
11月1日発行月刊誌『安心 12月号』は
"ツキと幸せを呼ぶ「複写ハガキ」"
という坂田道信先生の特集記事が10ページに及んで掲載されている。
なかなか読み応えのある内容である。
そしてその後にイエローハットの鍵山秀三郎相談役他、
2名の複写ハガキ実践者の体験談が各2ページずつ載っている。
その2名のうちの一人が小生である。
2ヶ月ほど前に取材された内容であるが、小生の貴重な体験そのままである。
坂田先生初め鍵山相談役などは毎日何十枚とハガキを書かれるそうだが、
小生はマイペースの3〜4枚。
毎日書きたい人に書くハガキほど楽しいものはない。
ハガキを出せる相手がいることに感謝である。
「安心 12月号」掲載記事はこちら











鍵山さんも複写はがきをやられてみえることを知りました。素晴らしい方は、良いと思ったら即行の実践をされています。
坂田さんの住所が変わっていることも知り電子手帳に変更できました。
熊田さんのページを読んで涙が出ました。
私も複写はがきを再スタートしたい気持ちになりました。昨日の国分秀男氏に早速、複写はがきを書きます。