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加計学園の問題の本質とは――民主主義における「官僚」「政治家」「規制」のあり方

2017年07月11日 06時16分45秒 | 日記

加計学園の問題の本質とは――民主主義における「官僚」「政治家」「規制」のあり方

四国の経済特区に加計学園の獣医学部の開設が認められたことが、安倍首相の指示によるものだったのかどうかが、問題になっています。衆院文部科学、内閣両委員会は、国会閉会中前川喜平・前文部科学省事務次官らを参考人招致し、閉会中審査を開催。安倍首相の指示によって「行政がゆがめられた」と主張する、文科省の元役人が証言を続けています。

 

森友学園問題に続き、延々と報道されている加計学園問題ですが、私たちは、一連の騒動から「民主主義」という制度にかかわる重要な問題を読み取る必要があるのではないでしょうか。

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