光りの「カナタニ」行くぞ!

日本の政治・経済・国防につてい情報発信します!
アジア情勢について情報発信します!
よろしく

自衛隊の「防衛出動」はどうやって発令されるか? 現場は「会議待ち」で何もできない!?

2017年07月16日 06時27分26秒 | 日記

自衛隊の「防衛出動」はどうやって発令されるか? 現場は「会議待ち」で何もできない!?

中国の爆撃機6機が13日、沖縄本島と宮古島の間を通過し、自衛隊の戦闘機が緊急発進(スクランブル)しました。通過は、今年3月以来で、中国機に対する緊急発進は、昨年1年間で800回を超え、過去最高となっています。

 

飛行について、中国国防省の任国強報道官は翌14日、「関係各国は大騒ぎしたり、深読みしたりする必要はない。慣れれば済む話だ」とのコメントを発表。今後も実行する姿勢を示しました。

 

中国や北朝鮮などの脅威が日増しに高まっています。そこで気になるのが、「自衛隊が防衛のために出動(防衛出動)した場合、実際はどのようなプロセスを経ているのか」です。それを見ると、自衛隊がいかにがんじがらめに制約されているかが見えてきます。

ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 中国民主活動家の劉暁波氏が... | トップ | トランプ政権、北朝鮮を支援... »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿

日記」カテゴリの最新記事

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL
  • 送信元の記事内容が半角英数のみのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • このブログへのリンクがない記事からのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • ※ブログ管理者のみ、編集画面で設定の変更が可能です。