高処から眺めよ(アウレーリウス・自省録より) 下から眺める(柳屋小三冶)

物事を見るときには、余裕がほしいのですが難しいものです。状況が悪い時は、もっと下から眺めれば、いいのかも。

たわごと・3584

2016-10-14 08:09:29 | Weblog

 急に、寒くなってきました。すこし前は、夏日だったのに。私も、変化の速さに驚いているのですが、きのう、夜、ゴキブリが、部屋にいました。寒くなったので、動きが少し遅いので、確保しました。ゴキブリも急に寒くなって、冬を過ごす場所に移動しようとしていたのかも知れません。
 保険会社から、年末調整用の証明書が届き始めているので、そんな時期なのかも知れません。年末調整といえば、今回から、マイナンバーを記載することになるのですが、法人も去年、番号が振られていて、この番号も、通知しなくてはならないところがあって、今頃になって、その資料を送るので、謄本が必要だとかで、これから法務局に行ってきます。早く送れば、そんな面倒ではなかったのですが。。私も、きのうのゴキブリ的なのかも知れません。

 明日は、予報では、いい天気のようです。きのうは、あいにくの13夜で、明日、15日は15夜ですが、この15夜は、何か名前がついた15夜でしょうか?んのんびり、月を見ることも、時には、必要かも。。


 
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3 コメント

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回答… (鈴木隆司)
2016-10-14 11:27:01
2016年 9月15日 十五夜 中秋の名月
2016年 10月13日 十三夜 後(のち)の月 (栗名月or豆名月とも言います)
双方とも満月ではないです。

十五夜はあまりすっきりしない夜空であることが多いのに対し、十三夜の夜は晴れることが多いようで、「十三夜に曇り無し」という言葉もあります。
…今年はすっきりしない夜空でした。
何の日…? (鈴木隆司)
2016-10-15 11:11:06
ブログからの問い合わせの回答
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2016年10月15日(土) 旧九月十五日
⇒ 何の日でもないです。十五日であることだけ…?
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お月見といえば…[十五夜、十三夜、十日夜] (鈴木隆司)
2016-10-16 09:47:45
お月見といえば十五夜が定番ですが、他にも十三夜、十日夜のお月見行事があるのをご存知でしょうか。
昔から十五夜、十三夜、十日夜の3日間が晴れてお月見ができると縁起が良いとされています。

2016年のお月見
【十五夜】
9月15日(旧暦8月15日)[済]

【十三夜】
10月13日(旧暦9月13日)[済]

【十日夜】
11月10日(旧暦10月10日)

※すべて満月ではないのです。

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