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副島隆彦氏が語る激動2017年の展望!

2016-12-30 22:15:16 | 日記



2017年1月7日(土)RK「白銀舞う」札幌講演会のお知らせ

日時:14:00~16:00
場所:かでる27 北海道立道民活動センター10階 1030会議室http://homepage.kaderu27.or.jp/〒060-0002札幌市中央区北2条西7丁目 道民活動センタービル
電話 011-204-5100
交通
・ JR札幌駅南口:徒歩13分
・ 地下鉄
さっぽろ駅(10番出口):徒歩9分
大通駅(2番出口)   :徒歩11分
西11丁目駅(4番出口) :徒歩11分
・ JRバス北1条西7丁目(停留所):徒歩4分
・ 中央バス北1条西7丁目(停留所):徒歩4分
・ 公共地下歩道(地下歩行空間から北1条地下駐車場連絡口をお通りくださ
い)1番出口:徒歩4分
テーマ:「99%が地球の主人公になる!」


1月15日(日)RK横浜講演会

時間:14:00~16:00
場所:横浜ワールドポーターズ 会議室
〒231-0001 横浜市中区新港二丁目2番1号
横浜ワールドポーターズ3階
TEL:045-222-2400 (受付時間/10:30~19:00)
FAX:045-212-3165
交通:みなとみらい線みなとみらい駅より徒歩5分。

以後の予定は調整中です。

●同時生中継
USTREAM 独立党TV【ネット中継環境に無い時はご容赦のほど】 
http://www.ustream.tv/channel/dokuritsutou


c:rkdokuritsutou1さんのライブ
http://twitcasting.tv/c:rkdokuritsutou1





副島隆彦氏が語る激動2017年の展望!
https://youtu.be/d6fZIXbZGU4







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【●】「膨大な税金と電気料金を死に体の原発産業にぶち込んで、子どもを粗末に扱う社会に未来があるのだろうか。」
 晴耕雨読  原子力・核問題
http://sun.ap.teacup.com/souun/21383.html#readmore


金子勝氏のツイートより。https://twitter.com/masaru_kaneko

【国策という産業破壊】東芝の赤字決算はあまりに不透明だ。

アメリカのウェスティングハウスが2015年に独断で買収したS&Wが大きな含み損を抱えていたという話になっているが、安部内閣甘利経産大臣が強力に進めた原発再稼働路線の帰結なのだ。https://t.co/ZuyUE05Y6Q

もんじゅの失敗にかかわらず、アベが高速増殖炉に固執するのは、再処理と濃縮技術を日本が保有することが国際的には準核保有国と見なされ、外交上の優位性があると信じているため。

それが東芝などの破綻を強要しているのだ。https://t.co/sDINUhN4ot

【子どもの未来を破壊】福島県民健康調査の2巡目で、小児甲状腺がんが10人増え、44人確定。

1巡目の先行検査と合わせると、確定者は145人に。

「疑い」があるを含めると183人となった。

まだ原発事故による放射線の影響ではない」と言い張る。https://goo.gl/sBIcak

厚労省の調査によれば、児童扶養手当受給のひとり親家庭のうち「必要な衣料や食料を買えない」人が2割に上っている。

膨大な税金と電気料金を死に体の原発産業にぶち込んで、子どもを粗末に扱う社会に未来があるのだろうか。https://t.co/SH6xPHmPZw

【地方自治破壊は改憲への道】安倍政権の辺野古工事再開強行に対して、地元2紙は主張する。

なぜ沖縄を差別するのか。

沖縄タイムズ紙は以下。https://goo.gl/WUghLt

琉球新報は以下。https://goo.gl/YC0zgr

目を凝らし耳を傾けなければいけない。

【治外法権】オスプレイが墜落の原因となった空中給油について、来月上旬に空中給油訓練を再開すると、米側から連絡があったという。

オスプレイは事故をたくさん引き起こしているから、いちいち検証しない?訓練はアメリカで行うのが最低限の筋だろう。

https://goo.gl/X5GAtM証券取引等監視委員会は、東芝の不正会計問題で、歴代3人の元社長の刑事責任を立証できるとの見解。

が、検察はそれを認めようとしない。

甘利も東電幹部もオトガメめなし、東芝の不正会計も許されるなら、原子力ムラも治外法権同然です。https://goo.gl/4CZZCd



★詳細はURLをクリックして下さい。


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【●】辺野古工事再開アシスト翁長知事と沈黙オール沖縄
植草一秀の『知られざる真実』2016年12月30日 (金)
http://uekusak.cocolog-nifty.com/blog/2016/12/post-d5ce.html


沖縄県の翁長雄志知事は2014年11月の沖縄県知事選で


「辺野古に基地を造らせない」


ことを公約に掲げた。


しかし、その辺野古で、現在、米軍基地建設が実行されている。


このまま進めば、翁長氏は公約を守れないことになる。


政府は辺野古の米軍基地建設を強行しようとしている。


これを阻止することは容易なことではない。


裁判に訴えても、裁判所が行政権力の「僕(しもべ9)である現状を踏まえれば、裁判所が適正な判断を示すことも期待し難い。


最終的に重要なことは、


「辺野古に米軍基地を造らせない」


方針を掲げる政権が誕生することである。


これが問題解決に必要不可欠な条件である。


翁長氏が本当に


「辺野古に基地を造らせない」


公約を守る意思があるなら、辺野古米軍基地建設を


「一秒でも先送りする」


ために全力を注ぐ必要がある。


基地建設を一秒でも遅らせ、辺野古基地建設阻止の意思を持つ政権の樹立を待つのだ。


ところが、翁長雄志知事の行動は、この真逆のものになっている。


基地建設を遅らせるどころか、


基地建設を推進するものになっている。


口では


「辺野古に基地を造らせない」


とか


「あらゆる手法を駆使する」


などと言っているが、現実の行動は、国による米軍基地建設を側面支援するものになっている。


この矛盾を直視して、翁長氏の行動を正すことが必要である。


その責務を負っているのは


「オール沖縄」


のメンバーである。


「オール沖縄」





「翁長氏を知事にするための組織」


ではなく


「辺野古に基地を造らせないための組織」


であるが、この原点が忘れられているように見える。


「辺野古に基地を造らせない」


ためには、知事就任後、直ちに「埋立承認の取消、撤回」に進む必要があった。


順序としては、まず「取消」を行い、これが成功しない場合に「撤回」に進むということで良いだろう。


重要なことは、基地建設の工事そのものを一秒でも先送りすることである。


この点が最重要であるのには理由がある。


辺野古基地建設阻止の裁判を行う場合、現実に工事が進展してしまっていると、そのことが根拠になって


「訴えに利益がない」


との判断が示されやすくなることだ。


もともと「行政権力の番人」である裁判所なのであるから、政府寄りの判断を示しやすい条件を付与することは絶対に避けなければならないのである。


これを逆の側から見ると、次のことも言える。


それは、「辺野古に基地を造らせる」ことを推進するには、できるだけ工事自体を進捗させてしまうことだ。


口では「辺野古に基地を造らせない」と言いながら、実態としては、基地建設の進捗を容認してしまう。


こうすると、結局は、裁判闘争などを経ても、「辺野古に基地が造られる」という現実が発生することになる。


翁長知事は埋立承認を取り消したが、辺野古本体工事着手のための事前協議書を受理したあとだった。


今回は埋立承認取消を取り消したが、最高裁判断が示されても、翁長氏が自ら進んで埋立承認取消を取り消さねばならぬ事情はなかった。


この措置を受けて、国は直ちに辺野古基地建設工事を再開した。


工事が進めば進むほど、基地建設を阻止するのは難しくなる。


翁長氏の行動は「辺野古に基地を造らせる」ことを側面支援するものになっている。


★詳細はURLをクリックして下さい。

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【●】 「米軍人を悼むふりをしつつ、彼らを殺した最高責任者に「哀悼の誠を捧げる」。
:山崎 雅弘氏」 晴耕雨読 天皇と近代日本
http://sun.ap.teacup.com/souun/21387.html#readmore

https://twitter.com/mas__yamazaki

保阪正康「首相、戦争をポエムのように語っていた」(朝日)https://t.co/fCmW2CQgL4

「『和解の力』という言葉は美しいかもしれないが、日本は米国とだけ戦争したわけではない」

「『点』から『面』へと拡大した戦場では、東南アジアや中国の人々らが犠牲になった。首相の演説は戦争の一部だけを切り取り、ポエムのように語っている感じだった」「学ぶべき教訓とは、政治が軍事をコントロールできなくなると人々をどれだけ不幸にするかだ。それを人類史の教訓として語れば、首相は謝罪という言葉を使わずに死者を悼むことができたはずだ」

首相は肝心な点をぼかしていた。

「あの日、日曜の朝の明るく寛いだ弾む会話の声。自分の未来を、そして夢を語り合う若い兵士たちの声。最後の瞬間、愛する人の名を叫ぶ声。生まれてくる子の幸せを祈る声。一人ひとりの兵士に、その身を案じる母がいて、父がいた。愛する妻や恋人がいた。成長を楽しみにしている子どもたちがいたでしょう。それら、すべての思いが断たれてしまった。その厳粛な事実を思うとき、かみしめるとき、私は言葉を失います」と、

安倍晋三首相はハワイで述べたが、なぜか「断たれてしまった」と他人事のように語り、日本国の首相として、戦時の大日本帝国首相であった東條英機とその指揮下の日本軍がそれを「断った」事実を認めることから巧妙に逃げてしまった。

安倍首相は以前、東條英機ら戦犯訴追者を「昭和殉難者」と呼ぶ戦争指導部擁護の動きに賛同し、自民党総裁名で哀悼メッセージを送っていた。

戦前回帰は戦前戦中の肯定と切り離せない。

「耳を澄ますと、寄せては返す波の音が聞こえてきます。降り注ぐ陽のやわらかな光に照らされた青い、静かな入り江」云々という出来の悪いポエムはどうでもいいが、安倍首相のハワイ演説には注目に値する一節があったようにも思える。

「そして米国は、日本が戦後再び、国際社会へと復帰する道を開いてくれた。米国のリーダーシップの下、自由世界の一員として、私たちは平和と繁栄を享受することができました」という文。

首相官邸が自発的に入れたのか、米国政府からの要請で嫌々入れたのかは不明だが、戦後の日本国憲法下での平和と繁栄の出発点が「アメリカの占領政策」にあったと認めている。

日本会議の歴史認識では、敗戦後の「アメリカの占領政策」は「日本を二度と立ち上がれないようにする策謀」であり、自由世界の一員であることを制度的に裏付ける日本国憲法は「国の根本を腐らせる」(初代会長塚本幸一)諸悪の根源であるはずだが、安倍首相はハワイ演説で、戦後の日本を肯定していた。

その腹いせなのか、稲田朋美防衛大臣は帰国してさっそく靖国神社を参拝し、日本会議などの戦前回帰勢力のご機嫌をとろうと努力している。

ハワイの米軍人墓地を訪れた直後なら、アメリカ政府も文句は言えまいという思惑だろうが、やり方が姑息すぎる。https://t.co/mgQOwQ4D6m

「稲田防衛相は『今の平和な日本は国のために命をささげられた方々の尊い命の積み重ねの上にある』などと参拝の理由を強調した」とあるが、この一見もっともらしい言説の「欺瞞」について、新書『日本会議』で詳しく説明した。

巧妙な論理のすり替えが途中で行われているが、大手メディアはスルーする。

『日本会議』でも説明した通り、戦後日本の平和と繁栄は「戦争中に天皇と天皇中心の国体を守るために戦った日本軍」が完膚なきまでに敗北し、彼らが「守ろうとした体制」が崩壊して、日本国憲法を土台とする「全く別の政治体制の国に生まれ変わった」ことで実現した。

靖国神社は何の貢献もしていない。

大手メディアは、事なかれ主義なのか、政治家の靖国神社参拝を報じる際「中韓の反発」という論点でしか問題視しないが、それ自体が靖国神社にまつわる「神話」を拡大再生産し、国民の心理に刷り込む「政治宣伝」として機能している。

「日本対諸外国」という図式に矮小化し、国民を前者の側に誘導する。

そもそも、靖国神社は真珠湾攻撃を決断し命令した最高責任者である東條英機をも「英霊」として神格化し顕彰し、参拝者が手を合わせて拝む対象にしている施設だろう。

「それら、すべての思いが断たれてしまった」とハワイで述べた安倍首相の舌の根も乾かないうちに、平気でこういうことをやってしまう。

大手メディアは、なぜこれらの「安倍晋三氏の言っていることとやっていることの乖離」を指摘しないのか。

稲田防衛大臣の靖国参拝は、首相の了承がなければ実行不可能であり、首相の名代として参拝したというのが実相だろう。

米軍人を悼むふりをしつつ、彼らを殺した最高責任者に「哀悼の誠を捧げる」。

>Reuters Top News Japan's defense minister visits Yasukuni shrine after Pearl Harbor trip https://t.co/vG5IjB12f5

>布施祐仁 ‏ロイターはトップニュースで「日本の防衛大臣、パールハーバー訪問の後に靖国参拝」と報道。これが安倍首相の語った「和解の力」? アジアの人々に「寛容」を求めるのだろうか?

>清水 潔 平和とは国民が命を捧げるもの、という思想がくっきり。でも内閣のお偉方は高みの見物か。 「今の平和な日本は国のために命をささげられた方々の尊い命の積み重ねの上にある」 稲田防衛相が靖国参拝 不安視する声も|日テレNEWS24 https://t.co/9YzfWPz3JX

>kumamasa ‏安倍さんのお祖父さんのような「戦争を始められた方々」によって今の平和があるわけではないでしょ。戦後二度と日本が戦争に加担しないように70年以上にわたって努力してきた方々の命の積み重ねにこそ平和があるし、稲田さんのような方々によって日本と世界の平和が脅かされている訳ですが。

>靖国参拝! 稲田防衛相が過去に「靖国は不戦を誓うところじゃない」「後に続くと靖国に誓え」と発言https://t.co/49Fg42CH29志葉玲「安倍首相を敬語で讃えるワイドショーキャスター、真珠湾訪問報道の違和感」(Yahoo)https://t.co/CZDXZHvOu6

>かおなし ‏死にたくなかった人に祖国のために命を捧げてもらって感謝するって偉そう過ぎませんか?椅子に座って命令するだけの人は自分は命を捧げることがないことを知っている

「安倍政権の広告代理店?ワイドショー報道の酷さ」

「民放でのニュース番組関係者は、筆者に対し『この十年ほどの中で、今ほど自由にものが言えない時はなかった。少しでも安倍政権を批判しようとすると、政治部の幹部がすっ飛んできて口出ししてくる』と嘆く」

先日ツイートしたように、私も東京で複数のメディア業界人から同様の話を聞いた。

大手メディア各社が、安倍晋三様に追従・迎合する形でしか記事を書かないのは、官邸の圧力ではなく、同じ社内の政治部による圧力が最大の理由だと。

外部からの圧力ではないので、テレビ局の会長が「外部からの圧力はなかった」とコメントしても、嘘をついたことにはならない。

大手メディア各社の政治部記者は、今では実質的に、安倍晋三様の「親衛隊」のような存在になっているように見える。


★詳細はURLをクリックして下さい。

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★独立党 阪大荒田名誉教授の「固体核融合」実用化を支援しよう!★
http://dokuritsutou.heteml.jp/newversion/aratasensei.html



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【●】みんなでいっしょに考えよう!TPP 全編
http://youtu.be/IrVpfMixi6s

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【●】アメリカ市民団体がTPPについて報道した驚異の内容1
http://youtu.be/nwKP2Yug9D8

アメリカ市民団体がTPPについて報道した驚異の内容2
http://youtu.be/d5xso5pWW9s

世界を支配する原理及び権力維持の源泉は神・金・力 2014/4/29 https://youtu.be/2zqvCZ1hSEA

TPPで日本は郵貯・簡保の資産を無差別開放させられる
https://youtu.be/G_mRJcdJpRg

降って沸いた「TPP」の謎?! 10/11/06
http://www.youtube.com/watch?v=JvBhl7rt4rU&feature=related

TPPのひみつ
http://www.youtube.com/watch?v=GqqUieLxtBY


++ ヤバすぎだ、と話題に・・・自民党 日本国憲法改正草案対照表 2012版 ++ http://www.geocities.jp/le_grand_concierge2/_geo_contents_/JaakuAmerika2/Jiminkenpo2012.htm

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