キタジマ式酵素健康法

食べ物だけで如何にして生涯を健康で生きていくかを検証する。

ハングリー精神は死ぬまで持ちましょう

2012年05月17日 00時05分08秒 | 食事療法
飢えてこそ米の一粒
飽食の時代には飢えることを知らずに子供たちは育ち、その子供たちがもう大人になり結婚し子供を育てています。
今は栄養とカロリーの世界に生きていますが果たして栄養が本当に健康につながっているのか疑問です。なぜなら栄養満点なのに昔より難病奇病が年を追うごとに増え続けているからです。平均寿命が延びているから国民は健康であるように勘違いもしています。ところが、断食道場「はぎのさと」では病院の治療ではどうにもならない体調不良が、食を断ち飢えてみると、わすか7日〜21日間でみるみる体調が良くなっていきます。
栄養を断つと生命力がアップする事実は、やはり食べ過ぎと栄養の摂り過ぎが体調不良の原因ではないかと思わざるを得ません。1日3回食事をすることがはたして健康に良いのか疑問になってきます。救急車のサイレンを聞くと私は、又食べ過ぎで倒れて運ばれているなと思ってしまいます。
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生活習慣が健康と病気をポイントする。

2012年05月15日 00時57分03秒 | 食事療法

よい生活習慣と悪い生活習慣
 生活習慣には病気になる習慣と、健康になる習慣とがあります。その選択はその人の人生そのものでしょう。ただ将来を意識してどちらが良いのかを選択している人はそんなに多くはないようです。良かれと思ってしていたことが数年後習慣病に成長してしまい、あわてる人が多いと思います。
癌と言う病気はいまや35万人以上が1年で死亡しています。しかし癌にならない生活の方法を誰も知らない。三人に一人が癌になっている現実、この勢いはますます強まることでしょう。 つい6月頃まで楽しく世間話をしていた隣の五十代のご主人が急に姿が見えなくなったので忙しいのかなと思っていたら、大腸癌からリンパへ、そして肝臓まで転移!もう自宅には帰れない状況だそうです。
こんな現実が身の回りに氾濫しています。しかし、これは他人事、自分は大丈夫だろう、と言う何の根拠もない安心感で一日3食、肉も果物も外国の食事も何の疑いもなく幸福そうに食べています。少しでも生活習慣病に対する不安をお持ちの方はだまされたつもりで「はぎのさと」のセミナーを受けてみてください。目から鱗が落ちたと喜んでいる人が沢山出ています。

「はぎのさと」のお客様からのメールを紹介します。
寿光泉酵素を飲み始めて1年、おかげさまで健康に過ごすことができ大変感謝しております。
こちらを紹介してくれた友人の影響で、食事にも気を配るようになりました。
体重が減っただけでなく、肌がキレイになったと褒められます。
また、関係があるかわからないのですが、幼少時からの悩みである偏頭痛の症状がほとんど出なくなりました。
もう寿光泉酵素なしの生活は考えられません!
これからもどうぞ宜しくお願い致します。

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痩せるためのダイエットより、長寿の遺伝子にスイッチを入れるダイエットを!

2012年05月14日 00時00分49秒 | 食事療法
黄金のボタンが今年も咲きました。痩せる努力をする時代?
痩身とメタボ、痩せる努力をしなければならない日本の食生活は昔とは雲泥の差があります。金を使って肥り、また金を使って痩せる、豊かな証拠です。豊かな日本幸せなのでしょうか?食べ物の豊かさが幸せなのか不幸なのか、その時その時で感じ方が変わるものです。
食べ物があまり無かった時代は栄養だ、栄養と騒いだものでした。栄養だけが健康を保つものだと考えていました。今でもその後遺症は厳然として残っていて痩身しながら栄養を摂っています。 現代栄養学として昔以上に引き継がれているようです。
いくら栄養豊富でも、あらゆる人が差別なく病気にかかり、それもあんがい生活程度のいい人に癌が多いような気がします。日本人すべてが中流以上の生活だからでしょう。
牛や馬、ゴリラや象は草や植物だけ食べてあの体格とあの立派な肉体を作っているのに、人間だけは何故、栄養を重視するのでしょうか。 半身不随で歩けない猪や熊、鹿など見たことはないし、降圧剤やビタミン剤カルシュウム剤を飲んでいるのも見たこと無いです。
このような内容の学習をしていたところ、現在合宿中の若い男性が猛然と反発してきました。あまりにも現代栄養学に完全に洗脳されているので反論しませんでした。他の動物を見て自分で考える力、思考力が何にもない、他人の理論仮説を信じきって生きているかわいそうな青年だと言えるでしょう。

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 健康作りのための準備体操

2012年05月13日 00時00分10秒 | 食事療法
生活習慣病は自分しか治せない。
病気は今や自分で作る時代、人生そのものです。自分の人生の手直しを他人が出来はずはありません。 毎年激増する病気を、相互互助精神の保険制度で治そうとするのは遅れています。病気は他人の責任は一切ない自分勝手な生活習慣から生み出すものばかりではありませんか。自分の人生で失敗して作り出した病気を他人の金を使って修正出来るのであれば、仕事に失敗した場合も病気と同じように助けてもらいたいものです。健康に注意して生きていく努力には、相当の経費をかけているものです。そんな努力もせず欲望のままに生きて来て作り出した病気ならば、自分で解決するのが当然なことです。病気を人からウツサレタとでも思っているのではありませんか。
70年間も病気一つしない生き方をしながら、ひたすら健康保険料を払い続けている人間(私)もいます。こんな努力をしている人間に対して国はタオル一本、感謝状一枚やろうとしません。これでは病気は減るわけはないでしょう。100%自己負担にすれば必ず病人は減ると思います。
間違った福祉が老人を甘やかし駄目にしていきます。選挙のためのバラマキ政策は国民のためにはならないはずです。

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心が変われば

2012年05月12日 00時06分17秒 | 食事療法
心が変われば
心が変われば態度が変わる。態度が変われば習慣が変わる。習慣が変われば運命が変わる。(蓮沼文三)
 心は機関車、体は客車。思ったと通りに体はついてくる。心と体がバラバラになった時が認知症。脳の酵素の欠陥によるものではないかと最近発表されました。症状が出るまでに20年かかっているらしいですね。
 認知症は酵素の欠陥であるなら防ぎ方は簡単ですが、心を変えるのはどうすればよいのかが問題です。禅寺の座禅の修行をすれば変わるでしょうか。成功哲学のセミナーで変わるでしょうか。内観をして自分に向き合って変わるでしょうか。なかなか疑問です。
 しばらくは変わったかのように思いますが、いつの間にかもとに戻っているものです。欝うつ病で心が沈んでいる人にいくら思いを変えるようにカンセリングしても成功することはありません。薬で治そうとしても化学薬品では益々ひどくなるばかりです。
心は、何で作られているのかが問題となります。形もなければ重みもなく目で見る事が出来ません。肉体が陽性なら心は陰性です。陰と陽の組み合わせで作られています。
 陰性の食べ物を好んで食べていくと、陰性の心は益々陰性に傾きます。 高じてくるとあらゆる陰性の病気に発展していきます。
 極陰性だった私は、人前に立つことが出来ず、赤面症で女の子の前で話すことが出来ないほどでした。そしてよく鼻血を出していました。
 そのような私が断食の習慣と、玄米菜食に変えて十年過ぎた頃から以前の自分とはまるっきり変わっているのに気付きました。どんな人にでも臆することなく堂々と話が出来るようになっていたし、鼻血はもちろん、胃下垂も痔も良くなっていました。いつもどちらかの鼻が詰まっていたのですがそれも取れました。何が変わったと思いますか?長年こつこつ食べてきた玄米菜食と断食の間をおく反復によって陰性から陽性に血液が変わったのです。食生活の習慣が変わり、血液が変わり、心が変わり、態度が変わり、運命が変わりました。

心が身体を動かしています。陰性が陽性を動かすのです。女性の役割はこれが分かれば男性に何を言い、何をすれば良いのかが理解できます。心の健康づくりの終了です。
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運の良い人悪い人

2012年05月11日 00時16分19秒 | 食事療法
運のいい人、悪い人
よく運が良い悪いと言いますが、運のいい人というのは考え方が前向きです。運の悪い人と言うのは、自分を棚に上げて人の批判ばかりしています。そういう人は、知らず知らずに運を悪くしています。
(稲盛和夫)
 前向きな考え方、
松下幸之助氏は、運について、こうもいっている。
「自分は病弱だったから、すべて人に任せた。結果的にはそれで人が育ち、事業が成功した。病弱だったのは不満だったが、結果的にはそれが幸運だった」
 いつもいいほうに、いいほうに解釈するのが、松下流成功哲学。京セラの稲盛哲学。 松下の松下哲学。両者とも甲乙つけがたし。凡夫である私、生涯学ぶべき言葉です。
 我が人生に悔いはなし、起こった過去が今の自分を創っている。さてこれから何をしようと思っているのかが未来のあなたなのです。

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幸せの裏の顔

2012年05月10日 00時07分40秒 | 食事療法

幸せの裏の顔
禍は、いつも幸福の仮面をかぶって待っている。(吉川英治)実にうまい表現です。人生で忘れがちなことです。勝って兜の緒を締めよ、とでも言える事でしょうか。
「無双原理」で解説すれば、時間の流れはいつも反対へ、反対へと向かっている。ということです。反対への繰り返しが24時間です。朝、昼、夜、朝、昼、夜。陰から陽へ、そして陽から陰へ向かうのが自然界のエネルギーの法則なのです。
 幸福は、いつも禍の仮面をかぶっている、とも言えます。不幸だからと言って決して落ち込み、悩み苦しむことはなく、ただただ前向き積極的に取り組み、こつこつと己が立っている地面を掘り続けていれば、必ず泉が湧き出してきます。
 皿洗いの青年の話を思い出してください。禍だと思っている裏側にチャンスが隠れているようです。
 人生を振り返ってみると思い当たることがいっぱいあるようです。負けそうになったこともしばしばありましたが、周りの人たちからもずいぶん助けられもしました。
 壁に向かって内観を始めています。
写真は庭に咲いた黄金色のボタンです。
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時間の長さでは計れない

2012年05月09日 00時03分59秒 | 食事療法
時間の長さでは測れない
どれだけ長く会えるかより、一緒にいる時間をどれだけ充実させられるかが大切です。時間の長さでは愛は測れません。
 愛にはいろんな種類があります。ここで言う愛がどんな愛なのかによって考え方が異なるでしょう。充実させる時間は長さではない、なら短時間で充実させられるのだろうか。愛を充実させるには長いときもあれば、短いときもありこの繰り返しによって完成していくものでしょう。時間の長短では測れないとなればうなずけます。
 今日はある友人の誕生日でした。気持ちばかりの贈り物をしたのですが、年齢に関係なく記念日に祝されることは嬉しい事です。頂く方も贈る方も心が一つになる瞬間です。
 さらに家族からのプレゼントは家族愛を感じるときとなります。日頃は何かと親の意に反することばかりしいる子供が、母親に素敵な花が贈られたら、互いに文字や言葉では言い表せない愛を感じるでしょう。そんな家族愛の瞬間を見せてもらった良い日となりました。

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最高の生き方

2012年05月08日 00時01分50秒 | 食事療法
最高の生き方
心機一転。それは過ぎたことを悔いず、常に未来に顔を向けるということであるに違いない。なにも人生航路上の大転換のことのみではあるまい。日々、心機を新たに、将来に賭けつづけることだと自分に言い聞かせる。
人の真価は、事の成否以上に、事そのものに全力投球したという充実感にあるものだろう。(長洲一二)

 成功哲学でいうところの、成功の定義を具体的に表したものです。結果を出すまでのプロセスを楽しむことが人生です。
人生は死ぬまで成功者でなくては意味がないのですから、もう年だから、と言う言い訳をする人は過去にどんな成功を成し遂げたとしても、もう成功者ではないのです。
 過去よりも今からどうするのか、何をするのかが問題です。目標を立て続け、行動計画の通りに生きていくことが成功者でい続けることです。
 親の残した目標を子供が変わりに達成してくれたら、こんな親孝行はないでしょう。子供には親が残した目標はあっても、金や財産は残さないほうが子供のためになるのではないだろうか。
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極陰性が原因でまたして多量ひき逃げ交通事故が出た!

2012年05月07日 23時44分58秒 | 食事療法
大阪でハーブを吸った若者が意識もうろう状態で次々に人を跳ねひき逃げをした。
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自分を信じる

2012年05月07日 00時09分44秒 | 食事療法
自分を信じる
「改革すべきは単に世界だけではなく、人間である。
その新しい人間は、どこから現れるのか?
 それは外部からでは決してない。友よ。それを自分自身のうちに見出すことを知れ。各人は、驚くべき可能性を内蔵しています。君の力と若さを信ぜよ。絶えず言い続けることを忘れるな。僕しだいでどうにもなるものだ。自分の中にある無限の可能性と、驚くべき力に気づいている人はどれだけいるのだろうか。」と言う言葉があります。
 眠れる巨人が君の中に存在しているのが理解できても、その巨人を揺り起こすのは、玄米菜食によって血液の陽性化をしなければ、体は前向き積極的行動には至りません。心は体を動かす、体を動かす心は、血液が左右します。血液は食べ物から作られているから、陽性をたくさん摂れば体は陽性に前向き積極的に動き,陰性をたくさん摂れば後ろ向き悲観的になります。
心思いだけでは変わらない!!
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どんな苦難も学びの材料

2012年05月06日 00時00分44秒 | 食事療法
どんな困難も学びの機会
どんな困難も、災いではなく「学びの機会」と理解しましょう。悩んでも始まりません。成長のチャンスと受け止めることです。人生が楽しく面白くやりがいを感じるのは、いろいろな苦難があり、どうなるか分からないから、ではないでしょうか。自分の人生に筋書きがあり、どうなっていくのかが分かっていたならどんなにかつまらない事でしょう。
明日の命が分からない。明日何が起こるか分からない。良いと思ってしたことが悪かったり、失敗したと思った事がチャンスを生み出したりするから面白い!このように人生を理解できれば困難はすべてが学びの機会だと心得ることが出来て、悩みながら成長につなげるでしょう。
悩みは恵まれ過ぎても起こるものです。金があればある程悩み、無ければないと悩み、問題があっても、なくても、とかく人間は悩む動物なのでしょう。
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幸せは守るもので、求めるものでは有りません。

2012年05月05日 00時07分11秒 | 食事療法

幸せになろうではなく、幸せは守るものです。
ネガテブ思考は捨てましょう。「幸せになろう」とシンプルに思える素直さが、強い念力を生み、幸せを引きよせます。
 宗教界の人が良く口にする言葉です。幸せを、引き寄せ、なろうと思う必要はありません。すでに、私たちはこの世に生まれ出ただけでも幸せなのです。さらに人間として現れたのは奇蹟です。自然はこの世に貴方が必要だったから生み出したのです。そして自然は私たちが健康で楽しく幸福に生きていけるような環境を作り守ってくれています。この環境と言う法律に違反したときに不幸が訪れるのです。幸せになろうではなく、与えられている幸せを守りさえすればいいのです。
人間だけです。ストレスとか、苦しいとか、難しいとか悩み、助けて下さい、幸福にして下さいなどと願ったり祈ったりしているのは!

 小鳥や虫たち、樹木や花たちは何の不平不満も言わず、春になれば陽気にさえずり、花を咲かせ新芽を出しています。給料や年金や福祉など一切無い生活で、ただただ与えられた自然環境の中で過去と未来を考えることなく今日を懸命に生きています。だから自殺など彼らはしないのです。

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金の動かし方、なんで偏るのだろうか?

2012年05月04日 00時00分17秒 | 食事療法
金の動かし方
金は女性と一緒で、追いかけると逃げる。欲しいほしいでガツガツするほど、小さく儲けて大きく損をするのが落ちだ。経営者は金銭に恬淡なほうが成功する。目先の利益を追わないので、使った金が生きてきて、思わぬ利益を生むことが多いからだ。(坪内寿夫)
金銭に無欲である人間はいないと思いますが、ここで言う恬淡の意味は、儲けよう儲けようと思わず、利用する人の利益になることを重点に働くことが息長く利益を産むことになる、と言うことです。味は後からにじみ出てくるものほど長く付き合えるものです。 私もスルメのような人間になりたい。
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上手くいかないときには

2012年05月03日 00時04分20秒 | 食事療法

精神的健康法について記載してまいりましたが後数日で終了いたします。肉体は陽性、精神心は、陰性です。
さて今日は
うまくいかないとき思いを変えてみる。です
企業に勤めると、冷や飯を食わされるときもある。その時にグチをこぼしたり、腐ったりして、仕事をろくにしない人が多い。成功する人とは、この冷や飯を上手に食べた人であると言ってよい。(川上哲治)
経営セミナーでこんな話を聞いたことがあります。ある青年が将来外食産業の経営者になろうと夢を持ち、あるお店に就職しました。ところが来る日も来る日も皿洗いばかりさせられます。時々いやになったりするときもありましたが彼は思いを変えて、どうせ皿洗いだけしか、させられないのなら、誰にも負けない日本一の皿洗い名人になろうといろいろ工夫をして頑張りました。スピードはもちろん洗った後の美しさ何処をとっても彼に勝るような皿を洗える人がいなくなったのです。
そのことを見逃すような経営者はいません。ついに彼は認められ、それからというもの主任から係長、係長から課長へついには重役までなったそうです。そして数年後に夢の外食産業を打ち立て日本一のチェーン店を持つ経営者になったと言うことです。

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