きたネット★環境情報Blog

北海道の環境を守り育てる活動を支援する、「北海道市民環境ネットワーク」事務局から、北海道の環境活動情報を発信しています。

5月9日(火)のつぶやき

2017-05-10 | スタッフのつぶやき
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【札幌5/28】「ラブアースの森づくり in札幌」開催します

2017-05-09 | ラブアース・クリーンアップin北海道

ごみ拾いからつづく環境活動「ラブアースの森づくり」。
札幌のラブアースの森(札幌市茨戸川緑地内)で、樹木の手入れを行います。
  時 20175月28日(日)9:3014:00

  (終了時間は目安です)

  所 札幌市北区茨戸川緑地内→ マップ(茨戸川緑地)
     (現地集合:送迎は要相談)

持ち物 軍手、昼食、飲み物、タオル、帽子・長靴・雨合羽など(雨天の作業の準備)
参加費 無料 
申込方法 参加者の住所・氏名・電話番号を記入し、
  FAX・メール等でお申し込み下さい。

                  
申込用紙
ダウンロード

申込・問合 認定NPO法人北海道市民環境ネットワーク  
  〒064-0809 札幌市中央区南1条西5丁目8 愛生舘ビル5F 
  ・電話 011-215-0148
  ・FAX  011-215-0149
  ・E-mail office@itanet.org (@を半角に変えて送信してください

申込締切 5月24日(水)

主催 
認定NPO法人北海道市民環境ネットワーク
            
NPO法人森林遊びサポートセンター

 

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【石狩6/4】ごみ拾いビーチウォーク 参加者募集

2017-05-09 | ラブアース・クリーンアップin北海道

【石狩6/4】ごみ拾いビーチウォーク 

「ラブアース・クリーンアップin北海道2017」
今年も石狩の浜をきれいにする「ごみ拾いビーチウォーク」を開催します。
みんなの北海道をみんなの手できれいに。
ポイ捨てしない気持ちを育みます。
ぜひ、ご参加ください。
詳細はこちらをご覧ください→http://www.love-earth-hokkaido.jp/love-earth/news/index.php?page=article&storyid=98

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
今年も石狩浜をきれいに!【6/4石狩】ごみ拾いビーチウォーク
 http://goo.gl/Lm1Qpe
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

ごみが一面に散らばっていた浜辺が、
見事にきれいになる体験を一緒にしてみませんか。
 2016年度の活動の様子→
https://www.facebook.com/pg/lehokkaido/photos/?tab=album&album_id=974634982651455

今年は送迎バス利用のみなさまを対象に、ガイド付きの
石狩浜の自然散策を行います。
※石狩浜は海浜植物をはじめ、海辺に生息する自然の宝庫です。
協力/石狩浜海浜植物保護センター)→http://goo.gl/Nkd5aX

■開催日時:6月4日(日)10:30~12:30/現地受付は10:00開始
      ※送迎バスの札幌発着は9:30出発・16:00到着予定
      雨天決行
■開催場所:石狩市石狩三線浜(石狩湾新港東ふ頭東側)
      ※石狩浜現地の地図 → http://goo.gl/mvvMUQ
・当日は看板やのぼりで道案内します。
・自家用車の場合は、できるだけ乗り合わせのうえ、お越しください。
■参加費 :200円(保険代・運営協力費、小学生未満無料)
■持ち物等:
[持ち物] 軍手・火ばさみ(お持ちの場合)・タオル・飲み物・雨具など
[昼 食] バス利用の方は持参ください。
[服 装] 動きやすく、汚れても良い服装と靴でお越しください。
■プログラム
10:00 現地受付開始
10:30 開会式~ごみ拾い~ごみ分別作業
12:
00 閉会式(記念写真撮影後)

※送迎バス
利用のみなさまは閉会式後に場所を移動して昼食。
 その後、散策のプログラムをご用意しています
※自家用車の方も自然観察会に参加できます(事前申し込み要)
(■送迎バス運行の項目を参照)。


■送迎バス運行
○発着場所/ 札幌 NHKNHK札幌放送局前(大通公園一丁目)

時間/ 9:30出発・16:00到着予定 
○料金 500円・小学生未満無料(上記参加費、バス代、ガイド料を含む)

○人数 定員30名まで(先着順)

<バス利用者は!>
石狩浜の散策ガイド~石狩浜の貴重な自然の保全について考えます~
(14:00~15:00を予定。昼食は持参、または現地飲食店をご利用ください。)

■申込み:必要事項をFAX、E-mail等でお知らせください。
 参加者氏名、企業・団体名、参加人数
 (うち、小学生未満の人数)、連絡先住所・電話・E-mail、
  交通手段(自家用車の台数または、バス利用人数)
※自家用車で自然観察会に参加の場合は、その旨を明記、人数

■申込み先:ラブアース・クリーンアップin北海道事務局
FAX(011)215-0149
E-mail lecu@kitanet.org(@は小文字に変換してください)
住所 札幌市中央区南1条西5丁目8 愛生舘ビル5F
  電話(011)215-0151
締切りは5月31日(水)
 
■主催:認定NPO法人北海道市民環境ネットワーク http://www.kitanet.org/
NPO法人北海道海濱美化を進める會 http://www.hamabika.org/umi/
■協力:石狩市、いしかり海辺ファンクラブ http://ishikari-umibe-fc.jimdo.com/
    北海学園大学P-コネクション http://pconne.web.fc2.com/
■後援:北海道、石狩市
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3月27日(月)のつぶやき

2017-03-28 | スタッフのつぶやき
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【情報募集-北海道 4/28まで】あなたの地域の、守りたい自然を教えてください

2017-03-27 | きた★ネット事務局から
北海道の環境保全活動データベース「きたマップ」制作チームから
北海道の自然環境を愛するみなさまへ

★★★★あなたの地域の、守りたい自然を教えてください★★★★
情報投稿フォーム→http://kitamap.net/mamoritai/
【情報募集期間】〜2017年4月28日(金)

認定NPO法人北海道市民環境ネットーワーク「きたネット」・酪農学園大学環境GIS研究室



未来に残したい、北海道の「自然情報」を募集します。国立公園や希少生物の生息地といった情報ではなく、あなたの身近な場所の身近な自然、たとえばいつもの自然散策コース、子どもと一緒に思いっきりアウトドア体験できる場所、様々な生き物と出会える場所など、暮らしを豊かにしてくれる自然の情報を教えてください。
外来植物の侵略、ゴミの不法投棄、大規模開発の噂などで、存続の危機を感じる場所の情報もお待ちしています。

●情報はなにに使うの?
お寄せいただいた情報は、2017年5月公開予定の、インターネットの環境活動のデータベース「きたマップ」で紹介し、地域の環境団体や企業、研究者、自治体、市民のみなさんと広く共有し、今後の環境保全活動の参考とさせていただきます。
※希少生物生息地や民有地などの情報は公開しない場合があります。
※情報提供者のお名前その他個人情報は公開しません。内容等確認の連絡をさせていただく場合にのみ使用させていただきます。

●「きたマップ」ってなんですか?
環境活動に取り組んでいる道内の環境保全団体や自治体、道民のみなさんからお寄せいただいた、環境保全等に関わる様々な活動情報や発行物を収集・データ化し、ウェブ上の地図で北海道のどのエリアでどのような活動が行われているかを直感的に調べることができるデータベース・システムです。認定NPO法人北海道市民環境ネットーワーク「きたネット」・酪農学園大学環境GIS研究室が共同の取り組みで、2017年5月の公開をめざし、情報収集を行っています。ぜひみなさま、北海道の自然環境を守り、未来につなげていくために、情報のご提供をおねがいします。

●個人情報は公開しません
情報を提供いただいた方の、お名前その他個人情報は公開しません。
いただいた情報について、内容等確認の連絡をさせていただく場合にのみ使用させていただきます。

●郵送・FAX、メールでの情報提供も可です。下記「きたネット」にお送りください。
チラシ裏面が情報提供用紙になっています。こちらにご記入いただき、郵送・FAXでお送りいただくこともできます。
チラシダウンロード http://kitanet.org/event/mamoritai.pdf

【事業主体】
北海道の環境保全活動データベース「きたマップ」制作チーム
(認定NPO法人北海道市民環境ネットーワーク「きたネット」・酪農学園大学環境GIS研究室)

【お問合せ先】
特定非営利活動法人北海道市民環境ネットワーク「きたネット」
〒060-0061札幌市中央区南1条西5丁目8 愛生舘ビル5F
電話/011-215-0148  FAX/011-215-0149
E-mail /edata【@】kitanet.org ※【@】を@に変えて送信してください。
http://kitanet.org/

この調査は、公益財団法人自然保護助成基金の助成を受けて実施しています。
http://www.pronaturajapan.com/

★★★★あなたの地域の、守りたい自然を教えてください★★★★
情報投稿フォーム→http://kitamap.net/mamoritai/

ご協力をお願いいたします!
 
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【札幌4/9】オープニング!ごみ拾い 参加者募集中!

2017-03-27 | スタッフのつぶやき

参加者募集中!「オープニング!ごみ拾い」開催します

ラブアース・クリーンアップin北海道のキックオフイベント「オープニング!ごみ拾い」を開催します。
雪どけで、ごみが目立ち始めました。春のごみ拾いで札幌のまちをきれいにしましょう!
※行動することで、街行く人にも「ごみを捨てないで!」というメッセージを届けます。

     

参加申込書(チラシ)のダウンロード(PDF)→ こちら

 

【開催概要】

開 催 日    2017年4月9日(日)14:00~16:00 (雨天決行)
活動場所   札幌市「大通公園」から「中島公園」
         大通公園6丁目野外ステージ前 13:50(青いのぼりを立てています)
内  容   ごみ拾い活動

参 加 費    無料
募集人数   20名
持ち物等   軍手、飲み物、タオル等、雨天の場合は雨具
               ※トング(火バサミ)とごみ袋は主催者側で用意します。

申  込   参加申込書をFAXで送信、またはメール、電話で直接連絡ください。
     申込書ダウンロード→ こちら

<メール・電話の場合は、下記項目をお知らせください>
 ・参加者のお名前 ※複数で参加の場合5名程度まで
 ・企業・団体名
 ・連絡先住所
 ・電話番号(携帯電話)・E-mail                       

締め切り   2017年4月5日(水) 

■申込み・問合せ(主催) 
ラブアース・クリーンアップin北海道 事務局(認定NPO法人北海道市民環境ネットワーク)
 E-mail/ lecu★kitanet.org(※★を@に変えてお送りください)
 TEL/ 011-215-0151・FAX/ 011-215-0149

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2月6日(月)のつぶやき

2017-02-07 | スタッフのつぶやき
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【札幌3/4・3/5】日本環境教育学会北海道支部 研究大会

2017-02-06 | きた★ネット事務局から

公開シンポジウムと環境教育学会北海道支部研究発表会・ESD研究成果発表会を開催します。

■■■■■2017年のキーワードは「湿地」「川」です■■■■■

環境教育、保全を担う主体はさまざま、目的や実践もそれぞれに特徴があります。
本シンポジウムでは、身近な環境教育、保全活動の場としての湿地(特に川)をキー
ワードに、環境教育・保全活動を実践する学校や地域、市民団体、企業などの事例を
報告し、それぞれの主体間や市民社会とのつながりを確認します。
また、ワイズユースの視点から地域環境を健全に維持していくために、市民の参加と
利用をどのように促すのか、フロアのみなさんといっしょに考えます。



【日時】3月4日(土)・3月5日(日)
【会場】北海道教育大学札幌駅前サテライト
          札幌市中央区北5条西5丁目7 sapporo55 4F
          JR札幌駅西口徒歩2分(1Fは紀伊國屋書店札幌本店)
【参加費】無料 

【プログラム】
第1日目 3/4(土)13:30~15:30 (13:00受付開始)
------------------------------------------------
公開シンポジウム
環境教育と保全、社会へのつながり
------------------------------------------------
●ご挨拶:大森 享
 (北海道教育大学釧路校教授・ESD 推進センター長)
●パネルディスカッション
司会/田中 住幸(NPO 法人あそベンチャースクール・
    日本環境教育学会北海道支部事務局)
 解題/能條 歩(北海道教育大学岩見沢校教授・
 日本環境教育学会北海道支部長)
 事例発表:
 (1)学校教育での取り組み/川見 明子
   (札幌市立山の手小学校 教諭)
 (2)まちづくりでの取り組み/佐久間 昌晴
  (札幌市西区役所地域振興課まちづくり調整担当係長)
 (3)市民の取り組み/有賀 望
    (札幌ワイルドサーモンプロジェクト 共同代表)
 (4)企業支援による取り組み/
 内山 到(公益財団法人北海道環境財団)
 指定討論者/田中 邦明(北海道教育大学函館校教授・
    日本環境教育学会北海道支部幹事)

第2日目 3/5(日)9:30~13:30 (9:00受付開始)
------------------------------------------------
環境教育学会北海道支部研究発表会・ESD研究成果発表会
------------------------------------------------
●9:30~12:20 自由研究発表
●12:30~13:30 ポスター発表
参加申込…E-mailまたはFAXで
 日本環境教育学会北海道支部事務局(NPO法人あそベンチャースクール内)へ
  E-mail/ jsee.hokkaido★gmail.com(※★を@に変えてお送りください)
  FAX./ 011-668-7009
※参加する日・お名前・所属・連絡先(住所・電話・FAX等)を必ずご記入ください。

チラシ ダウンロード
http://kitanet.org/event/2017kankyokyoikuflyer.pdf

共同主催/日本環境教育学会北海道支部
     北海道環境教育研究会
     北海道教育大学釧路校ESD 推進センター
広報協力/認定NPO法人北海道市民環境ネットワーク

FB イベントページ
https://www.facebook.com/events/698687390313023/

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2月3日(金)のつぶやき

2017-02-04 | スタッフのつぶやき
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【助成金応募受付】北海道e-水プロジェクト助成(締切3/13 )

2017-02-03 | 助成金情報

「北海道e-水プロジェクト」は、北海道の豊かな水資源と美しい自然を一体として守り、
次世代へと引き継いでいくための、道内の水辺での環境保全活動に取り組む団体など
への助成や支援などを行っています。
2/1から水辺の環境保全活動に必要な資金を助成の応募受付がスタートしました。
多くの団体の皆様からのご応募をお待ちしております。

 

チラシPDF、募集要領(必ずお読みください!!)は
下記URLからダウンロードできます。
URL:http://www.heco-spc.or.jp/emizu

[募集期間] 平成29年2月1日(水)~3月10日(金)※18:00必着

[対象となる事業]
北海道内の水辺(川、海、湖沼など)における
環境保全活動団体(または流域ネットワーク)が実施する事業
<具体例> 清掃活動、水質浄化、環境学習会、植樹、外来種の駆除など

[事業実施期間]
平成29年4月1日(土)~平成29年11月30日(木)

[助成額]
1事業あたり200万円を上限(採択件数は、8件程度を予定)

[申請先・問い合わせ先]
公益財団法人北海道環境財団 担当:内山(土日祝を除く月~金10:00~18:00)
〒060-0004 札幌市中央区北4条西4丁目1番地 伊藤・加藤ビル4階
TEL:011-218-7811
FAX:011-218-7812
E-mail:emizu★heco-spc.or.jp(※★を@に変えてお送りください)

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【助成金応募受付】秋山記念生命科学振興財団 ネットワーク形成事業助成(締切 3/15)

2017-02-03 | 助成金情報

公益財団法人秋山記念生命科学振興財団のネットワーク形成事業助成の応募受付が始まりました。
今年は応募受付期間が変更になっています。
A,Bとも、2月1日(水)~3月15日(水)の当日消印有効ですので、ご注意ください。


秋山記念生命科学振興財団のHPから、チラシをダウンロードできます。
http://www.akiyama-foundation.org/news/2266.html

━━━━━━━━━━━━━━
ネットワーク形成事業助成A
━━━━━━━━━━━━━━

 ネットワーク形成事業助成A「 “地域をつなぐ” プロジェクト」は、北海道において、さまざまな領域で直面する社会的課題を解決するために、共通の目標に向かってさまざまな人々が「プラットホーム」を形成し分野横断的な「ネットワーク」を構築しながら、持続的な「地域をつなぐプロジェクト」を推進して、地域が必要とする新たな公益の担い手を目指す「プロジェクト」を支援します。

助成対象分野に限定はありませんが、共通するテーマは「生命科学(いのち)」です。
原則として3年間の継続助成です。

助成金:最大100万円(2017年度については、2件程度の採択を予定)

詳細は、申込書要項・申込書をご覧ください。

■2017年度の受付は2月1日(水)~ 3月15日(水) 当日消印有効
■申込締切日を3月15日(水)に変更致しましたので、ご注意ください。

2017年度ネットワーク形成事業助成A “地域をつなぐ” プロジェクト申込書要項
http://www.akiyama-foundation.org/wp-content/uploads/2017/01/f4369e38bfded8b14a8cbd50a35193c6.pdf
2017年度ネットワーク形成事業助成A “地域をつなぐ” プロジェクト申込書
http://www.akiyama-foundation.org/wp-content/uploads/2017/01/951775d0ca946376cba459745e554245.doc

━━━━━━━━━━━━━━
ネットワーク形成事業助成B
━━━━━━━━━━━━━━

 ネットワーク形成事業助成B「“いのちをつなぐ”プロジェクト」は、3・11の地震・津波の自然災害と原発事故を受けて、社会、産業、地域そして生活のあり方を “いのちをつなぐ” という観点から捉えなおし、価値観の転換を図る、新しい時代への意欲的な取り組みを支援します。次世代の担い手(中学生・高校生・20歳未満)がプロジェクトの中核を担う事とアウトリーチ活動の実施を必須条件とします。若い世代が「プラットホーム」の中核を形成して、分野横断的な「ネットワーク」を構築しながら、持続的な “いのちをつなぐ” プロジェクトを推進してください。

助成対象分野は、

1.循環型地域社会
2.小規模再生可能エネルギー
3.食といのち
4.一次産業・地域産業
5.コミュニティー再生
その他です。

各分野の共通テーマは “いのちをつなぐ” です。 原則として3年間の継続助成です。

助成金:最大50万円(2017年度については、2件程度の採択を予定)

詳細は、申込書要項・申込書をご覧ください。

■2017年度の受付は2017年2月1日(水)~ 3月15日(水)当日消印有効
■申込締切日を3月15日(水)に変更致しましたので、ご注意ください。

2017年度ネットワーク形成事業助成B “いのちをつなぐ” プロジェクト申込書要項
http://www.akiyama-foundation.org/wp-content/uploads/2017/01/b8e961e11529752b924b17827d57f828.pdf
2017年度ネットワーク形成事業助成B “いのちをつなぐ” プロジェクト申込書
http://www.akiyama-foundation.org/wp-content/uploads/2017/01/15fb63586dbcb79c1f15573803752672.doc

☆詳しくはこちらをご覧ください
http://www.akiyama-foundation.org/news/2220.html

■□■□■□■□■□■□■□■□
<きたネットから>
昨年10/18に開催した「きたネット発・市民活動助成セミナー2016」で、
ネットワーク助成の趣旨、制度内容、申請書記入のツボ!を説明していただきました。
無料でご覧になれますので、どうぞご活用ください。
http://kitanettv.blogspot.jp/2016/11/2016.html 



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2月1日(水)のつぶやき

2017-02-02 | スタッフのつぶやき
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【録画公開】きたネットフォーラム2016の録画を公開しました。

2017-02-01 | KITA-NET活動報告

2016/12/10に開催した「きたネットフォーラム2016」の録画を公開しました。
インターネット上で無料でご覧になれます。
「きたネットTV」からご覧ください。→ http://kitanettv.blogspot.jp/



〇録画は4本に分かれています。
■【録画1】
【開会式】 
【基調講演】
野生の猛禽を診る・守る
~日本とサハリン、猛禽類保全活動の現場から
講師/齊藤慶輔 氏 (猛禽類医学研究所 代表 獣医師)
----------------

■【録画2】 
【環境中間支援会議・北海道共催プログラム】
研究者・拠点施設と市民活動のつながり~コミュニケーターとしての市民参加
【話題提起】
■現場と協働した大学院での人事育成 
講師 山中 康裕 氏 北海道大学大学院環境科学院 教授
■北大総合博物館を拠点としたネットワークがめざすもの
講師 大原 昌宏 氏 北海道大学総合博物館 教授 副館長
----------------

■【録画3】
【分科会A】
環境中間支援会議・北海道 連続勉強会
 地域を元気にする施設、施設を元気にする地域
 ~地域・市民・施設の共創~
【事例1】美幌博物館「小さな町の大きな博物館」 
   町田 善康 氏 美幌博物館 学芸員
【事例2】「地域と環境情報施設の共創による地域資源の活用」
    ~種差海岸インフォメーションセンター
   町田 直子 氏 NPO法人ACTY 理事長 (青森県八戸市)
■ディスカッション「地域と環境学習施設の共創について考える」
  コーディネーター/大原 昌宏 氏 
----------------

■【録画4】
【分科会B】
野生との距離感、共生のリテラシー
コーディネーター/山本 牧 氏 NPO法人もりねっと北海道 代表
 ■現状と課題
 ■鉛弾規制から、次の一手を考える 齊藤 慶輔 氏
 ■対談 山本 牧 氏×齊藤 慶輔 氏 
    「ヒトは、共生を学ばなければいけない」
----------------

〇きたネットフォーラムの開催概要はこちらをご覧ください。
http://blog.goo.ne.jp/kitanet-staff/m/201610
https://www.facebook.com/events/1143688439011772/

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1月27日(金)のつぶやき

2017-01-28 | スタッフのつぶやき
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【札幌2/18】海浜美化フォーラム2017

2017-01-27 | 会員の方からのおたより

NPO法人北海道海浜美化をすすめる会からのお知らせです。

年に一度の「海浜美化フォーラム」を開催します。
今年は、積丹半島かtら海環境の劣化について報告をしていただきます。



・案内チラシ(PDF)のダウンロードは→こちら

【日時】2017年2月18日(土)13:30開始(13:00開場)
【会 場】札幌エルプラザ 2階 環境研修室(札幌市北区北8条西3丁目)

【講演】演題「海獣トドを守るという願い」
      ー海環境劣化について、積丹半島水中からの報告ー

   講師:藤田 尚夫氏(ダイビングショップ・ゼムハウス代表)

 50年前に私が海を探検し出した頃には誰も・・・、ジャック・ペラン(映画監督)、ジャック・
クストー(海洋学者)、レイチャル・カーソン(生物学者)でさえ、私たちがなぜ海に捨てた物
や海から獲った物のせいで、海が破壊されるなんて想像しませんでした。
なぜ、サメやクロマグロ、イカやサンゴの棲む生命に満ちた海を守らなかったのか。
まだ時間があったにも関わらず・・・。海を探査するとともに、自然の海の健全な姿を戻すため
の保護を通じて、人類の希望も守りたいのです(藤田 尚夫氏)。 

【パネルディスカッション】
・コーディネーター
川口 弘高 氏(認定NPO法人北海道市民環境ネットワーク 副理事長)

・パネリスト
藤田 尚夫氏(ダイビングショップ・ゼムハウス代表)
石川 清 氏(NPO法人北海道海浜美化をすすめる会 会員)

【参加費】会員500円、一般800円、学生(道民カレッジ生を含む)300円
【定 員】60名(申込が必要です、定員になり次第締切)
【協 力】札幌学院大学、北海学園大学Pコネクション、放送大学北海道同窓会
【申し込み・問い合わせ】
  NPO法人北海道海浜美化をすすめる会 事務局
   FAX 011-642-2389
   電話 090-2058-4453(中根)/ 090-5959-4503(水崎)
   http://www.hamabika.org/umi/

【主 催】NPO法人北海道海浜美化をすすめる会
【後 援】北海道、札幌市 【連 携】道民カレッジ

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