喫煙を考える

「喫煙」という行為について共に考えましょう。
タバコで苦しむのは、喫煙者本人だけではありません。

FBS福岡放送『バリはやッ!』の電話取材を受けました(放送は5月18日です)

2017-05-17 23:56:28 | 近隣住宅受動喫煙被害

本日、FBS福岡放送『バリはやッ!』の電話取材を受けました。
近隣住宅受動喫煙被害者の会が来たる19日(金)に発足するにあたり
会の活動予定やめざすところをお話ししました。
放送は、5月18日(木)6時20分からのコーナーで取り上げられます。
放送エリアは福岡県全域とその周辺の一部地域だそうです。

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2 コメント

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本当に深刻だ (むらちゃん)
2017-05-19 15:09:13
うちもかなり近所の煙で苦しんできました。今もです。あの異様な空気で目が覚め眠れない日もあるし生活のリズムさえ崩され、忙しい朝の時間にも空気の入れ替えで時間をくうなどや子どもが体調崩したり 咳や喉の不快 胸痛 寝る部屋をあちこち変えるなどもう心身ともに結構疲れます。本当に大問題だと感じます近隣の喫煙による迷惑被害は。オフィスやお食事の場も大事だが政府・国は、家にいる夜間明け方の被害にも目を向けて欲しいです。健康を害しても医者へ行きお金を払うのは誰なのですか?と言ってやりたいです。 
こちらもご覧ください (荻野寿美子)
2017-05-20 20:02:09
むらちゃんさん、コメントを頂戴し、ありがとうございます。
住宅での受動喫煙は毎日のことで、その蓄積によって健康被害が出るまでに至ってしまいます。
身体的な苦痛だけでなく、精神的にも参ってしまい、何か行動を起こすにも一人で立ち向かうには大変な気力と体力・時間を要します。
近隣住宅受動喫煙被害者の会は、近隣からの受動喫煙の被害に遭い、健康と生命を脅かされている人々が、手を携え、知恵を出し合って、受動喫煙の被害を受けない社会を作ろうと結成しました。

また、「住宅・タバコ問題解決.net」では、住宅での受動喫煙に関する解決・改善事例のほか、「よくある質問」では、具体的な行動の参考事例が挙げられています。
ご参照ください。
http://www.jutaku-tobacco.net/

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