案内人の観星望記 2

天文、パソコン、Linux、電気、資格etc と色々です。(^^;;)

メインはLS-12Dかなぁー  (^^;;)

2017-05-06 00:02:46 | 機材

ある意味 色々と弱点はあるのだが・・・・

 周辺減光がキツイとか・・・・・(^^;;) その他・・・・・。

  ザックリ 概算計算しても 補正板+斜鏡径(もしくは斜鏡径×2)=主鏡径 が正統派なんで・・・・ (^^;)

これを当てはめると

  125+50(100)=175(225) ・・・・・実際は 128 ・・・・ マイナスなんだな・・・・(__;)

製作当時の実態に合わせると

  125+25(50)=150(175) くらいかな。 だいぶマシに・・・・・ (^^;)

 実際の撮影している感覚で言えば、

 APS-C(23.7mm×15.7mm)の 1/3位が・・・・・ 結構 処理で・・・・・ (;_;)

先の計算式を変形させると、

  128-125=3  φ3mm ・・・・・周辺減光が無いのは・・・・・ こんだけ・・・・ (;_;)

 それでも やっぱ使い続けるんだな。 中心部は結構いい感じなんだな・・・・・(^^;;)

 APS-Cで、未処理で超える良像を出せるっていったら、FSQ-85EDとかε-130EDになるのだけど・・・・

コストパフォーマンスを考える・・・・・・ね。ライトシュミットは時代を先取りしすぎたかも・・・・・・。

 

 補正板の曲率を無視するという 荒業なら・・・・・ (^^;;)

  128-20=108  って 補正板にマスクかける って手法で、周辺減光を減らせなくはないけれど・・・・・

今度 挑戦してみようか・・・・・ (^^;;)

   案内人

 

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