高処から眺めよ(アウレーリウス・自省録より) 下から眺める(柳屋小三冶)

物事を見るときには、余裕がほしいのですが難しいものです。状況が悪い時は、もっと下から眺めれば、いいのかも。

たわごと・3586

2016-10-18 08:25:30 | Weblog

 きょうの朝は、雨上がりの青空が見えて、気分がいいのですが、暑くなりそうな感じです。私は、慣性の法則で、上着を着て来ましたが、ワイシャツ姿の人も多くいて、暑がりなので、途中で上着を脱ぎました。でも、コートを着ている人や、半袖の人もいて、さまざまなのですが。
 きのう、銀座に外国人が多くいたことを書きましたが、それは当然なのですが、乗り換えが上野なので、時々、アメ横を歩いたりするのですが、アメ横も、外国人が多くいて、外にテーブルを置いた飲み屋さんにも、よく白人の人が座っています。日本人がパリの戸外のカフェですわっているような感じなのでしょうか。私自身、昔、新橋の同じような場所で、1度、付き合ったことがあるくらいで、飲まないこともあって、わからないのですが、あの場所で、飲むことは、他の人と、会話を楽しみたいと思っているのかも知れません。日本語でいいと思うので、周りで飲んでいる人は、話かけてあげればと思うのですが、どうなのでしょう?最近は、そのような飲み屋さんが、混んでいいて、座るのも難しいのですが。
 

 
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