




上からボールドノースマン、スプレンディドモーメント、パークリージェント、メリーナイスにレジェンドテイオーです。
ホウヨウボーイでもそうでしたが、“遅れてきた男”に心ひかれるところがありました。
今で言う2歳の11月に新馬勝ちしたボールドノースマン。そこからブランクがあって、復帰はその名のごとく北の地、函館。ポンポンと2連勝してまたまた休養に。結局、デビューから4連勝するのですが、この間に費やした月日は1年と5ヶ月弱。
印象に残っているのは青函トンネル開通記念(函館:芝1800m)。シリウスシンボリ、ウインドストースを下しています。
初めて北海道に行った時は青函連絡船に乗ったなあ、だとか、1800mで強いレースをする馬をみると、ヤマブキオーを思い出したりとかしておりました。













中央嫌いの私ですが、あの頃の中央競馬は少し好きです
一時は廃止も検討されてたんですね。
GKさんと出会ってなかったら、素通りする記事です・・・。
卯月さん、私はまだその記事を見ておりません。黒字とはいえ、その内情は関係者の生活が圧迫されるほどの諸々のカットがあってのものなのですが…。それでも、継続が最低限への明日への道と解釈するしかないですから。
競馬と食べ物系を別ブログにしたら、という声もあったのですが、あえて、このスタイルで通しました。いくつかの理由がわるわけですが、競馬とはまったく無縁であった方々の心の隅に入り込めたら、という都合のいい思いはありました。
卯月さんの目に止まったのを嬉しく思います。もう少しいいレースシーンや馬の質がよければ、「一度、行ってみませんか」とお誘いもできるのですが…。
その事も記事の中で触れていました。
経営が軌道に乗ったら、職員への還元もしていきたいと、上層部?の人のコメントがありました。
いい方向に行くといいんですが…ン。
望みだけは持ち続けます。