ブログ見聞録<新>今日のブログ

TPPその他

春は名のみの風の寒さや
(ブログ全般見聞録)

共謀罪 -「きのこ狩り」の相談も対象。

2017-04-20 23:43:28 | 日記



RK講演日程(4-8月)…4.29に金沢に行きます!
https://richardkoshimizu.wordpress.com/2017/04/11/rk%e8%ac%9b%e6%bc%94%e6%97%a5%e7%a8%8b%ef%bc%88%ef%bc%94-%ef%bc%98%e6%9c%88%ef%bc%89-4-29%e3%81%ab%e9%87%91%e6%b2%a2%e3%81%ab%e8%a1%8c%e3%81%8d%e3%81%be%e3%81%99%ef%bc%81/
richardkoshimizu official website

Date: 2017年4月11日

Author: richardkoshimizu

(〇)4月22日(土)ヒカルランドセミナー(東京)

「トランプ大統領と日本権力中枢のメガチェンジ!!」 講師:高島康司他 4/22
http://hikarulandpark.jp/shopdetail/000000001277/001/X/page1/recommend/


(△)2017年4月25日(火)FACT04 BF・RK対談(東池袋)

日時:2017年2017年2月24日(金)受付 18:45~ 開演 19:15 終演 21:30
会場: 東池袋@あうるすぽっと会議室B


(◇)2017年4月29日(土)RK金沢講演会

日時:2017年4月29日(土) 14:00~16:00
場所:ITビジネスプラザ武蔵5F
住所:石川県金沢市武蔵町
交通:北陸新幹線金沢駅東口から武蔵方面へ徒歩十分、めいてつエムザ(金沢名鉄百貨店)並びのインキュベーション施設です。



●同時生中継
USTREAM 独立党TV【ネット中継環境に無い時はご容赦のほど】 
http://www.ustream.tv/channel/dokuritsutou

c:rkdokuritsutou1さんのライブ
http://twitcasting.tv/c:rkdokuritsutou1




共謀罪 -「きのこ狩り」の相談も対象。
https://youtu.be/NEzdFER9pzU


*******************************************************************
【●】 日本会議のアホどもに騙される前に、読んでおくべき記事と思う。「妹に薬飲ませ…失った記憶」  ★阿修羅♪ > 投稿者 赤かぶ 日時 2017 年 4 月 20 日
http://www.asyura2.com/17/senkyo224/msg/419.html



日本会議のアホどもに騙される前に、読んでおくべき記事と思う。「妹に薬飲ませ…失った記憶」
http://blog.goo.ne.jp/nrn54484/e/164721f35f76eea171fb119ea6ff93d2
2017年04月19日 のんきに介護


kentarotakahashi‏ @kentarotakahashさんのツイート。

――僕の母は満州から子供達だけで日本に引き揚げてきた。身体の弱い幼児だった一番下の妹は、同じように持たないからと海に捨てられそうになったという。それを姉達が必死で守って、帰ってきたという話を子供の頃に聞いた。一番下の叔母は今も健在だ。〔23:36 - 2017年4月19日〕――



悲惨な体験、

よく語ってくださったと思う。


(声)語りつぐ戦争 妹に薬飲ませ…失った記憶
http://digital.asahi.com/articles/DA3S12895214.html
2017年4月17日05時00分 朝日新聞

無職 村上敏明(京都府 82)

 46年の春、旧満州(中国東北部)四平で、中国共産党軍と国民党軍は内戦中だった。父は徴兵されて音信不通。砲火の中、母子5人で暮らした。

 7月、日本引き揚げが決まり、家に日本人会の男性数人が来た。1歳の妹について「長い旅に耐えられないから殺しなさい」と毒薬を渡された。母が抱き、小学6年の僕がスプーンでのませると死んだ。その後の幾つもの記憶を僕は失った。後年再会した同窓生によると、その日僕は泣きながら毒をのませた様子を話したらしい。

 心身共に不調だった母が荷車に横たわっていたのは覚えている。弟2人と共に貨物列車に乗せた。引き揚げ船出発地の葫蘆(ころ)島に到着。処方された薬を母はのんでいたがある日、僕は別の粉薬を医師から渡された。僕がのませると、母は泡を吹いて死んでしまった。ぼうぜんとした僕。通夜で弟2人と僕は黙りこんだ。

 8月、3人で父母のふる里、京都へ。祖母の懐に飛び込んだが、上の弟はすぐに病死した。

★詳細はURLをクリックして下さい。



*******************************************************************
【●】りそな銀が森友小学校建設資金融通予定だったか
植草一秀の『知られざる真実』2017年4月20日 (木)
http://uekusak.cocolog-nifty.com/blog/2017/04/post-8d8e.html


拙著『「国富」喪失』
https://goo.gl/s3NidA


の61~62ページに、次のように記述した。


「りそな銀行は埼玉銀行と大和銀行が合併してつくられた新銀行であったが、この新銀行発足に際しての東京、名古屋、大阪での三回の記念式典および講演会では、すべて筆者が講師を務めた。


筆者が小泉竹中金融行政批判の急先鋒であったことはすでに述べた。


このことから、りそな銀行は恣意的判断により自己資本不足に誘導されたものと推察できる。


権力の濫用そのものであると言わざるを得ない。

 
自民党に対するりそな銀行の融資残高は、りそな銀行救済以後に激増した。


2002年末に5億〜10億円だった他の主要行の対自民党融資残高は2005年末に4億〜8億円に減少した。


その一方で、りそな銀行の対自民党融資残高は2002年末の4・75億円から2005年末の54億円へと激増したのである。


小泉・竹中金融行政が、りそな銀行を自己資本不足に追い込み、公的資金により救済すると同時に経営陣を総入れ替えさせて以降、りそな銀行は自民党の財布として活用されることになったのである。


この事実を朝日新聞が2006年12月18日に一面トップでスクープした。


記事を執筆したのは鈴木啓一記者であると見られている。


ところが、この鈴木啓一氏が記事掲載の前日、東京湾で水死体として発見されたと伝えられている。


しかも、さらに奇妙なことは、この朝日一面トップのニュースをその後、後追いした新聞社が一社も存在しないことである。


朝日監査法人の会計士の急死、そして朝日新聞記者の急死など、この問題に関わることの恐ろしさが、誰の目にも明らかになった。


そして、いま疑惑の渦中にある森友学園に資金を融通しているのも、りそな銀行ではないかと見られている。]

人気ブログランキングへ

拙著『「国富」喪失』の広告が昨日付の朝日新聞に掲載されたのでご高覧賜りたい。


一部書店等で品切れになりご迷惑をお掛けしてしまったが、刊行直後に重版が決定されたので、順次供給されることと思う。


森友学園が小学校舎の建設資金のあてもないのに校舎建設を行っていたように思わせるメディア報道が行われてきたなかで、大きな謎であったのが銀行融資だった。


森友学園の資金繰りを考えれば、校舎建設の資金として銀行融資を検討しないはずがない。


何よりも資金の裏付けを求めるのは施工業者である。


藤原工業の代表者は「補助金で支払いが行われると聞いていた」と述べているが、通常の施工業者であれば、その補助金について、裏付けを確認するはずである。


裏付けもなしに工事を請け負ったということであれば、何か「特殊な」安心材料があったとしか考えにくい。


「特殊な」安心材料とは、何らかの「政治」とのつながりである。


この何らかの「政治」とのつながりこそ、森友疑惑の核心である。


森友学園は公式サイトにも広告が掲載されていたことからも分かるように、りそな銀行との何らかの取引実績があったものと推察される。


このことから、小学校建設資金についても、りそな銀行による融資枠等の設定があったのではないかと推察されてきた。


この件に関して、初めて、森友学園の籠池泰典前理事長の口から証言が出された。


週刊新潮が中川俊直衆議院議員の女性スキャンダルを報じることに対応して中川議員が経済産業政務官を辞任したが、当然、本人による公の場での説明が求められる。


政治家には常に「説明責任」が求められるのである。


新潮は中川議員のスキャンダルをスクープしたが、これと時を同じくして『月刊FACTA』 が籠池氏に対する独占インタビューを実現して、その内容を報じた。


このなかで、籠池氏が小学校建設資金の銀行融資について初めて語っている。


このなかで籠池氏は、


「ある都銀から10億円の融資枠をもらっていた。」


と述べている。


真偽は確認されていないが、15億円の建設費を支払うための用意がなければ建設に着工することは考えられない。


「都銀」という表現を用いていることと、森友学園の取引関係を踏まえると、「りそな銀行」からの融資が予定されていた可能性は高いのではないかと思われる。


森友疑惑はまったく解明されていない。


森友疑惑の核心は、国有地が不当に低い価格で払い下げられた疑いがあり、その不正廉売の背景に安倍首相夫人の関与があったのではないかとの疑惑である。


そして、安倍首相は安倍昭恵夫人が関与していたら、首相も議員も辞職することを明言している。


安倍首相は疑惑を晴らす責務を負っている。


疑惑を晴らすためには、安倍昭恵氏が公の場で説明責任を果たすことが必要不可欠である。


野党の対応が甘すぎるが、この問題は、現時点で何も解決していない。


主権者国民は絶対にここで幕を引いてはならない。


主権者の毅然とした対応が、政治の腐敗を打破するために必要不可欠なものなのである。



★詳細はURLをクリックして下さい。


*******************************************************************
【●】 米「北爆」危機の裏で森友問題に浮上した、今井秘書官という黒幕  新恭(まぐまぐニュース)
★阿修羅♪ >投稿者 赤かぶ 日時 2017 年 4 月 14 日
 http://www.asyura2.com/17/senkyo224/msg/187.html
             


米「北爆」危機の裏で森友問題に浮上した、今井秘書官という黒幕
http://www.mag2.com/p/news/246290
2017.04.14 新恭(あらたきょう)『国家権力&メディア一刀両断』 まぐまぐニュース


緊迫する北朝鮮情勢を理由に、幕引きを図られようとしている観もある森友学園問題。このまま真実が明かされること無く有耶無耶のまま闇に葬られてしまうのでしょうか。メルマガ『国家権力&メディア一刀両断』の著者・新 恭さんはそうした動きに異を唱えるとともに、同問題のキーパーソンかもしれないというある男性に注目し、疑惑の真相に迫っています。

今井尚哉総理秘書官が昭恵夫人担当の責任者なのか

シリア、北朝鮮情勢の緊迫化で、日本独自の防衛戦略を求める声が強まっている。そんななか、しばしば聞かれるのが「森友問題などを議論している場合ではない」という右派論客の声だ。

だがそこに、総理夫妻への疑惑から目をそらせようという意図がないとはいえまい。森友問題を忘れたら、戦争に巻き込まれる危険性がなくなるのなら話は別である。

政府が防衛に万全をつくすのは当然のことだ。だが、森友問題を単に不埒な教育者がしでかしたことと矮小化し、北朝鮮の脅威を理由に幕を引こうとする動きには賛成しかねる。

教育政策の歪みや、権力の腐敗構造が表面に出てきたという意味で、あだやおろそかにできないのが森友学園の問題なのである。

さてそこで、今回は、一人の重要人物に注目して、同学園への国有地払い下げをめぐる疑惑を見てみたい。

安倍首相の振り付け役といわれる政務担当総理秘書官、今井尚哉氏がその人だ。昭恵夫人と総理大臣夫人付職員にばかり目が向きがちだが、彼こそがキーパーソンかもしれないのだ。

「本来、総理夫人の担当は政務担当総理秘書官なんです」。メディアに対し、3月24日の記者会見で、今井秘書官に注目するよう促したのは民進党の江田憲司代表代行だ。

なぜその言葉に重みがあるかというと、江田氏自身が橋本龍太郎内閣における政務担当総理秘書官だったからだ。

首相の秘書官は通常7人いるが、そのうち6人は事務担当。ただ一人の政務担当は「首席秘書官」と呼ばれ、ふつうは、長年にわたり議員秘書として仕えてくれた人物を首相が選任する。

江田氏は例外で、当時の通産省官僚でありながら、橋本首相に呼ばれて首席秘書官になった。

その点では今井氏も同じだ。安倍首相に乞われ経産省から官邸にやってきた。第一次安倍政権で事務担当の秘書官をつとめたさい、その仕事ぶりを安倍首相が見込んだということだろう。第一次政権が突然崩壊したあとも二人は個人的な親交を深めてきた。

経産省から派遣された内閣総理大臣夫人付の常勤職員2名は組織上、内閣総務官室に所属する。したがって、その表向きの上司は総務官である。

総務官は内閣の庶務的な仕事を担っている。内閣総理大臣夫人付も同様かというと、そんなことはない。

江田氏は、夫人付の事実上の上司は「政務担当総理秘書官」であると断言し、こう解説する。

それは当然のことで、総理夫人のところにはいろいろなイベントへの出席依頼、祝辞・メッセージ依頼が来ます。総理夫人は総理の分身・代理と見られるわけですから一私企業の依頼に応えるのは極力控えますが、一方で、それまでの総理家とのいろいろな関係・経緯も踏まえながら判断する。それは政務担当秘書官にしかできません。

つまり、安倍家の内部の事情や人間関係の機微をよく知る特別な人間しか、夫人関係の仕事をどう処理するかの判断はできない。総理夫人付の谷査恵子氏については「いかに優秀でも、財務省本省との連絡調整を独断でやることは絶対にあり得ない」というのだ。

だとすると、財務省理財局に、森友学園からの要望に関して問い合わせることを了承したのは今井秘書官であり、ひょっとしたら、「善処」を依頼する電話の一本くらいしたかもしれない。

今井氏は安倍官邸の中核といえる存在だ。小泉首相における飯島首席秘書官と同じく、「官邸のラスプーチン」といえるような影の権力者だ。

もちろん、秘書稼業ひとすじだった飯島氏と、経産省エリート官僚の今井氏とは、たがいに剛腕というレッテルで一括りにできても、仕事のやり方がまったく違うだろう。あえて付け加えるなら、元経団連会長・今井敬氏、元通産事務次官・今井善衛氏は今井秘書官の叔父である。

週刊文春(4月13日号)は、「東芝『原発大暴走』を後押しした安倍首相秘書官 今井尚哉」という記事を大々的に掲載した。

原発の海外輸出に向けて突っ走る東芝がいかに経産省の今井氏を頼りにしていたかを、担当者の手帳や、原発部門の幹部たちが交わしたメールを暴露することで明らかにした記事である。

福島原発事故から約3か月後、東芝の原子力フロントエンド営業部グループマネジャーから送られた社内メール。

トルコプロジェクト関係の皆様 本日付で、今井審議官はエネ庁次長兼任発令が出ましたので、お知らせいたします。…原子力システム輸出について、エネ庁次長としての立場で、より一層熱心に主導されます。

東芝が、政府における原発輸出政策の推進役として今井氏に大きな期待をかけていたことがよく分かる文面だ。

その後、秘書官として官邸に戻った今井氏は3.11以降、滞っていたトルコへの原発輸出プロジェクトを本格的に再開させるため安倍首相に進言して2013年5月、二人一緒にトルコ、UAEを訪問している。

今井氏については、原発再稼働がらみで、いくつもの武勇伝が報じられている。たとえば、3.11の事故後、脱原発を公言していた大阪市の橋下徹市長を説得して再稼働に方向転換させたのは今井氏だという。

多くの記事を総合すると、これは確かなようだ。今井氏の機嫌を損ねたら、総理への面会を取り次いでくれないし、総理に上げたい情報も今井氏のところで止まってしまう。そして総理は、こよなく今井氏の戦略を信頼しているということである。

首相の首席秘書官が、非公式ながら権勢をふるう立場になるのは、あるていど仕方のないことかもしれない。江田憲司氏にしても、いまだに橋本政権時代の話を持ち出して議論することが多いのは、重要情報が集まる権力中枢の居心地が忘れられないからだろう。

だが、安倍内閣というのは、橋本内閣とは比較にならないほど、官邸の支配力が強い。なぜ、そうなったのか。

こういう時に役に立つのは、官邸に入り込みやすい親安倍ジャーナリストの著作である。

田崎史郎氏の『安倍官邸の正体』は、「正体」というほどのものを掘り出しているわけではないものの、さすがに官邸内部の仕組みについては詳しい。「最高意思決定機関としての『正副官房長官会議』」について書かれたくだりに注目してみよう。

首相官邸でほぼ毎日、首相・安倍晋三を中心に開かれている重要会議の存在を知る人はごく限られている。…「隠し廊下」を通って、ある時間に首相執務室に集まってくるのは官房長官・菅義偉、副長官…の四人。これに執務室隣の秘書官室にいる首席秘書官・今井尚哉が加わって計六人…

第二次安倍政権になって始まった短時間の会議だが、少数のメンバーがカジュアルな雰囲気で話し合うだけに、ものごとがスピーディーに決まりやすい。田崎によれば「首相官邸で日本を方向づける最も重要な装置」なのだそうだ。

どうやら、重要案件は安倍首相をはじめとするこの6人が決め、その寡頭制に各府省の大臣や与党議員は唯々諾々と従っているようだ。結論ありきで、やみくもに国会を強行突破しようとする政治姿勢の元凶はここにあるのではないか。

そのメンバーの一人であり、とりわけ安倍首相のおぼえめでたき今井秘書官が、たとえば「谷から連絡させるからよろしく」とでも声をかけたなら、財務省理財局はそれなりに対応せざるを得なくなるだろう。

もし、安倍総理と一体となって思考する今井が、森友学園に関してなんらかの動きをしていたとすれば、ことは重大である。昭恵夫人というより、安倍総理自身の関与とされても仕方があるまい。

財務省も国交省も、面会記録などの資料を破棄したと言い張って、国民に真実を隠したままである。よほど不都合なことがあるのであろう。

この問題が発覚する端緒を開いた豊中市議、木村真氏は3月30日に参議院議員会館で開かれた集会において、「具体的な政治家の圧力がなかったかのように言われているが、私は安倍首相が関与していたと思っている」と語った。

安倍首相の意思を把握していなければ、今井秘書官が総理夫人付職員に、財務省とやりとりすることを認めるはずはないだろう。そう考えれば、おのずと、この問題の真の主役が浮かび上がってくる。

image by: Flickr

『国家権力&メディア一刀両断』
著者/新 恭(あらた きょう)(記事一覧/メルマガ)
記者クラブを通した官とメディアの共同体がこの国の情報空間を歪めている。その実態を抉り出し、新聞記事の細部に宿る官製情報のウソを暴くとともに、官とメディアの構造改革を提言したい。

★詳細はURLをクリックして下さい。

*******************************************************************
【●】 安倍夫妻「腹心の友」に流れた血税440億円! 
★阿修羅♪ >投稿者 赤かぶ 日時 2017 年 4 月 20 日  
http://www.asyura2.com/17/senkyo224/msg/437.html
 



安倍夫妻「腹心の友」に流れた血税440億円!
http://79516147.at.webry.info/201704/article_224.html
2017/04/20 11:25 半歩前へⅡ


▼安倍夫妻「腹心の友」に流れた血税440億円!
 「(安倍に)年間1億円ぐらい出しているんだよ。あっちに遊びに行こう、メシを食おうってさ」と学園理事長の加計。

 「加計さんは俺のビッグスポンサーなんだよ。学校経営者では一番の資産家だ」と語るのは誰あろう安倍晋三その人だ。

 安倍夫妻「腹心の友」 加計学園に流れた血税440億円!と銘打った記事を週刊文春が書いた。第2の森友疑惑と呼ばれる大スキャンダル!

 森友学園の10億円に対して、こちらは44倍の440億円。ケタが違う国民の税金が注ぎ込まれた。

 古くからの安倍晋三の仲間うち、だというだけで市町村がひっくり返るほどの巨額を加計学園に“上納”した。

 そんなバカな、21世紀の現代にあり得ない話だ。その、あり得ないことが実際、目の前で起きたのだ。それが加計疑惑である。(敬称略)

**************

週刊文春はこう言っている。
 各社が四月に行った世論調査で、森友学園への国有地格安売却問題で安倍晋三首相の説明に納得していないとの回答はいまだ7割前後に及んでいる。

 最高権力者と親しい人物に、国や自治体が便宜を図ることは本当にないのか。安倍首相の“親友”を小誌は徹底調査した。

安倍夫妻「腹心の友」 加計学園に流れた血税440億円!

★詳細はURLをクリックして下さい。

********************************************************
★独立党 阪大荒田名誉教授の「固体核融合」実用化を支援しよう!★
http://dokuritsutou.heteml.jp/newversion/aratasensei.html

□◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆□
日本病 石井紘基衆議院議員 1/5
https://www.youtube.com/watch?v=RIWZX_Sd4Fc

日本病 石井紘基衆議院議員 2/5
https://www.youtube.com/watch?v=ONelHU53Cto

日本病 石井紘基衆議院議員 3/5
https://www.youtube.com/watch?v=BdSRmeFqLvs


日本病 石井紘基衆議院議員 4/5
https://www.youtube.com/watch?v=_pQCdzqQhI4

日本病 石井紘基衆議院議員 5/5
https://www.youtube.com/watch?v=QMWqiTgE1iY

石井紘基議員 暗殺の謎 1/3
https://www.youtube.com/watch?v=-tn1Oq7jA-A

石井紘基議員 暗殺の謎 2/3
https://www.youtube.com/watch?v=KsB4QE49r9Q

石井紘基議員 暗殺の謎 3/3
https://www.youtube.com/watch?v=X34iRa7oXFM

++ ヤバすぎだ、と話題に・・・自民党 日本国憲法改正草案対照表 2012版 ++ http://www.geocities.jp/le_grand_concierge2/_geo_contents_/JaakuAmerika2/Jiminkenpo2012.htm

**********************************************************
【●】richardkoshimizu official website
  https://richardkoshimizu.wordpress.com/  
**********************************************************
【●】旧RKブログ保存版

http://rkblog.wp.xdomain.jp/

******************************************************************
【●】過去の講演会動画
•You Tube の独立党動画 再生リスト
http://dokuritsutou.heteml.jp/douoga-gallery.html

****************************************************************
■ リチャード・コシミズの世界の闇を語る父と子の会話集 [真実を知るためのキーワード篇] RK新刊書、Amazonで買えます。 http://bit.ly/YEMoON

■リチャード・コシミズの小説ではない小説 日本の魔界 [単行本]
http://amzn.to/1gtC9SJ


□リチャード・コシミズの未来の歴史教科書 [単行本]
http://amzn.to/1eUna34

□RK第10作「12・16不正選挙」の販売を開始します。
http://amzn.to/1dQoUH2

■世界の闇を語る父と子の会話集 特別編 日本独立宣言
http://amzn.to/QjlMi4

■リチャード・コシミズ オンラインストア / 政治経済SF小説「ティアラの大冒険」

http://u111u.info/mpNQ



■パリ八百長テロと米国1%の対日謀略 単行本
http://ur0.work/qaK6

******************************************************************
ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 2017.4.18 自由党定例記者会見 | トップ | フランス大統領選 急進左派... »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿

ブログ作成者から承認されるまでコメントは反映されません。

あわせて読む

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL
ブログ作成者から承認されるまでトラックバックは反映されません。
  • 30日以上前の記事に対するトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • 送信元の記事内容が半角英数のみのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • ※ブログ管理者のみ、編集画面で設定の変更が可能です。