今日はNHK杯の収録後、連盟で仕事。仕事を終えて4階に上がると記録を終えた戸辺が。久々に会ったような気がしました。しばらくして、mt氏が入って来て戸辺を見つけるなり満面の笑みで「戸辺君
今日もやる
」なんのことかと思ったら昨日、戸辺と将棋ソフトのボナンザとやらが対戦して戸辺が3局目で負けたらしいんです。本人は「油断して一発食ったんですよーー」と言い訳していましたが、負けは負け。
そんなバカなと思ったのですが見ているとこれが意外に強いので驚き。既にプロ棋士が数名平手で餌食になったとか
奨励会有段者もコロコロ負けているらしいんです
対局を終えた某棋士が対戦。「いつか負けるとは思ったけどこんなに早くコンピューターに負ける日が来るとは・・・」と言っていました。見た感じでは出来不出来がかなり激しいのですが、安定して力を出すようになったら・・・。
村の対局終了を待って、ユーハイムで夕飯を食べてから帰宅。あいのりを楽しみにしていたら今日はなし。がーん。
今日もやる
」なんのことかと思ったら昨日、戸辺と将棋ソフトのボナンザとやらが対戦して戸辺が3局目で負けたらしいんです。本人は「油断して一発食ったんですよーー」と言い訳していましたが、負けは負け。そんなバカなと思ったのですが見ているとこれが意外に強いので驚き。既にプロ棋士が数名平手で餌食になったとか
奨励会有段者もコロコロ負けているらしいんです
対局を終えた某棋士が対戦。「いつか負けるとは思ったけどこんなに早くコンピューターに負ける日が来るとは・・・」と言っていました。見た感じでは出来不出来がかなり激しいのですが、安定して力を出すようになったら・・・。
村の対局終了を待って、ユーハイムで夕飯を食べてから帰宅。あいのりを楽しみにしていたら今日はなし。がーん。












(「若手棋士の日記」初日ですね)ということで良いのですが、
「オレたち将棋ん族」での扱われ方は
あんまりではないかと…(笑)。
3M程度しかとらない容量の軽さも魅力です。
どのようにして指す手を決めている
のでしょうか。
アルゴリズムというかロジックな部分が
気になります。
取った駒が使えるのであまりにも複雑と
思うのですが・・
米長会長がボナンザを奨励会に
入れようと模索する日も近いかも(あせあせっ)
コンピュータがプロ棋士を負かすようになったというのは、確かに「こんなに早くそういう日がやってくるとは」みたいな感傷はあります。
ただ、こういうソフトは強くなりだすと、その後は急に強くなる可能性がありますので、数年後にはどうなっているのかなという怖さのほうが強いですね。まぁ、チェスでもコンピュータが強いからと言って、人間のプロに価値がなくなったという訳でもないと思いますが、コンピュータで練習して将棋が強くなった人が大勢出てきたら、プロ試験が、どうなるだろうとか、考え出すと色々ありそうな気がします。
優勝目指してがんばってください。
私もやりましたが、かなり攻撃的なソフトですね。ボナ君に二枚落としてもらい、定石通り、45歩戦法でやりましたが、駒がぶつかると、取られた駒を打たれて反撃をくらい、なかなか勝てません。それで穴熊三間飛車でやり、駒の交換を極力控え、8筋を破って、と金をつくってじわじわ攻める形にしたら、5回中4回ぐらいは勝てるようになりました。今は、飛香落ちで、やってます。コンピュータの思考時間を一番短い2秒にして、途中で待ったを1回ぐらいして何とか勝てる程度です。ボナちゃんは、今度のコンピュータ選手権にでるようなので楽しみです。渡辺竜王の将棋世界の企画でもいつかとりあげてください。
アルゴリズムも進化して行くでしょうし、コンピュータの処理速度も加速度的に進歩するので、どんどん強くなるでしょう。
因みに米長氏は棋士がコンピュータソフトと対戦するの禁止するような発言してませんでしたか?記憶違いならすみません。
に出てます。なんだかなぁ。
棋界をビビらせた
謎の将棋ソフト「ボナンザ」の実力
応援していまっす
でも,次ゎ必ず『NHK杯選手権者』の
タイトルをとって下さい!!!
応援しています。
お前雑魚タイトルホルダーに勝ってみろよw
雑魚以下のゴミカスがww
じゃあなw
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