呑んベエSTING

ロック、やきとん、丼、ERをこよなく愛するオヤジのたわ言

このころのランチ

2017-10-28 11:09:57 | ランチ

「カツ丼」  新富町「三好弥」

「三好弥」って屋号の洋食レストランは都内に結構あるんだけど、

どういうことになっているんだろうな。

今度調べてみよう。



半熟卵が仕込まれているカツ丼。

優しいお味なんだけど、その分パンチに欠けるかな。



昔からの昭和な街の洋食屋さんという風情で、

お重弁当の出前とかもやっている地元密着のお店です。





「牛丼」  磯子「くら寿司」

実家の近くにある回転寿司の人気店。



へぇ~



回っている回っている。

最近のハイテク回転寿司の注文の仕方や皿の取り方が判らなくって・・・


「〆サバ」


「〆イワシ」


「ブリトロ」

寿司も喰ったけど、もちろん値段なり。

この日の目的は「牛丼」



魚のアラでダシを取ったタレで仕込んだ牛丼なんだというが、

う~ん・・・

汁だくはご愛嬌だとしても、お粗末さん。

牛丼を超えた「牛丼」とはいかなかったようで。





「ポークカリー」  築地「RASA」

とんかつの名店「とんき」や鉄板ステーキの「チャイム」などがある

築地「コンワビル」地下ある老舗カレースタンド。



「野菜カリー」以外はすべて同じ値段という謎。

「カツカレー」は数量限定だったかな。

揚げたてではないのでパスですね。



ポークもゴロゴロ入っていて、基本的に欧風カレーで旨いです。

この値段なら他にも旨いカレー屋がたくさんあるから微妙ではありますが。

注文されたメニューの具をカレーソースに合わせて湖鍋で温め直して仕上げる仕組み。



店員さんがすべて壮年の女性だけっていうのも、この店の昔からの特徴かも。





「かき揚げそば」  築地「ゆで太郎 築地2丁目店」

そばは旨い。

かき揚げもいい。

汁がなぁ~

そばに合わせた出汁なんだろうが、パンチ無いよね。

かき揚げは、たぶん無料クーポンでタダ。





「尾花沢牛スジ丼」  新富町「Nodo Rosso」

夜はモツ肉グリル系料理とイタリアワインの店。



ワインの品揃えもモツのクオリティもかなり高いが、リーズナブルな店。



このころランチも始めたんだけど、かなりそそるメニューぞろい。



付いてくるサラダが工夫されていて、シャッキリしていていい!



ベーコンキッシュとキノコのマリネも小鉢っぽく付いてくる。



あらかじめ仕込まれた牛スジを根菜やコンニャクと一緒にフランベしながら炒めて、

ブイヨンを合わせてかなり時間をかけて強火で煮込み合わせてからトロミをつける。

一皿ずつこうやって丁寧に作っているからすごいな。

手抜き無しのランチでした。





「カツ丼」  高円寺「七面鳥」

わたしにとっての「ベスト・オブ・中華屋さんのカツ丼」

中華スープベースの丼つゆ。

硬からず軟らかからず具合の卵とじ。

サクサク感が残るカツ。



量も十分で800円しない値段ってのは「ネ申カツ丼」でしょう!
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愛すべきお店

2017-10-19 00:46:40 | ランチ


確定申告が終わって、(2016年度のね)



近くの大好きなお店でランチ。



「日替わりランチ」

たっぷりのピラフにチキンカツ。



まるでオレを待っていたかのような組み合わせのメニュー。

チキンカツにかかっている自家製のデミグラスソースも、

サラダにかかっている自家製のキャロット・ドレッシングも、

みんなオレ好み!



チキンカツの下にはケチャップ・スパゲッティが隠れている。

まさに炭水化物天国。


一生懸命に接写していたら、

ママさんがやってきて「それってなにか面白いの?」

「はあ、恐縮でございます・・・」


そして、お店を今月いっぱいで閉めますとの衝撃的なご報告を聞いて、

呆然としながら店を後にしました。


愛すべき昭和なお店が、また一軒幕を閉じるようです。
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ランチでしょ

2017-09-26 00:07:10 | ランチ

「スパカレー」  茅場町「こんにちわ」

濃いっしょ。



クセになるっしょ~





「カレー南蛮そば」  八丁堀「八丁庵」

濃いっしょ。



ドロドロっしょ~





「チキンカツレツ クリームチーズソース」  高円寺「Planet 3rd」

洒落乙っしょ。



縁が無いっしょ~





「カツ丼」  築地「ゆで太郎」

ジャンクっしょ。



まあ、肉っしょ。



カツ丼ならいいってもんじゃないっしょ~



喰っちゃうけど・・・





「ソーセージカレー」  築地「ピラミッド」

あがるっしょ。



もっとあがるっしょ。



ドイツ料理屋のカレーなんす。



あがるっしょ。



意外に辛くて驚くっしょ~





「かき揚げ丼」  築地「丸中」

江戸前天ぷらはしっとり衣っしょ。



けっこうな老舗っしょ?



胡麻油がたまらんっしょ~





「牛丼 並 玉子」  八丁堀「吉野家」

アカいっしょ!
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ランチあれこれ

2017-08-20 23:14:51 | ランチ

「ハンバーグ」  有楽町「ノア」

知る人ぞ知る、有楽町「インズ」2階の創作居酒屋ビア&レストラン。



要はなんでもありってことで。



おもちゃ箱ひっくり返したようなメニューの店は好きだな。

味も悪くないし、ボリュームもある。



ハンバーグに味噌汁だけど旨かったよ。



昔、デパートにあった「お好み大食堂」が、まだそこにあったよ。





「天津丼」  磯子「鳳蘭」

玉子の具合良し。

餡の味も良し。



これはまた喰いたい。





「豚肉の黒胡椒焼き」  入船「PUG」

ボリュームのある喫茶店のランチ。

喫茶店というよりも、街の洋食屋さんかな。



茹でじゃがいもとバターが必ず付くところは、

神保町にある老舗欧風カレー店のよう。



たっぷり喰えるからいいね。





「チキンかつ定食」  新川「まいあみ」



この看板に惹かれて、ついつい入ってしまったのだが、



どこがマイアミなんだ?という佇まい。

あっ、失礼!「まいあみ」か。

オレ「かつカレーください!」
オバサン「カレーが売り切れなの」
オレ「・・・・・ じゃあかつ丼!」
オバサン「作れないの」
オレ「・・・・・」
オバサン「とんかつならできますけど」
オレ「・・・・・ じゃあチキンかつで」

看板に偽りあり。

あとから来たオッサン客の頼んだ「アジフライ」の旨そうだったこと・・・



かつカレー → ダメ
かつ丼   → ダメ
とんかつ  → OK
チキンかつ → OK





「カレーライス」  築地「ゆで太郎」

腹立ったから、カレーライス喰った。



無料券もらった!

嬉し~!





「ハンバーグ(あらびき)」  阿佐ヶ谷「山本のハンバーグ」

娘が一度喰ってみたいというから行ってみましたが、



冷製スープも付いていて、サラダバーで、



カレールーも無料で取り放題で、



お店もシャレ乙で結構なんですけど、



肝心のハンバーグは「つくね」だった。





「肉かけ丼」  築地「寿楽」

安定の「油ギッシュ丼」

旨い!



夜かぁ・・・



油ギッシュ、濃い味、熱々、で、安い!





「朝そば」  青山一丁目「ゆで太郎」

11時まで。

ランチにはならないか?



またまたラッキー!





「カレーライス コロッケのせ」  八重洲「正源そば」

やっぱりここのカレールーは旨い。

コロッケも標準。

でも、ライスが最悪。



ご飯もの出すんだったら、ちゃんとやってください。

ちゃんとでなければ、そばだけにしてね。





「カレーライス チキンソテー」  八丁堀「八丁堀食堂」

ガハッ!

いつもながらに殺人的な盛りです。



チキンもデカイ、ぶ厚い。

定食なら丼に盛る際に「ご飯少なめにして~」とママさんに甘えられるのだが、

カレーものは、そうはいかない。



他の客も天を仰いだり、焦点が定まらない視線を漂わせながら挙動不審の体で

黙々と口に押し込んでいる。

ヤバイね。
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ランチに思う

2017-07-27 00:29:18 | ランチ
自分にとってランチとはなにか?

午後の英気(眠気?)を養うためのもの?

とても大切なものであることは間違えない。


「親子丼」  京橋「都鳥」

なんだかもうひとつだったなぁ...



ここの店のパフォーマンスは、この「親子丼」では量れませんがね。





「豚ロースしょうが焼き定食」  八丁堀「かつ新」

甘辛とろみタレが、表面カリッと中はジューシーな豚ロースカット肉に絡む。



とにかく、ご飯がススム一品。





「かき揚げそば」  横浜駅構内「いろり庵きらく」

いつもお世話になっております。





「牛丼 並」(玉子も)  八丁堀「吉野家」

赤い・・・



出てきた時は、もちろん赤くない。




ランチは、

思案であり、

バロメーターであり、

ひらめきであり、

喜びでもある。





「おつまみラムケバブ」  阿佐ヶ谷「サラ ドネル ケバブ」

日曜日限定の「ラム ケバブ」



小さなお店なんだけど、中でも喰うことができる。



もちろん、日曜日のランチはビールつきで!





「ハヤシライス」  京橋「モルチェ」

老舗洋食店「中央亭」の流れをくむデミグラスソースをふんだんに使った逸品。



ちょっとお上品過ぎるけど、お皿がいいね。



歴史だね。



新店舗は一見、敷居が高く感じるかな。





「おこのみ握り」  京橋「魚がし日本一」

そこにイワシがあるから。



ちょっともの足りなかったので、つまんじゃいました。





「鳥から揚げカレー」  京橋「正源そば」

巨大「から揚げ」が鎮座するカレー。



揚げたての鳥から揚げがゴリゴリ言ってます。



カレーは結構オレ好みのもの。



他店の店名横断幕によって、自分の店の看板が隠れている。いいのか?

人形は・・・店主なのかな。



ううむ...「トーマスBAR エジソン」w



「にこにこBAR ボンジュール」w

こういうの嫌いじゃない!
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ランチだね

2017-07-09 12:58:26 | ランチ

「カツカレー」  日本橋小網町「桃乳舎」

たまに無性に喰いたくなる懐かしいカツカレー

丁寧に作られているのに、いまだに550円とは驚くね。



昔のミルクホールのようなお店。

昔ながらの酸味の強い珈琲やクリームソーダなどの喫茶利用もオーケー。



いつまでも残っていて欲しい店です。





「ハンバーグステーキ シュバール風」  京橋「京橋モルチェ」

洋食屋さん(グリルレストラン)の王道ハンバーグがここにある。

時間をかけて丁寧にしっかりと作られたデミグラスソースが歴史を物語る。



今は無き、大正時代創業の神戸の洋食店「中央亭」の流れをくむ名店。

京橋「明治屋」の地下で復活営業中です。



明治屋のビルも新しく大きくなりましたが、

洋食がご馳走だった世代の紳士たちに支えられた温かい店です。





「ミートソース スパゲッチー ロメスパ風」  自宅

麺がデロデロになるまで15分以上茹でるのがポイント。



茹でたスパゲッチーをマーガリンで水分が飛ぶまで炒めて、それにミートソースを吸わせます。



パスタとは別ものね!





「カツ丼」  築地市場内「磯野家」

なかなかヤンチャでパワフルなビジューアールのカツ丼です。



そして、味もヤンチャでパワフル。



さすが、肉体労働の多い、市場の人たちの食堂的存在のお店です。



一気に掻っ込んで、さあ仕事仕事。




<オマケ1「東都グリル」の本日の定食>


<オマケ2 落し物・忘れ物>





「パイコー飯」  磯子「鳳蘭」

実家近くのお気に入りの横浜街中華屋さん。

横浜街中華屋ならば、「サンマー麺」と「排骨飯」が無ければモグリです。



排骨がちょっとイメージと違っていて、ちょっと表面も焦げていたのが残念でした。



味が濃くて餡がしっかりしていて、好みなんですけどね。



懐かしいものが座敷のテーブルの上に・・・

怖くてコインは入れられないね。





「どん兵衛 カルボナーラうどん」  自宅

う~ん



名前に偽りあり。



駄作でしたね。
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ランチはじめ

2017-05-10 00:05:25 | ランチ

「親子丼」  新富町「とり福」

新富町界隈のランチはじめは、こちら。

うなぎ屋さんの昭和な親子丼なのだ。



蓋付き



開けて嬉しい、非トロトロ系親子丼。





「ロースカツカレー」  八丁堀「ロダン」

やはりこのアートなカツカレーも年始には外せないね。



カシューナッツのソースが、苦み走ったカレールーに深みを出します。



カツの厚みも、薄からず厚からずで絶妙なのだ。





「メンチカツ定食」  築地「とんき」

巨大メンチカツ。



肉汁がジュバ~

巨大だから3つにカットしてないと喰えない。

しかも、それが2個・・・



もう、こいつが厳しい歳になってしまったな。





「たぬきそば」  新富町「小諸そば」

忙しいときは、早くてハズレが無い。

助かります。





「穴子天丼」  京橋「秀」

昔ほどではなくなったとは言え、相変わらずイナバウアーな穴子天丼。



穴子天以外はピーマン天のみ!

潔さがいいね。





「デミグラスハンバーグ」  銀座「AOI」

牛スネ肉100%のハンバーグ。

フワッとした仕上がりが賛否分かれるところだが、

この徹底的にご飯のオカズにこだわった味のハンバーグがオレは好き。



決めてはソース。

デミグラスソースも旨いが、

ニンニク、ショウガ&オニオンベースのオリジナルソースも皿まで舐めたくなる旨さ。




<番外編>

「カツカレー」  高円寺「三晴食堂」

ガリガリの衣のとんかつに、塩分きつめのドロドロカレー。



肉はしっかり厚くて、歯応えのある赤味肩ロース。

ここに昭和なカツカレーがあるよ。



店のお姿も昭和です。



サービスお通しをいただきながら、休日の昼下がりに一杯やって、



オカズをツマミに



あれこれ喰いながら、

〆のカツカレーなのです。
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2016年最後のランチ

2017-04-02 13:17:51 | ランチ
父の納骨式で金沢に行っていたりしたもんで、

更新が滞ってしまいまして申し訳ございません。

とは言いましたが、更新ネタは未だに2016年時の内容になりますが・・・





「カツ丼」  築地「洋食 ながおか」

安定の洋食屋さん系カツ丼。



蓋付きで、



蓋を開けたときのトキメキが好き。



ご飯の上のカツをちょっと避けて、下のご飯を掘りながら喰らっていく。

楽しい時間なのです。





「辛味噌挽き肉カレーうどん」  八丁堀「福々」

武蔵野うどんの店。



コシがあって不揃いな幅に切られたうどんが手打ち感満載。

カレー汁は、ちょっと酸味があるタイプで好みではなかったかな。

辛味噌挽き肉は、カレーの味で消されてしまって必然性無し。

うどんの量が半端じゃなくて汁も波々と入っていて死にそう・・・



オマケに「要りません」と言ったにもかかわらず、

おばちゃんが焼き鮭付きのご飯を持ってきてくれた。

はいはい、出されたものは残さず喰いますよ!





「にらカレー蕎麦」  銀座「泰明庵」

この時期は、根っ子も入れてくれる「せりカレー蕎麦」なんだが、

にらは未喰だったので、こちらにしてみた。



昭和風情漂うこちらのお店の名物カレー蕎麦は実はあまりカレー感が無く、

カレー風味付いた醤油汁の餡かけって言う感じ。

餡が強いので、極細の更科系蕎麦をリフティングして口に入れるのがひと苦労。

そして熱々なもんだから、ま~火傷しちゃうよね。

しかし、昼に行っても呑みたくなっちゃう店なんだよなぁ~





「上ランチ定食」  八丁堀「かつ新」

上ロースカツの定食です。

安定した肉質に揚げ加減。



断面がほんのり赤味が残っていて嬉しくなっちゃいます。

必要以上に火が通っていないからジューシーで軟らかい。



定期的にいきたくなると言うか、近在ではリーズナブルさも加えてダントツですね





「牛バラ丼」  新川「高華楼」

野菜タップリ、ご飯大量、牛バラ肉まずまずの個数、餡トロトロ、そして熱々。

味もしっかりついていてガンガン喰えちゃう。



なんだろうなぁ~

中国人の調理人が作る中華料理は、やっぱりひと味違うんだよねぇ~





「たぬきそば」  新富町「小諸そば」

早い・安い・安定。





「うにカルボナーラ」  有楽町「タベルナTOKYO」

炙り板うに付きのカルボナーラ。



1.うにだけ喰ってみる。
2.卵黄を混ぜ混ぜしてカルボナーラを喰う。
3.うにをカルボナーラに投入して一緒に喰らう。

メタボ・メニュー間違え無し!



ほぼほぼ、店外POPと相違無いものが出てきたけど、

ちょっとうにがくたびれ気味だったかなぁ。
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寒いとなぁ~ランチもなぁ~

2017-03-17 00:01:04 | ランチ

「カツカレー」  中央区湊「萬金」

カツカレーの中に溺れてしまいたいと思うぐらいの寒い日。

「萬金」のカツカレーは黄色い。



溺れて、すがって、助かって。





「海鮮焼きそば」  新富町「華桃」

メニューに見つけた途端、旨い予感がした。

ズバリ、的中!



海鮮の中華とろみ餡は、仕上げが難しい。

塩味で繊細だから誤魔化しが利かない。



蟹味噌の入ったスープも含めて、街場の中華屋さんの域では無い逸品だった。





「豚角煮飯」  磯子「鳳蘭」

横浜の実家近くの、どこか怪しい中国系中華の店。

この角煮がツボだった。

トロトロに煮込まれているのはもちろん、八角の色濃い香りがオレ好み。

横浜街中華を醸し出す味でした。



ご飯抜きで角煮だけで一杯呑みたいぐらい濃くてパンチのある味。





「ポークカリー&ベンガルカリー」  新川「ラティーノ」

メキシコ料理店なんだけど、昼は本格的なカリーメニューがメイン。

合いがけで行ってみた。



「ポークカリー」サイド。

ポークの甘味が引き出されてコクのあるカレールーで旨い。



「ベンガルカリー」サイド。

胃袋に入ってからズンとくる辛さ。

一気に汗がドバッと出てくるスパイシーさ



「カシミールカリー」も試してみたいねぇ。





「チャークイティオ」  八丁堀「シンガポールコピティアム」

ナンプラー(ニョクマム)たっぷりの平べったい米麺の焼きそば。

懐かしいペナンの味。



シーフードとチキンがあるけど、やっぱり店の人はシーフードを勧めてくる。

そうだよね、その方が旨いよね。



シンガポール、マレーシア、タイ、南インドの味が楽しめる店。

当然、女性に人気の店なのです。





「バナナジュース」  八丁堀「SONNA BANANA」

100%バナナのジューススタンド。

バナナはパーフェクトフードだから、こちらも女性に人気があります。



テイクアウトが中心だけど、中でも飲めます。



辛いもの喰ったあとは、クールダウンできるね。





「まい泉 カツサンド」  実家

泣く子も笑う。



コンパクトなのにパンチのあるこの箱の中の世界。

この箱が毎日カバンの中に入っていたら、どんなに幸せなのだろうか。



ギュッと凝縮された旨さかな。

「真田丸」やってたねぇ・・・





「バターチキンカレー」  自宅

娘の作る自慢の一品。

旨いネェ~

ホッとする。
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久しぶりのランチ ダイジェスト

2017-03-04 15:46:19 | ランチ

「開化丼」  新宿駅南口「たつ屋」

かつては都内に7~8店舗あったローカル牛丼チェーン「たつ屋」

今では新宿の場外馬券上近くで細々と営業している。

「牛どん」350円、「かつどん」450円と泣かせる値段。

そして「開化丼」はメニューには無いこの一品。

牛丼の卵とじ丼です。

店長曰く、メニューを作り変えるときに忘れてしまった。

「言ってくれたら作るので頼んでねぇ~」

オレ以外の人は、どうやって頼めと言うのだ・・・





「本日のランチ『煮込みハンバーグ』」  磯子「サイゼリア」

ワンコインで喰えて、この味ならアリですね。





「メンチカツ定食」  築地「銀座スイス」

銀座本店の支店になりますが、セルフサービスなのでまるで食堂のような仕組みの店。

でも、揚げものとしてはレベルが高くて、ソースの味もいいからサクサク喰うことができる。

ソースのかかっていないところに、たっぷりのウスターソースをかけて喰うのがオレ流。





「牛バラ肉と豆腐の煮込み定食」  築地「珍味館」

「牛バラ」と聞くと喰いたくなるから頼んでみたら、

大量の豆腐と野菜に少量の牛バラ肉が土鍋で煮込まれた熱々の鍋。



マジでグツグツで、口の中火傷しながら喰うしかない。

味は塩味ベースで牛バラ肉の味が出ていて良かった。



ご飯を土鍋にぶち込んで喰えばよかった。





「小松菜かき揚げそば」  横浜駅構内「いろり庵きらく」

三浦の小松菜を使っているらしい。

地産地消ですね。

サクサク天ぷらで旨かったんだけど、もう少し小松菜入れて欲しかった。





「スパカレー」  茅場町「こんにちわ」

無性に喰いたくなるジャンクな逸品。

これは大盛りかな? 山のようだよね・・・

てっぺんにチョリソが乗ってますが。



麺がデロデロでブツブツ。

なので、カレー飛び跳ね注意なのだ。





「とんこつラーメン」  「富士そば」

どこで喰ったか忘れました。

「富士そば」のそばがあまり好きでないもんでラーメンにした。

ケミカルな業務用スープのラーメンだけど、これはこれでいいのだ。






「エースコック ワンタンメン」と「焼きうどん」  自宅

安定のワンタンメンを自分好みにアレンジ。

溶き卵は欠かせない。

焼きうどんは、鶏つくねがあったので投入してカレー粉とウスターソースで味つけ。

しつこいお味になりました~!
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