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裕太幽体離脱でアンドロメダから30分で戻る!

2017-07-27 08:06:22 | 日記

 

 

【新刊】真実の霊能者 ―マスターの条件を考える― より

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250万光年の距離を30分で移動していますので、これで霊速は出せますよね!

これで宇宙間移動の道筋が見えてきましたよね~。

飛行機ですとヨーロッパに行くだけでも何十時間もかかりますので行きたくないですが、UFOならベガまで行って、美しい渚を見てみたいですね~。

 

 

 

三男の裕太が小学5年生のときに、霊体質になって幽体離脱をし始めました。

当時、肉体から魂が抜けて、ほかの星まで行ってしまうようなことがあったのです。

 

通常、どんな霊存在であっても、私が呼べば、だいたい数秒で呼び出せるのですが、そのときは、呼んでも呼んでも魂が来ません。そういうことは初めてでした。「大川裕太、帰ってきなさい」と、朝の8時から呼び始めたのですが、帰ってくる様子はなく、「こういうことがあるのだろうか」と思いながら呼び続け、結局、9時ごろになって帰ってきたのです。 どうやら(魂が)アンドロメダ銀河のほうまで行っていたらしく、戻すのが大変だったわけですが、声が向こうに届いて、あちらから帰ってくるまでの時間が、30分ぐらいかかったようです(注。アンドロメダ銀河は地球から約250万光年の距離に位置している)。

 

そのとき、「どうやって星間移動をするのかな」と思ったところ、次のようなことが分かりました。そういう場合には、実は、魂のきょうだいがすべて一体となり、光の玉のようになって高速で飛んでいるらしいのです。普通であれば、ほかの魂のきょうだいが霊界にいるため、誰かが地球に残っていて、そちらのほうが出てくるはずなのですが、そのくらいの移動になると、そうとう大きなエネルギーが要るのでしょう。

 

《中略》そのため、彼には以後の幽体離脱を禁止したのです。 そのころの三男は、ちょくちょく体から抜けて、「今、天井から視ていた」などとよく言っていたのですが、「あまり肉体から抜けていると、その間にほかの霊に入られるようになるから、もうやめなさい」と言って、いったん止めていました。

ただ、最近また霊現象ができるようになってきたので、やがて公開するようになると思います(注。本法話の収録後、2017年2月4日に、大川裕太による公開霊言「天御中主神の教えとUFOと宇宙」を収録した)。

 

やはり、肉体から魂が完全に抜けている場合は危険を伴うので、よほど厳重な態勢と心の維持をしなければ難しいのです。 そのように、霊速では光速を超えて移動できるし、思念や思いの速度もそれを超えて届くらしいことは分かっていますが、そうであっても、それだけ時間がかかる場合もあるわけです。 もしかすると、「霊速」というものがどのくらいの速度まで出るのかを割り出せる可能性もあるのですが、これは、今後の勉強の課題だと思っています。

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