~~~~~~~~~~~
 Today's 日刊「石油通信」
~~~~~~~~~~~~~

◎ RIM、プラッツなどのメリット説明      精製流通研、卸価格は精販で見解相違
◎ 仕切据え置きで是正は息切れ        11月初旬の首都圏セルフ市況
◎ レギュラーは鹿児島と那覇が最高値     9月の小売物価、全国平均122・7円
◎ 自助・共助・公助の段階的取組みを     石油連盟、災害時対応シンポジウム
◎ 環境省の炭素税導入に慎重な姿勢      経産省、2国間クレジットが有効
◎ ガス関連全般は下期に期待         岩谷、2Q当期利益38億円
◎ 実数、比率ともイランが大幅に増加     16年度上期原油輸入、中東依存度87%
〇 原油油種別輸入(2016年度上期)

◎ ニュース・フラッシュ
○ EMG、SSガソリン・軽油据え置き
○ 9月末の揮発油税収4・5%減
○ 情セン、10月末のLPガス価格
○ 気象庁、10月は東・西日本などで高温
○ 9月のトッパー稼働率81・7%
○ 9月の原油中東依存度87・1%
○ 東ガス、ペトロナスLNGと覚書締結
○ Jガスエナジー、福岡で経営者研究会

石油通信社
ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« CP/モントベルビュー合成... | トップ | 天然ガス系97%、LPガス3... »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿


コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。

あわせて読む

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL