流れながれて、流されて♪♪

蘇州にながれついた♪♪(ルンルン)

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とても気持の良い天気です。

2007年04月08日 | 日記
Tシャツ1枚では少し寒いが、1枚はおれば十分です。

「中国株式市場の調整局面入り目前に」、市場関係者
<転載>
財経コンサルティング会社・中証投資の調査によると、今年第1四半期、上海・深セン両株式市場の上場銘柄約1500のうち20%が倍以上の上昇幅を達成、上昇幅が3割を越えた銘柄もあり、株価収益率は100倍を上回った。市場関係者は、マクロ経済面だけではなく技術面から見ても、本土株式市場の調整局面は目前に迫っているという見方を示している。

今年1-2月に株式市場へ新規参入した投資家は120万を上回り、第1四半期の株式市場売買代金総額は7兆6000億元と、すでに昨年の年間総額の8割以上に達した。

中国株式市場は今年第1四半期に、ひと言で言えば「両極化」した。多くの2級株や「くず株」が大幅に上昇した一方、機関投資家が大量に保有するブルーチップ優良株の動きは冴えず、株式市価最高の工商銀行株価は1割以上下がった。(日中経済通信)

▲「くず株」を買いあがるエネルギーは凄い!

100g450万円?!中国プーアル茶バブル

▲やっぱりバブルだ。
--------------
株価比較。元気なのは中国とヨーロッパ。中国のバブルはまだまだ続く。

DAX:IND ドイツ DAX指数(ブルームバーグ証券)

日本の株

アメリカの株

ハンセン指数 (香港市場の代表的なインデックス)

▲こうやって並べてみると、2月終わりと言うか3月の株価を中国とヨーロッパ以外は越えていない。中国なんてまるで気にしていないような強さだ。でもヨーロッパもそうだとすると、経済の流れが変わった。????

▲自分が買っている株は半値に張り付いたままでどうしょうもない。その僕が考えるのでたいしたことでないのは確かです。
--------------
こんなことを考えている人もいる。
<転載>
横田めぐみさんは欧州におり、すでに米軍がその身柄を確保している!
日朝交渉を正常な形に戻そうと努力を重ねる政府関係者、全員の生還を願う拉致被害者家族会の方々、そして何より愛娘の無事を祈る横田夫妻のことを思えば、不謹慎な無責任情報だとお叱りを受けるだろう。だが、金桂寛外務次官の態度、北朝鮮の余裕、米国との奇妙な関係……それら全体を俯瞰すると、本紙はこの推測がかなり正確なものだと考えざるを得ない。「不思議なことが起きて…生還する…」横田早紀江さんの言葉が女性特有の霊感に導かれたものであることに期待したい。

行政調査新聞
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1 コメント

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こんにちは (株でなんとかしたい)
2007-04-08 13:56:57
はじめまして^^

私の株ブログで
こちらの記事を紹介させて頂きましたので
ご連絡させて頂きました。

紹介記事は
http://kabukdenantoka.blog90.fc2.com/blog-entry-313.html
です。

これからもよろしくお願いいたします^^

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