gooでも 心の振幅

gooブログに移っても 日々の心の振幅を綴っていきます  

明日

2008-03-28 23:25:46 | 日記・エッセイ・コラム

 先日、父が心不全で入院した。   幸運にも、大事に至らず、検査と薬だけで退院してきた。   落ち着き、色々なことを考える。   やはり、今日のことは明日に繋がるとは限らない。  今を精一杯、生きなきゃ・・・。

 両親、妻、息子、娘の6人家族で、不平・不満は、同居なので確かにある。  両親も70歳を過ぎ、いつまでもこの暮らしが続くか分からないけれど・・。  今年の夏は、久しぶりに家族6人で旅行に行こうと思う。  最近は、父母抜きで TDRや横浜などの都市部への買い物旅行ばかりだった。   温泉でも行こうかな。

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LARK MENTHOL X

2008-03-18 23:32:09 | 物欲・・ZIPPO他ライター

X_003 LARK  MENTHOL X  の販促品?(おまけ)に、なんとスピーカーが付いた。

画像のシルバーと黒のXマークの箱がスピーカーである。                         おまけだけに、アンプは内蔵されていないが れっきとしたスピーカーである。 ギガビートと 以前のV@mpのミュージックプレイヤーのヘッドフォン端子に繋いでみた。   おまけ(しつこい!)のスピーカーでも音が出る! 使える! (因みに両方の機器にも内臓スピーカーがあるので どこに使うのか?・・安っぽさ感はあるが、気に入ったからOK!)

 今まで、ライター、灰皿、タバコ入れ(ポーチ)、鏡、LEDライト・・・などだった。  タバコから大きく踏み出して(外れて)おまけを選んだ LARK すごいぜ!

 セブンスターを大事に思いつつ おまけに釣られてます。

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スカイライン検定

2008-03-17 23:14:09 | クルマ・バイク

 スカイライン検定を、最近おしえてもらった。  結構ハマった!   絶対スカイラインとか、日産はイヤなんてのはなく、むしろスカイラインはすきな車種である。

 日産GT-Rは、買えないけれど日本の代表車として相応しいと思うが、スカイラインの文字がないのが・・・・・。

 私は、良いステージで3級でした。     試してみてください。                      

  スカイライン検定はここから ↓

  http://blog.nissan.co.jp/SKYLINE/KENTEI/

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週間仮面ライダーオフィシャルデータファイる

2008-03-14 23:31:39 | 本と雑誌
失楽園 RINA、オトナへの決意―秋山莉奈写真集 失楽園 RINA、オトナへの決意―秋山莉奈写真集
価格:¥ 2,940(税込)
発売日:2006-06
リリーホワイト―白鳥百合子ファースト写真集 リリーホワイト―白鳥百合子ファースト写真集
価格:¥ 2,940(税込)
発売日:2007-04-05
松本若菜写真集 watercolor 松本若菜写真集 watercolor
価格:¥ 2,993(税込)
発売日:2007-11-08

 週間仮面ライダーオフィシャルデータファイルが出た。 毎日TVでCMが繰り返し流れている。 ディアゴスチーニの発行であるが、毎回この手の本の売り方は見事である。

 第1号は半額で特製バインダー付き・・・・・。

 しかし、いくらお得でも・・・・立ち読み・・・・駄目だー、我慢できない。  レジへ一目散に歩き、290円払ってました。  

 だってページをめくるといきなり、昭和ライダーが上段に勢ぞろい、下段に仮面ライダーシンから J、ZO・・・カブト、電王!  キバとFIRST、NEXTの1・2・V3がいないが、仕切り(ディバイダー)にはクレジットされている。  

 290円で至福の1週間は安い!   amazonで画像さがしたけれどなかったので、電王の愛理お姉ちゃん・ハナ・ナオミ役の3人の写真集を載せておきました。

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ミニカーとミニかまくら

2008-03-12 00:20:04 | 日記・エッセイ・コラム

 先週(3/8)の土曜日は、居住区のミニかまくらのイベントがあった。  作成のボランティアを行い、点火までの時間はミニカーチェックしに HobbyOff まで。

 見るだけでは済まず、野口英世さんが5人旅立って行った。

 そちらは、後日ということで本題のミニかまくら、幻想的だった。 点火もボランティアで雪原(?)へ入っていったが、強風で点火・消火の繰り返し。  役員さんの「後は役員だけで点火します。 温かいトン汁を食べてください」という声にも、2/3のボランティアは点火作業を続けた。 我が娘と2人で最後まで 全点火するまでと心に決めて雪原に残った。

 役員をはじめ、参加者の祈りが届き 風は止み50分かけて全蝋燭への点火が終わる。

 雪原の真ん中から復路の途中にゆっくり周囲を見渡した。   離れてみるミニかまくらの明かりも良いが、足元を照らすように灯って入るのも 雪原に来た人しか分からない景色である。

 中年のオッサンが 言うのもなんだが、幻想的であり 心が安らぐ 良い時間を過ごしたと思う。021 032

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