
よくぞ残っていたものだと思う。高校の生徒手帳。3年C組、17歳のときの写真が貼ってある。
当時の愛犬トミーとソ連の体操選手ネリーキムの写真、そして加川良のコンサートチケットがファイルしてあった。



日付の入った予定表のところには重賞勝ち馬の名が書いてある。こんなことをしていたんだ。記憶にはない。家で机に向かってということはありえないから、きっと授業中だろう。
日付のないメモのところには皐月賞の印があった。
◎タケデン:馬体細化が気がかり。
○インターグシケン:ソエが心配。
▲ファンタスト:弥生賞上がり36秒台。
△サクラショウリ:堅実。
×アグネスホープ:目下、4連勝中!
不安点をあげながら重たい印は何を意味していたのだろうか?単純に好き嫌い?いや、インターグシケンを好きになったことはたぶんない。よほど混戦ムードの年だったということだろうか。
余談だが、この頃、インターの"G"は走ると言われていた。インターグロリアがいたなあ。世が世なら、この数年後にデビューしたインターグランプリはPOGのド人気だったことだろう。





当時の愛犬トミーとソ連の体操選手ネリーキムの写真、そして加川良のコンサートチケットがファイルしてあった。



日付の入った予定表のところには重賞勝ち馬の名が書いてある。こんなことをしていたんだ。記憶にはない。家で机に向かってということはありえないから、きっと授業中だろう。
日付のないメモのところには皐月賞の印があった。
◎タケデン:馬体細化が気がかり。
○インターグシケン:ソエが心配。
▲ファンタスト:弥生賞上がり36秒台。
△サクラショウリ:堅実。
×アグネスホープ:目下、4連勝中!
不安点をあげながら重たい印は何を意味していたのだろうか?単純に好き嫌い?いや、インターグシケンを好きになったことはたぶんない。よほど混戦ムードの年だったということだろうか。
余談だが、この頃、インターの"G"は走ると言われていた。インターグロリアがいたなあ。世が世なら、この数年後にデビューしたインターグランプリはPOGのド人気だったことだろう。


















すでに子供の頃のアルバムから卒業アルバムまで全部処分済みだったりしますが。
ほんま、よく残っていましたわ。
キングス佐賀記念3着!
これからの成長がますます楽しみですね
でも、好きだった事が今の仕事になってるのは素晴らしいですね!