つぶやき。

映画とかアニメ、BluesHarpに付いて、後、日々の出来事など、気侭に書いていきます。

“日本びいき”

2017-06-30 16:59:57 | Weblog

今日は午後2時まで寝てました、、

起きてすぐトイレに入ったのですが、

なんと、水道がだしっぱなしで、、

パソコンの有る部屋に行ったら、、

今度はエアコンが付けっぱなしで、

なんで???

と思いました、、

まあ電気代と水道料金が幾ら請求が

来るかと、こんな事は今まで一度も無かったのですが。。。

何で気がつかなかったのかと・・・・

残念です。。。

それから、押井守監督の作品を難解だと思ってしまう人が

多くて、しかし、何故、難解なのが悪いのかと思いますが、、

押井監督はアニメに哲学を導入した監督さんです。

ポストモダン時代に、うる星やつらのTVシリーズで、

初めて、哲学を導入して、、、

その後「ビューティフル・ドリーマー」で大絶賛され、、

「天使のたまご」でシュールレアリズムを彷彿される

演出で、鬼才と云う称号を貰い、しかし、、

余りに難解な作品なので、その後、暫く作品が創れなく成り、、

パトレイバーで復帰されて、、その後、「ゴースト・イン・ザ・シェル

攻殻機動隊」で全米でビルボートでナンバーワンヒットとなり、

その続編の「イノセンス」はカンヌ国際映画祭で上映され、

唯、私も思いますが、余りに情報量が多すぎなのか、、

一度観たら、当分観ようとは思わないんですよね、、

此れは、黒澤明の作品群にも云えるのですが、、

何か、作品が重厚すぎて、気安く何回も観られない、

押井さんも諸にそう云う作品群ですよね。。

でも、押井守監督作品はそう云う物だと割り切ってみれば、

そんなに訳が解らない物ではないと思うのですが、、

何だか、宮崎駿作品のみがアニメではないので、、

まあ、此れからの押井守監督作品が楽しみです。

それと、最近は「君の名は」「この世界の片隅に」

とか、宮崎アニメとは違った映画が出来て来ているので。

何だか、刺激を受けたか、宮崎駿監督が遂に長編映画に

復帰する観たいですね (笑)

それでは また。

                                                                                                           

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