呑んベエSTING

ロック、やきとん、丼、ERをこよなく愛するオヤジのたわ言

気分転換のためのランチなのです

2016-11-05 14:44:54 | ランチ

「牛丼 並 玉子」  八丁堀「吉野家」

吉牛は安定の味。

気分転換するのには打ってつけの一杯なのです。




「焼鳥重」  新富町「とり福」

タレでじっくり焼かれた「キジ(鶏肉)」と「玉子そぼろ」



お重の蓋を開けると、



なんだか、嬉しくなっちゃいますね。



海苔もご飯の上に敷かれていて、気分転換には最高です。




「プレーンカレー」  東銀座「ポールのカレー」

寒さが増す季節、スパイスの配合も変えてきたようです。



クローブの量が増えたかな。



カウンターに備え付けられている「ガリマヨ」も、いいアクセントに。

スパイスは脳に疲れたときに、気分転換になります。




「たぬきそば」  新富町「小諸そば」

温かいそばが旨い季節。

これも気分転換になりますよ。




「親子丼」  築地「洋食ながおか」

トロトロ卵の親子丼よりも、こっちの方が好きかなぁ~



やはり蓋つきで、



開けて嬉しいグリンピース。

丼掘って、グリンピース摘まんで、気分転換です。




「鳥カツ重」  京橋「とり安」

喰いものは悪くはないんだけど、

店員さんの落ち着かない過剰サービスで、喰った気がしない店。



喰ったあとに、気分転換が必要だなぁ~




「すためし」  築地「竹富島」

沖縄料理屋の「すためし」

豚肉もネギもたっぷり入ってて、

そこにコーレーグースをドバットとかけていただいます。



やはりご飯に敷かれている海苔がアクセントで、気分転換になります。




「春菊天そば」  西新橋「六文そば」

そば汁が醤油そのままののような黒さでありながら、

ダシや塩気がまったく感じられない「六文・スエヒロ系」の立ち喰いそば。

これぞ江戸前の立ち喰いそば、と言うことでいいのでしょうか。

殺風景な丼に華を添える「カプサイシン」の存在が気分転換になります。
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