高処から眺めよ(アウレーリウス・自省録より) 下から眺める(柳屋小三冶)

物事を見るときには、余裕がほしいのですが難しいものです。状況が悪い時は、もっと下から眺めれば、いいのかも。

たわごと・3585

2016-10-17 08:14:25 | Weblog

 また、新しい週が始まります。だんだん日が短くなって、寒くなると、起きるのがつらくなってきます。
明確にやることがあれば、それで意欲も出てくるのですが、あまりまともな仕事をしていないので。。でも、今週は、決算がまとまったので、納付とか、借りている所に決算書を持っていったりすることや、他の会社の経理事務をやったりしないといけません。
 この土曜日は、天気が良くて、大した用でもないのですが、銀座にしばらくぶりに、行きました。天気がいいのと、歩行者天国で、人が多く来ていました。文具の伊東屋に行ったのですが、人が多くて、以前は、店が広い感じがしたのですが、狭く感じました。購入しようとしていたものは、別館だというので、別館に行きました。1階は、万年筆などが置いてあるのですが、万年筆を見ている人が多くて、万年筆が、今少しブームのようです。安い学生向けのものも、あるようです。20代のころ、1年弱ほど、東銀座に通っていた時があります。そのころの銀座は知っているのですが、今は、ブランド店が、多くなって、お上りさん状態でした。外国人も多くいて、きょろきょろしながら、駅に歩いていたら、テレビのクルーがいて、声をかけられました。
 長くなりました。

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