高処から眺めよ(アウレーリウス・自省録より) 下から眺める(柳屋小三冶)

物事を見るときには、余裕がほしいのですが難しいものです。状況が悪い時は、もっと下から眺めれば、いいのかも。

たわごと・3682

2017-03-13 08:03:45 | Weblog

 事務所にくるのに、JR上野駅で乗り換えるのですが、山手線の南側のホームから見たら、京浜東北線のレール横に、パイプが新しく設置されていました。地面から、1m位のところにつれ下げられていて、屋根のほうからのパイプで、つながっています。多分、雨水がこのパイプに流れるようです。ただ、わからないのは、下に向かうパイプもつながっているのですが、このパイプも、太いパイプの上側につながっています。雨水を下に流すのなら、パイプの下側に、つなげると思うのですが、接続が上側なので、水がパイプに充満しないと、流れていかないので、どのような意味があるのでしょう。わからないので、ここに書いてみました。わかる人は、教えて下さい。
 ついでに、わからないといえば、地下鉄日比谷線の南千住は、高架の駅で、屋根があるのですが、これも最近、その柱の数か所(上野側)に横に、鉄製の箱みたいなものが設置されました。物などが置かれないようにしたのか、上部は斜めになっています。ケーブルなどは、つながっていないので、電気関係ではないようなのですが、なんのために設置したのでしょう?その写真があれば、いいのですが、携帯を持っていないので。。これも、わかる人は教えて下さい。
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