大雪の空

46歳から始めて嵌ってしまった山歩きの記録と野球などの雑記帳。時々帰郷中の島暮らしの日常。

打者のWBC病治療法

2017年04月19日 | NPB
筒香・坂本・山田・誠也・松田など揃って打撃不振だ。
坂本・誠也は率は残してるが本調子でない。
どうやら共通してるのは速球に押されて引っ張れない事みたいだ。

坂本は拾ったヒットが多いし、レフトへのホームランや会心のヒットが少ない。
誠也に至っては高目の真っ直ぐにクルクルだ。

素人の考えだから自信無いが、WBC対策にインパクトのタイミングを遅らせたのでは?

そのままの打ち方が修正できずにタイミングが遅れてしまってるのではと思う。

だからそのタイミングを昔に戻す練習をすれば良いのだろうが、さすがにプロじゃないと無理で俺には分からん。

ただこのまま試合に出続けても解決は遅くなるから、一時離脱して集中治療した方が治りは早そう。

そう言う意味では筒香のワンマンチームのDeNAが一番辛いだろうな。

阪神は一番影響受けて無いのだから好調なのは当然で、この先は去年通りに落ちて行きそう。
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2 コメント

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阪神 (島の医者になって)
2017-04-19 16:13:34
確かに、1位広島2位巨人で、3位阪神残るか?という感じですね。阪神打線が出来すぎなので、投手の安定と外人が2軍から上手に上がってくることを祈ってますし、巨人がいつまでも阿部だけであることも祈ってます。
阿部はその内に (大雪男)
2017-04-19 16:49:54
疲れでリタイアすると思います。
去年同様坂本だけで落ちるでしょう。
糸井が元気で若い衆が頑張れば二位もありますよ。

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