ブログ見聞録○休憩室

焦るな、急ぐな、怠けるな。

『オラはにんきもの』と勘違い総理&大統領には困ったものだ!

2013年10月04日 | Weblog


□同時生中継
USTREAM 独立党TV【ネット中継環境に無い時はご容赦のほど】 
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クレヨンしんちゃん オラはにんきもの★:
http://youtu.be/0S-8gtGXtNI





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【●】「どうやら米政府は安倍政権の突出を懸念しているようだ。そういえば異変は他にも生じている
:深草 徹氏」 晴耕雨読 2013/10/4 憲法・軍備・安全保障
http://sun.ap.teacup.com/souun/12221.html

https://twitter.com/tofuka01

共同通信によると、在韓米軍当局者は、1日、韓国で記者団の質問に答えて、安倍首相が意欲を示す憲法改正は地域にとって有益ではないと疑問を呈したとのこと。

日本の憲法改正に向けた動きが韓国、中国との関係に悪影響を及ぼすとの懸念を示したもの。

これはつい口が滑ったというものではなさそうだ。


 共同通信によると、この軍当局者は、この数カ月間、安倍首相の発言を全て読んだとのべたとのこと。

用意周到な発言なのだ。

この発言を受けて米国防総省のリトル報道官は、「米国は日米韓の協力拡大に期待している」とする談話を発表したとのこと。

どうやら米政府は安倍政権の突出を懸念しているようだ。

そういえば異変は他にも生じている。

国連総会出席のため訪米した安倍首相は保守系シンクタンク「ハドソン研究所」で講演、「私を右翼の軍国主義者と呼びたいのであれば、そう呼んでもらいたい」といきまいたが、ここでの講演、なぜか主要な米国紙には完全にオミット。

オバマとの会談も実現しなかった。

米国政府は対中国政策をはっきりと戦略的対話路線打ち出している。

そんな中にあって、対中国、対韓国強硬姿勢をとり、憲法9条改正・米国との集団的自衛権容認へと突き進む安倍政権は、アジアの平和と安定に対する混乱要因であり、米国の対中国政策の障害要因になる。

米国は安倍政権をもて余している。

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【●】10・17「米国デフォルト」現実味…その時、世界経済は?
【政治・経済】ゲンダイネット2013年10月4日 掲載
http://gendai.net/articles/view/syakai/144986


下院ティーパーティー派が大反発/(C)日刊ゲンダイ
 このままアメリカは、デフォルトに陥るのか。アメリカの「債務上限」問題が一気に緊迫し始めている。

 日本と違ってアメリカは、政府の借金枠が法律で決まっている。現在、上限は16兆7000億ドル(約1630兆円)。すでに上限に達し、新たに借金できない状態だ。アメリカ政府の国庫は「10月17日」に底をつく。それまでに議会が「債務上限の引き上げ」で合意しないと、米国債の利払いができず、デフォルトという前代未聞の事態に突入してしまうのだ。

「民主党と共和党が話し合いを続けているが、野党の共和党は妥協しようとしない。とくに下院の“ティーパーティー系”50人は強硬です。オバマ大統領を助けるつもりはサラサラない。共和党関係者のなかには“デフォルトに陥っても構わない”“デフォルトが起きたらどうなるか見てみたい”と考えている者までいるほどです」(議会事情通)

 もし、アメリカがデフォルトに陥ったら、世界経済はどうなるのか。
「最後は共和党も妥協すると思う。株価を下げたい連中が危機をあおっているのでしょう」と断りながら、東海東京証券チーフエコノミストの斎藤満氏がこう言う。
「実際に起こったら、世界中が“えっ!”と、思考停止になるはず。まず一斉に株が売られる。借金ができなくなったアメリカは、強制的に緊縮財政を強いられるから、その後、大不況に突入するのは間違いありません」

 株式アナリストの黒岩泰氏はこう言う。
「基軸通貨国がデフォルトに陥ったことは過去、例がない。初めての経験だけに世界経済はパニックになるでしょう。恐らく、株も債券も、売れるモノはすべて売られ、現金に換金される。一番の問題は、信用できるモノがなくなることです。銀行への取り付け騒ぎや、預金封鎖が起こりかねない。リーマン・ショックの比ではない。アメリカ発の金融危機です。なかでも米国債を大量に保有している中国と日本は、米国債が暴落し、大打撃を受けるはずです」

 アメリカの凋落が始まっているのは、確かだ。

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【●】「首相が狂気なら国はどうなる アベノミクス失敗後の悲惨
(日刊ゲンダイ) 」 晴耕雨読 2013/10/4 税制・年金
http://sun.ap.teacup.com/souun/12222.html

首相が狂気なら国はどうなる アベノミクス失敗後の悲惨 (日刊ゲンダイ) 投稿者 赤かぶ 日時 2013 年 10 月 04 日 から転載します。

2013/10/3 日刊ゲンダイ :「日々担々」資料ブログ

「俺のおかげで増えた税収だから、どう使うかは俺が決める」

消費増税と企業優遇の経済対策を決めた安倍首相は、こう周囲に話しているそうだ。きのう(2日)の一部朝刊が報じている。

耳を疑う発言ではないか。なんという思い上がりだろう。税金の使い道を決めるのは国会だ。安倍ではない。もしも総理大臣が勝手に動かせるのだとすれば、この国は北朝鮮と同じである。民主主義もヘチマもない独裁国家ということだ。

安倍が独断で進めているのは、税の分配だけではない。食文化や商習慣、平穏な暮らしが損なわれる、と専門家が危惧するTPP参加にも前のめりだ。「食の安全安心を守る」「ISD条項は合意しない」など、国民に約束した6条件はどこへやら。甘利TPP担当相はきのう、訪問先のバリ島で「権限を持った閣僚で合意に道筋をつけたい」と強調した。こちらも周囲の不安に耳を貸さず、一方的に決めてしまう構えである。

もはや安倍は正気を失っているとしか思えない。政治評論家の山口朝雄氏が言う。

「党内に反発する勢力がなく、野党の存在は希薄で、メディアも批判しない。かつては首相ですら口出しできなかった自民党税調をも、『反対するなら総入れ替えだ』と黙らせた。もしかすると安倍首相は、『俺のやることが正義だ』という気分なのかもしれません。ちょっとした独裁者です。これほど好き勝手に振る舞うとは、開いた口がふさがらない。これまでいろんな内閣がありましたが、過去と比べても、今の安倍内閣は異常ですね」

それでもだれも声を上げない。言論界も国民も傍観している。倒閣の動きは、影さえ見えないような状態だ。

◆爆竹を鳴らして目先を変えるイベント経済

このまま政権が代わらなければ、いったい、この国はどうなるのか。安倍は3年後の衆参ダブル選を視野に入れているとされる。それまで狂気の政治が続くなら日本は悲惨だ。国民は暮らしていけない。

まず、日本経済は3年後に破綻している恐れが強い。大量の国債発行と財政のバラマキに依存する経済政策は短命で、神通力も失われている。それを取り繕うのにあくせくすれば、状況は悪くなる一方だ。

同志社大教授の浜矩子氏(国際経済学)が言う。

「アベノミクスなるものの本質はイベント経済です。次々と催事をブチ上げて目先を変え、景気の浮揚感を演出するやり方。異次元だ何だと3本の矢を振りかざして注目を集め、株価が下がれば4本目の矢とか言って企業減税を打ち出す。最近は、オリンピックの威も借りている。風向きが怪しくなるたびに爆竹を放り投げて騒ぎを起こすのです。でも、足元の問題は何も解決していない。非正規雇用は増え続け、格差は広がり、地方の疲弊も大きくなっている。本来は、こうした問題を解決し、日本経済を立て直さなければダメなのに、逆に解雇しやすい特区までつくる始末。この先3年も、こんなやり方で経済が回るわけがありません」

マジックはネタが尽きれば終わり。国民やマーケットをだまし続けるのは不可能だ。

◆インフレ目標の達成から始まる生活崩壊

黒田日銀がやっている異次元の緩和も、この国と国民の暮らしをぶち壊す。

「なにせ異次元の世界です。普通の世界まで帰ってくるのは簡単ではありません。向こう2年で2%というインフレ目標が達成されたときが危ない。基準となる消費者物価指数は、特定品目のサンプル調査で算出されます。円安で軒並み物価が上がっている中、サンプルの取り方によっては目標をクリアする可能性がある。そうなると日銀は帰り支度を始めなければなりません。買い手を失うことになる国債は暴落でしょう。それを恐れて我々の次元に戻らないとすれば、財政の赤字ファイナンスということになる。緩和の目的は赤字国債の発行ではない、と言ってきた日銀は信頼を失う。いずれにしてもカネは円からも国債からも逃げていきます」(浜矩子氏=前出)

それによって安倍や黒田が困るだけなら自業自得ということだが、国民も巻き込まれるのだから見過ごせない。通貨の信頼がなくなれば、物価は暴騰する。ハイパーインフレで庶民生活は破綻だ。その上、国債発行もままならないから、積み上げられた財政赤字は国民が返すしかない。ベラボーに高い税金を払って埋めるのだ。

こうなれば、日本中が大混乱である。価値が失われる前に使おうとすれば、銀行は取り付け騒ぎだ。デモ、暴動もいたるところで発生。国民の不満は爆発し、怒りは政府に向けられる。

そうなると何が起きるのか。歴史をひもとけばひとつの答えにたどり着く。国民が窮乏し不満がたまれば、政府は外に敵を作るようになる。戦争で活路を見いだそうとするのだ。
世界制覇の野望を掲げて戦争に突き進む

東条英機やナチスドイツのヒトラーなど、打つ手がなくなった独裁者は必ず、国民に銃を握らせる。積極的平和主義とか言って、地球の裏側まで自衛隊を派遣しようと画策する安倍は、彼らと同じにおいがする。

「安倍首相は世界制覇の野望を抱えているのではないか。例えば6月に行った成長戦略第3弾に関するスピーチです。彼は『世界』という言葉を37回も使っている。『世界で勝つ』『世界を席巻する』『また世界の中心に躍り出なければ』という具合。一方で『人間』というフレーズは一度だけ。それも大阪万博の『人間洗濯機』を紹介したときです。『格差』『貧困』『地域』はゼロで、一度も出てきません。人々の暮らしには無関心で、ひたすら世界制覇の野望を掲げ、解釈改憲にも踏み込もうとしている。そんな異様な姿が浮き彫りになる演説です。経済がニッチもサッチもいかなくなったときに、戦争でご破算にしようという短絡的思考にとらわれる恐れは高いでしょうね」(浜矩子氏=前出)

6年前、安倍は何もせずに病院に駆け込み、政権の幕を引いた。だが、今回は黙って退陣しない。「勝負に出てからでないと、引くに引けないだろう」(政界関係者)とみられている。

狂気の首相は日本を破滅に導くのだ。


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TPPで日本は郵貯・簡保の資産を無差別開放させられる
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降って沸いた「TPP」の謎?! 10/11/06
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TPPアメリカの真の狙いは!? 10/11/13
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TPPのひみつ
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