ついに江田島孔明はその正体を現した。
ブログ連山の路線対立による脱退とされるが、本当のところは違うだろう。以前よりその発言に意図的に避けているようにしか見えない事があった。小生のブログには、その疑問を以前投げかけていたのだが。彼は在日や朝鮮、戦後の彼の民族の事を意図的に避けているにしか見えなっかた。それが気になり続けるままに彼の発言や関連ブログを読み進めていたが。このコメント発言でやはり推察のとおりと断言できる。
ブログ連山で最終稿でのコメント
世界史に見られるランドパワーとシーパワーの戦略VOL143
http://www.teamrenzan.com/archives/writer/edajima/vol143.html
孔明:
慰安婦問題の解決は簡単だ
生存者をすべて皇居に招いて、勲3等の叙勲と感謝状と現金1000万を首相が手渡しし、年金支給を約束すればいい。
あなた方のおかげで皇軍兵士はがんばれたのだと。そのような戦争協力者に対して、戦後無碍な態度おとったからこういうことになっただけ。度量のある男なら女の扱い方を心得ているはず。そういう男が首相をやっていないのが問題。
Posted by: 孔明 | 2007年03月13日 21:22
何でここまで論理が飛躍するのだ。あれだけの賢察で地政学や外交を講じていながら。
疑問の数々
1.名前のハッタリ具合。
江田島と海軍発祥の地名を使い、そして三国志と何とも絢爛豪華で呆れるほどのハッタリこかした名前をお使いことで。この国の伝統は奥ゆかしさと謙遜なのですが。
2.外交に影響力を与える立場。
この国日本の伝統的な知謀家は奥ゆかしいほどの謙遜な人が多いのだが。
3.外交官達のお粗末さから思うに。
−1 小生のブログ参考までに
http://blog.goo.ne.jp/kitaakari1948_1948/e/21dc24f4464299a6abeb67d11d27a958
−2 外交官のブログ
閑話休題 CIAの極秘文書が教えてくれた戦後の暗黒史
http://www.amakiblog.com/archives/2007/02/27/#000278
−3 20070317TV東京のブロドキャスターでの岡本行夫元首相補佐官の虚言
慰安婦問題での安倍信三首相発言の意図的にねじ曲げた。首相は否定などはしてない。
今回の出演での発言は精彩を欠き説明不足が否めない。以前は田原総一郎の番組では活発な論客と見受けていたが、しかしその論理には納得は出来なかった。当時は声も自信に満ち、はつらつとした顔であった。しかしイマイチ馴染めない顔つきであった。今回は以前の印象と全くの別人のようであった。顔つきから見ると分裂気質の人間のようで、有る時は極めて冷静な分析を述るが突然に感情的な発言をしてしまう、そんな気質は自分自身にもあるので良く解る。なんとも乱暴なコメントを述べていた。
そう、人間誰しも健康を害し気落ちした時や心理的なダメージを受けた時は表情や発言にその健康状態や心理状態が現れるものだ。かねがね彼の存在を気にはしていたのだが、今回のTV発言に見る用心のなさを見るにつけ、はたと思いついたことがあった。ひょっとしてあなたは江田島孔明とのペンネームをお使いの方ではないですか?ともに心理的にダメージを受けているし、顔つきや発言やブログの語らざる事項を推察すると。匂うな、香しきキムチの匂いが。連山からの離脱は中東外交路線対立が原因でなく、朝鮮半島外交路線対立が真相であろう。喚けば喚くほどにその嘘がばれる民族特有の性が色んな処で露呈したようである。か弱き者の匿名ブログは否定はしないが。権力ににじり寄る者共に容赦はしない。連山、江田島孔明に岡本行夫と調べるのが楽しみなことだ。
しかし、ここまで知られたら終いが、この世の習い。その香し匂いの馬脚が現れてしまった以上は、もはや外交にその影響力を及ぼすことなぞ無いでしょう。お粗末な外交は御免被りたいものだ。鮮人を駆除して造る美しい日本。又鮮人の虫下しに役立てたか。此が官邸周辺での鮮人駆除に関連しているのかはまだ解らない。薬女の中川幹事長はそのお粗末な手腕が間違いなく首相の足をひっぱているし、森元首相の助言なぞ役に立たないのは誰しもが知ることになったことだし。地方選挙が終了次第にどの程度の改造が出来るかで安倍政権の命運が解ろうというものだ。
たしかに日本の外交のお粗末さの原因には外交官達の資質の問題が大きくある。その人材には赤門とその入り損ないの輩が多く、中国の食客と鮮人共が屯する官庁となりはてて、外交主権の放棄が今もなお続く。国民の目を誑かすに忙しい。まだ我が国は占領政治が巧妙に続いている事に国民の自覚が足らない。それを追求するべきマスコミは操られるままで、その一翼を担ってきた奴等の最後の自戒と自嘲とかすかなる回生の道を示すのが下記の新書。
当然に戦前は軍部が、戦後は米国の支配までとは書いてはいないが。
ブログ連山の路線対立による脱退とされるが、本当のところは違うだろう。以前よりその発言に意図的に避けているようにしか見えない事があった。小生のブログには、その疑問を以前投げかけていたのだが。彼は在日や朝鮮、戦後の彼の民族の事を意図的に避けているにしか見えなっかた。それが気になり続けるままに彼の発言や関連ブログを読み進めていたが。このコメント発言でやはり推察のとおりと断言できる。
ブログ連山で最終稿でのコメント
世界史に見られるランドパワーとシーパワーの戦略VOL143
http://www.teamrenzan.com/archives/writer/edajima/vol143.html
孔明:
慰安婦問題の解決は簡単だ
生存者をすべて皇居に招いて、勲3等の叙勲と感謝状と現金1000万を首相が手渡しし、年金支給を約束すればいい。
あなた方のおかげで皇軍兵士はがんばれたのだと。そのような戦争協力者に対して、戦後無碍な態度おとったからこういうことになっただけ。度量のある男なら女の扱い方を心得ているはず。そういう男が首相をやっていないのが問題。
Posted by: 孔明 | 2007年03月13日 21:22
何でここまで論理が飛躍するのだ。あれだけの賢察で地政学や外交を講じていながら。
疑問の数々
1.名前のハッタリ具合。
江田島と海軍発祥の地名を使い、そして三国志と何とも絢爛豪華で呆れるほどのハッタリこかした名前をお使いことで。この国の伝統は奥ゆかしさと謙遜なのですが。
2.外交に影響力を与える立場。
この国日本の伝統的な知謀家は奥ゆかしいほどの謙遜な人が多いのだが。
3.外交官達のお粗末さから思うに。
−1 小生のブログ参考までに
http://blog.goo.ne.jp/kitaakari1948_1948/e/21dc24f4464299a6abeb67d11d27a958
−2 外交官のブログ
閑話休題 CIAの極秘文書が教えてくれた戦後の暗黒史
http://www.amakiblog.com/archives/2007/02/27/#000278
−3 20070317TV東京のブロドキャスターでの岡本行夫元首相補佐官の虚言
慰安婦問題での安倍信三首相発言の意図的にねじ曲げた。首相は否定などはしてない。
今回の出演での発言は精彩を欠き説明不足が否めない。以前は田原総一郎の番組では活発な論客と見受けていたが、しかしその論理には納得は出来なかった。当時は声も自信に満ち、はつらつとした顔であった。しかしイマイチ馴染めない顔つきであった。今回は以前の印象と全くの別人のようであった。顔つきから見ると分裂気質の人間のようで、有る時は極めて冷静な分析を述るが突然に感情的な発言をしてしまう、そんな気質は自分自身にもあるので良く解る。なんとも乱暴なコメントを述べていた。
そう、人間誰しも健康を害し気落ちした時や心理的なダメージを受けた時は表情や発言にその健康状態や心理状態が現れるものだ。かねがね彼の存在を気にはしていたのだが、今回のTV発言に見る用心のなさを見るにつけ、はたと思いついたことがあった。ひょっとしてあなたは江田島孔明とのペンネームをお使いの方ではないですか?ともに心理的にダメージを受けているし、顔つきや発言やブログの語らざる事項を推察すると。匂うな、香しきキムチの匂いが。連山からの離脱は中東外交路線対立が原因でなく、朝鮮半島外交路線対立が真相であろう。喚けば喚くほどにその嘘がばれる民族特有の性が色んな処で露呈したようである。か弱き者の匿名ブログは否定はしないが。権力ににじり寄る者共に容赦はしない。連山、江田島孔明に岡本行夫と調べるのが楽しみなことだ。
しかし、ここまで知られたら終いが、この世の習い。その香し匂いの馬脚が現れてしまった以上は、もはや外交にその影響力を及ぼすことなぞ無いでしょう。お粗末な外交は御免被りたいものだ。鮮人を駆除して造る美しい日本。又鮮人の虫下しに役立てたか。此が官邸周辺での鮮人駆除に関連しているのかはまだ解らない。薬女の中川幹事長はそのお粗末な手腕が間違いなく首相の足をひっぱているし、森元首相の助言なぞ役に立たないのは誰しもが知ることになったことだし。地方選挙が終了次第にどの程度の改造が出来るかで安倍政権の命運が解ろうというものだ。
たしかに日本の外交のお粗末さの原因には外交官達の資質の問題が大きくある。その人材には赤門とその入り損ないの輩が多く、中国の食客と鮮人共が屯する官庁となりはてて、外交主権の放棄が今もなお続く。国民の目を誑かすに忙しい。まだ我が国は占領政治が巧妙に続いている事に国民の自覚が足らない。それを追求するべきマスコミは操られるままで、その一翼を担ってきた奴等の最後の自戒と自嘲とかすかなる回生の道を示すのが下記の新書。
当然に戦前は軍部が、戦後は米国の支配までとは書いてはいないが。
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イスラエルは、中国にとっての主要な原油輸入国であるイランへの攻撃黙認する代わりに、慰安婦問題を提起し、日米離間を仕掛ける密約を結んだのだ。こういう手合いにまともな対応は不要だ。
私は、慰安婦を含むアジア諸国の「対日協力者」には全て、勲章と賞状と年金授与をするべきだと考えている。この案は、反日陣営を二つに割る効果をもたらす。戦後の日本のアジア外交は、これをやらなかったために、失敗したといっても過言ではない。
慰安婦問題は米国の政権がらみのユダ公の圧力。これは戦後のATM外交の又一つに数えられるだけです。ATMを増やし、カードを増やすだけの効果しか有りません。感謝もしないし、此で打ち止めにもなりません。
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え?呆れるんですか?
何故?離間の計&敵中作敵の計ですが?
計略の基本の基本なのに・・・それのどこが不思議なんでしょうか?
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増敵の策&マンネリの策
孔明よ、頭が狂ったかと言うべき噴飯ものです。此で私は連山から追い出されました。そうハッキリ言うべきです。
今日のぼやきの836で、従軍慰安婦問題の今後について、「世界の言論法廷での裁きである。 日本国内での議論など、World values ワールド・ヴァリーズ 世界普遍価値 での判断が、一斉に出てきたら、ひとたまりもない。」と述べています。
http://money6.2ch.net/test/read.cgi/seiji/1167541731/l50
世界の命運はここにあり?
対外ドル資産がたった一週間で壊滅的打撃だ。