コメント
 
 
 
凄すぎ (ギロッシェ)
2008-04-16 10:33:29
ルクルトの複雑系は、凄い機構ですよね。
その割にはリーズナブルなんだろうけど、それでも買えるわけはありません。
超絶機構を毎年のように発表していて凄いと思いつつ、年間どれくらい作れるのかなとか、どれくらいの人が購入するのかなとかも思ってしまいます。
 
 
 
Unknown (絶句)
2008-04-16 12:12:02
もの凄い技術ですね。素晴らしいという言葉では語り尽せないほど、近寄り難いオーラがでています。
コンプリ系を見せるのにも、レベルソの反転ケースは適していますね。
絶対に買えるわけはないと思いつつ、こんな時計を嵌めたら、きっと外には出れないだろうなぁなどと要らぬ空想をしてしまいます(笑)
 
 
 
失礼! (和尚)
2008-04-16 12:14:09
久しぶりの書き込みで名前とタイトルの順番を間違えました(苦笑)
上の投稿は私です。
 
 
 
ギロッシェさん コメントありがとうございます! (宝石のたなか 斉藤)
2008-04-17 11:53:59
今年もジャガーの複雑系は強烈ですね〜(^^)
ジャイロ1 → オイルフリーのトゥールビヨン → 次は??・・・ 何を出してくるんだろうという期待を裏切らないところが凄いですよね〜。
 25万ユーロだとして、1ユーロ=162円だとすると4050万円!・・・でも機構的に考えるときっとリーズナブルなんでしょうね!?(^^;)
 
 
 
和尚さん コメントありがとうございます! (宝石のたなか 斉藤)
2008-04-17 12:02:14
今回もやってくれました!相変わらず技術力は随一のマニュファクチュールぶりを見せてくれましたね〜!
しかもレベルソケースとのマッチングや、腕時計としてのジャガーのデザインが破綻していないところが凄い・・・
 ただ、「ジャガールクルト」は、ブランドとしての技術力の証明だけではなく、将来の時計界にとって価値のある開発かどうかをコンセプトとしているところが素晴らしいと思います。
 嵌めるのにはちょっと臆する感じがするほど、強烈なオーラを感じますね!
 
 
コメントを投稿する
 
名前
タイトル
URL
コメント
規約に同意の上 コメント投稿を行ってください。
※文字化け等の原因になりますので、顔文字の利用はお控えください。
下記数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。この数字を読み取っていただくことで自動化されたプログラムによる投稿でないことを確認させていただいております。
数字4桁