競馬旅行。

2012-04-02 | 競馬

恒例の阪神競馬場〜栗東トレーニングセンターの競馬旅行から戻りました。

馬券はかなり久しぶりに勝ちましたが、WIN5は2戦目まで。馬券は負けるのに慣れ過ぎていて、増やして帰るのはいつ以来か思い出せないくらい久しぶりのような。

競馬終了後は栗東トレーニングセンターへ移動して食事、将棋を指したりと交流。新しく参加される方もいたりで、楽しみが増えていきます。

翌日はトレセンの中を見学。毎年お邪魔している宮本厩舎では日曜の準オープンを勝ったアグネスワルツを見せて頂いたり、調教施設を見たり。

 

アパパネ、パララサルーがいる関東馬の出張馬房では日刊スポーツ、サンケイスポーツ、デイリースポーツの取材を受け、3日の新聞に記事が出ています。

 

 

 

坂路を走ってみました。足は取られるし、傾斜はキツイしで、これは時計が遅くなっても割引の必要はない、というのを身をもって実感。逆に以前走ったポリトラック(新聞等ではPの表記)は走り易いので、早い時計でも過剰評価は禁物ですよね。解説をお願いした川島騎手によれば脚をとられても踏ん張ったり、バランスをとったりで鍛えられるんだそうです。

 

楽しかったトレセンを後にして、昨秋に四段昇段して初参加の藤森君を藤森駅と藤森神社へご案内(ふじのもり)

藤森神社はただ名字と一緒なだけではなく「勝ち運と馬の神様」で競馬関係者の参拝も多く、騎手が書いた絵馬があったりもします。僕も含めてほとんどは「馬券が当たりますように」の類ですが。

 

今年も楽しい旅行でした。明日から現実世界に戻って頑張らなくては。

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王位戦第6局など。

2011-08-29 | 競馬

王位戦は相振り飛車からの力戦。力戦らしく、一手一手に時間を使っての慎重な1日目になりました。

明日は時間が少ない中での終盤戦となりそうです。

 

陣屋に見に行きたかったのですが、色紙を書いたり、研究課題があったり(常にありますが)と用事が終わっていないので自宅観戦にします。

 

 

自宅で内田さん、競馬仲間の前野氏と競馬研(4回か5回目)。

息子はベイブレードの新聞を手書きで作る、細かい成績付き。

 

息子「ねぇねぇ、どれが勝つと思う?」

前野「うーん、じゃあ叩いて上昇必至のこのコマ」

渡辺「叩いて上昇・・・。ジョウショウコトミか・・・」

内田「いましたね、そういう馬。・・・あれ?今日出てるじゃん。しかも、小倉で小牧さん。買うか。」

(内田説によると小牧騎手は小倉だと伸びが違うらしい) 

 

そして小倉7R

内田「上昇コトミ、差せないか、差せるだろ、差せ、差せ、外、外、よしっ!!」

と叫びが炸裂すると共に馬券もヒット。ベーゴマからの連想馬券、素晴らしい。

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WIN5とか。

2011-05-29 | 競馬

昨日の記事の補足。ネクタイ着用時に半袖はお召さない、という意味です。僕は着ますけどね。

 

今日のWIN5は1番人気が4勝と簡単な部類に入るものだったのに2勝3敗。初回で最終局に到達してからは惜しくもありません。また来週。

 

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運動会とか。

2011-05-22 | 競馬

土曜日は息子の運動会。日差しが強く、腕と首が赤くなってしまいました。特に腕が熱を持っていて痛いです。数時間でこんなになるとは…。

 

WIN5は初の1億円超え。僕は2レース目で投了に追い込まれ、1勝後4連敗と過去最低の結果でした。また来週。

 

先日、競馬評論家の丹下さんとご一緒する機会がありました。丹下さんはテレビ・新聞での競馬予想の他にペーパーオーナーゲーム(競争馬を仮想馬主として選択し、その競走成績によって得られた賞金などをポイントに置き換えて競うゲーム。参加者が馬主気分を楽しむことができ、職場の同僚や学校の同級生など限られたサークルで行われることが多い。)にも精通されていて「POG大魔王」と呼ばれている方です。

 

僕はペーパーオーナーゲームはやりませんが、一口馬主はやっているので馬選びのコツは是非とも教わりたいところ。大魔王 丹下日出夫の勝てるPOG(日本文芸社)を頂いて、そこに掲載されている馬の写真を見ながらレクチャーを受けましたが、プロに教わってもわからないのが悲しい

今後は丹下さんのサイト、丹下倶楽部で勉強させて頂きます。

 

 

 

里見香奈女流名人・女流王将・倉敷藤花、奨励会1級編入試験に合格(将棋連盟)

 

里見さんの実力は奨励会初段以上だと思っていますが、プレッシャーの掛かる試験将棋で全勝というのも難しいので、概ね順当な結果が出たのではないでしょうか。大変なのはこれからですが、頑張って欲しいです。

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第3回WIN5とか。

2011-05-09 | 競馬

昨日は自宅に週刊将棋内田さんらを招いての競馬。1日を書くと長文になってしまうので、WIN5だけ振り返ります。

 

つ目は京都10R白川特別。ここは上位人気3頭を押さえて万全のつもり。

 

 

直線でマナクーラ(1番人気)が内から抜け出して外からバアセルリバー(3番人気)。1番人気と3番人気ではあるが、3.4倍と4.5倍だから、ほとんど変わらない。両方持っている僕が「どっちでもいいや」と言うと、同じく両方持っているもののオッズを知らない内田さんは「いや」と前置きしてから

「安藤さん(バアゼルリバー)のほうが高い、安藤さんのほうが高い!安藤さんのほうが高い!安藤さんのほうが高い!」と叫ぶと、キッチリ差し切り。

「3.4と4.5ですよ」と教えると

「えーー、朝は2倍と5倍くらいだったでしょう」

朝て。

 

つ目は東京10RブリリアントS。1番人気のキクノアポロが快勝して難なくクリア。

 

レース目の新潟11R新潟大賞典。僕はタッチミーノット(1番人気)セイクリッドバレー(2番人気)マイネルゴルト(5番人気)マッハヴェロシティ(10番人気)の4頭。内田さんは1、2番人気は一緒でサンライズベガ(4番人気)を加えての3頭。

 

直線中程では外からマッハヴェロが抜けて追ってくるのはセイクリッドだけという態勢。僕はどっちでも良かったんですが「内田さんがかわいそうだからセイクリッド!内田さんがかわいそうだからセイクリッド!内田さんがかわいそうだからセイクリッド!」と言うとセイクリッドが内から捕えてゴールイン。

内田さんは「ありがとうございます、10番人気が来て、そっちが高い!と叫ぶのが本当なのに竜王は優しいです」と涙ぐんでいました。

 

つ目は京都11R都大路S。ここは両者ともにリーチザクラウン(断然1番人気)の1頭持ちで、最終のNHKマイルは違う馬を持っていたので「ここは一緒に応援して、NHKマイルで勝負しましょう!」と握手して盛り上がっていたのですが・・・。

 

3コーナーで内田さんの「リーチ、王道の競馬で突き抜けるか!」の声も虚しく、4コーナーでつまづいた風になって馬を止める結果に。こちらも1頭持ちのリスクを承知で買っているので、こればかりは仕方がありません。我々の挑戦はこうして終わりました。

 

勝ったネオヴァンドーム(5番人気)は△程度の評価だったので手が回らないし、マイルCのグランプリボスも1着は難しいのではと思っていたのでどうやっても無理だったのですが、それでいて過去最低配当とは難易度高いぞWIN5。当面、誰かと競馬をやる予定はないので、次回からは誰も登場しない自戦記になります。内田さんファンの皆さんにはすみませんが(笑)

 

今日は研究会。メンバーが誕生日ということで、終了後に自宅で簡単なお祝い。妻が用意周到に面白クラッカー系を用意していたのには笑いました。

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WIN5自戦記。

2011-04-24 | 競馬

5レースの勝ち馬を当てるという新馬券。もちろん参加したので、振り返ります。正式な結果、レース映像はJRA HP→「レース結果」でご確認下さい。

事前には30点くらいで、と思っていたのですが、とてもその点数では満足行く布陣にならず、多くなってしまいました。これは今後の課題です。

 

つ目は京都10R橘ステークス。人気の2.ラトルスネーク(浜中)と15.ツルマルレオン(小牧)を買って、万全のつもり。

最終コーナーを回ったところでラトルスネークがインの絶好位置、ツルマルは後方だったので、もうラトルスネークしかないと判断、「浜中!浜中!浜中!」と叫ぶと一瞬は伸びかけるものの、残り100mでダメそうな脚色に。うわー、初戦投了かよ、と思ったら隣の週刊将棋・内田記者が「小牧差せ!小牧!小牧!」と叫び、あっという間に15.ツルマルレオンが突き抜けて1着。内田さんの叫びに感謝の思いでした。

 

つ目は東京10RメトロポリタンS。ここは難解で、逆にここさえ凌げば一気に視界が開ける、と思っていたレース。距離に不安はあるものの、力は確かで調教も動いた4.ケイアイドウソジンとハンデに恵まれた14.ネコパンチを選択。同じく1レース目を突破した内田さんもネコパンチで「ネコパンチに勝ってもらって手を繋ぎましょう」と謎の約束。1レース目をクリアしただけなのに、もう興奮状態。

 

4コーナーではネコパンチ(江田)が外の4番手、ケイアイ(藤田)はインの5番手と両者絶好でさすがにどっちかは勝つんだろう、と楽観気味に直線を迎える。内田さんの「江田ーー。江田、差せ、江田、江田、差せ!」の叫びに応えてネコパンチが前を捕えにかかる。これは叫ぶまでもないだろう、内田さんに任せよう、と楽観していたら残り200mで脚が鈍り、まずいと思ったところでケイアイが来ているのが見えたので「藤田ーーー、藤田差せ、藤田、藤田差せ」と叫ぶと、豪快に間を割って1着。内田さんは「ひどいじゃないですか〜手を繋ごうって言ってたのに〜」とぼやく。

 

2つクリアして、既に今までの競馬では味わったことがない高揚感を胸にレース目の新潟11R魚沼ステークス。直線に向いたところで「好調太宰さん、それでいいよ(3.モルガナイト)」しかしすぐに脱落して「松山〜頼む、松山!(1.シルクアーネスト)」と応援馬がコロコロ変わるのもWIN5ならでは。残り200mでは「ダテさん(中舘騎手・14.ラインブラッド)ダテさん、ダテさん」を連呼。そこからは最内シルクアーネスト(松山)、隣に買っていない5.ノボリデューク、外にラインブラッド(中舘)という攻防。3頭中2頭を持っているので有利な条件ではあるのですが形勢は大接戦。どちらかと言うと脈があったシルクアーネストのほうを「松山!松山!松山!」と叫んでいたのですが、最後は外に切り替えて「ダテさん、ダテさん、ダテさん」と叫ぶとグッと出て混戦を制しました。

 

つ目は京都11RアンタレスS。ここは手堅く1〜3番人気を持っていたので4コーナーでは必勝態勢。以下、危なげなく押し切ってWIN4。ついにあと1つ。

 

レース目の東京11R皐月賞(GI)。東京スポーツ杯が強く、弥生賞では着差は僅かながらもスタート後に挟まれていたサダムパテック。トライアルの中では最もメンバーが強く、時計もそこそこ、しかもパトロールビデオを撮影するカメラが揺れるほどの強風という悪条件だったスプリングSの上位組。但し、オルフェーヴルは内に切れ込んだ新馬戦と京王杯の走りから、左回りが不得手と判断して除く。以上の考察から1.ステラロッサ、4.サダムパテック、11.ベルシャザールの3頭に投票。新馬券の初回ということで配当は見当が付かず、ここまで人気サイドとは言え当たればすごい数字なのでは、という期待がありました。

 

4コーナーではダイワメジャーの天皇賞を彷彿とさせるアンカツさんの引っ張りきりでベルシャが2番手、ステラロッサが内で3番手、その後ろにサダムが控えるという完璧な態勢。興奮は最高潮に達して直線。ベルシャが先頭に立ち、内からステラロッサ。ここで狭くなって、うわー、仲間割れだ、サダムはどこだ、そこか、来てるじゃないか、と思った瞬間にオルフェーヴル。一気に突き抜けて、サダムがようやく2番手に上がったものの前とは絶望的な差が開き、最後の5秒は茫然と立ち尽くして見ていました。

 

今まで数え切れない馬券を外して来ましたが、ここまでガッカリしたことはありません。こうして夢の挑戦は終わりました。

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マイナビ女子オープン第2局とか。

2011-04-21 | 競馬

「JAPAN WORLD CUP 3」の投票もいよいよ大詰め。最終レースが公開される23日(土)は27歳の誕生日なので、当たる予感もあります。ここ数年、十数年?誕生日プレゼントを自分で買うということはありませんが先日、妻に買いたいものはあるのかと聞かれ「特にないけど、ぬいぐるみなら」と言ってみたら、やはりダメでした。

参考:ぬいぐるみ:妻の小言

 

天気予報は土曜が雨、日曜日が晴れに変わりました。WIN5の買い方は様々な意見があるようで、これもまた悩みそう。週刊将棋内田流は『1、1、1、2、18(全頭)』の36通りを考えているらしく

「『1、1、1』で3レースも当たるわけないじゃないですか。」と言うと

「でも竜王はフランスで単勝1点で4連勝してたじゃないですか」

「ふむ、そうか(笑)」

 

初回はどんな配当が飛び出すのか楽しみです。

 

22日(金)はマイナビ女子オープン五番勝負第2局▲甲斐女王−△上田女流二段(1勝)

中継は公式サイトにて。

ニコニコ生放送では戸辺六段による解説があり、こちらから。

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WIN5。

2011-04-17 | 競馬

競馬王の取材追記。恥ずかしながらも登録している「my注目馬」を教えてしまったのですが、カイシュウボナンザが連勝、今日はゴールデンアタックが単勝20倍で勝ったので、なんとか面目を保てたかな。メンバーが強力だったので1着はないと思い、複勝(3着で当たり)しか買えませんでしたけども。

来週からはいよいよ「WIN5(5重勝単勝式)」がスタートします。指定される5レースで全ての勝ち馬(単勝)を当てる馬券。1レース2頭選んで32通り(口)で。というのを誰もが考えるんでしょうけど、2頭では当たらないんでしょうね、普通。JAPAN WORLD CUP 3で練習する毎日です。同ゲームは1日1回(20口)しか出来ないので、日付が変わるのを家族揃って楽しみにしています(笑)

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この土・日(競馬)

2010-05-30 | 競馬
土曜日、アイズオブゾロ(せん4)の応援と、万哲こと小田さんが出演する「スポニチダービー検討会」を見に週刊将棋の内田さんと東京競馬場へ。

アイズオブゾロは1番人気でしたが直線で脚を伸ばしての3着。障害に転向してからは3着、3着、2着、4着、3着と堅実に走ってくれているので次も楽しみです。

「スポニチダービー検討会」
土曜朝刊時点での小田さん◎はダノンシャンティだったのですが、出走取り消しが発表されて「こりゃ小田さんどうするのかな」と思っていたら「▲のエイシンフラッシュを◎に上げます」と宣言して観客を沸かせていました。
この日は川崎競馬から参戦の今野騎手が200万超馬券を2本演出するなど大活躍で内田さんと顔を見合せて「ひえー、また今野さんだ」を何回言ったことか。


日曜日、東京競馬場。朝9時過ぎに偶然小田さんとお会いして、昨日の話を少し。
ダービーはペルーサ1着しか買ってなく、後方になってしまった1コーナーの入りで負けを覚悟しました。直線残り200mでは自分の当たりがないのですが、小田さんの◎エイシンフラッシュにも勝って欲しいし一口会員になっているサンデーレーシングのローズキングダムにも頑張って欲しいしで、どっちを応援して良いものか困りました。ゴール前でグイッと伸びたエイシンフラッシュがダービー馬に。スポニチ検討会で小田さんは「この馬は血統的に東京2400こそピッタリ」と言っていましたが、お見事でした。

馬券の収支は東京1Rと3Rを大きく当てて、それを最終までにじっくりと溶かしてトントンで終了。負けない競馬ほど楽しいものはないですね。しかし、今回は金曜日が対局だったので事前検討はほとんどなしだったのですが、そんな時に限って当たるのですから皮肉なものです。検討しても意味がないってことですかね。でも、競馬は事前検討こそが楽しいんですけど(笑)



名人戦が終わり、6月から順位戦が始まります。

名人挑戦へ、熱戦火ぶた 第69期A級順位戦 顔ぶれと抱負(朝日新聞)


明日1日(火)は王位リーグ白組プレーオフ、羽生名人−戸辺六段。
王位戦中継サイトにて。
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NHKマイル。

2010-05-10 | 競馬

東京競馬場に行って来ました。

7R:ステイゴールド大ファンの相崎さんが4番人気クラッカージャック(父ステイゴールド)の単勝を購入。すると直線で外から伸びて来て、残り200mでは届きそうな脚色。ここで、気が早い人ならゴールまでの12〜3秒を叫び続けるでしょうし、短く簡潔に叫びたい人なら残り100mまで待って叫ぶ、という局面。

「相崎さん、そろそろ声を出すかな」と思いながら見ていると

相崎『えっ、いやー、うわー、どうしよう、「差せー」って叫びたいんですけど』

 

・・・って、「叫びたいんですけど」じゃなくて叫べよ「叫びたいんですけど」とお伺いをする?人は初めて見ました。

 

「いや、届くでしょ」と助言すると「差せ差せ、いやー、うわー」とか言っているのですが、叫んでいるというよりはつぶやいている感じ。叫びに定評がある週刊将棋・内田さんがいたら「相崎さん、そんな声じゃ馬に聞こえませんよ」と言いそうなところですが、きっちり届きました。

 

NHKマイルC、日本レコードが出たすごいレースでした。4コーナーでは勝ったダノンシャンティは後方で、近年のマイルCは前残りのイメージがあるので「こりゃ届かないな」と思っていたら、普通に届きました。今年のダービーはすごい豪華メンバーです。

 

お隣の席が漫画家のつの丸さんで、小学生の頃に読んでいてアニメも見ていた「みどりのマキバオー」

現在も「たいようのマキバオー」を読んでいて大ファン。朝からサインを頂きたいと、もぞもぞしていたのですが、幸運にもと言うか、なぜか?つの丸さんのほうから「竜王、写真撮って下さい」と声を掛けて下さいました。

そこで相崎さんが急いでカメラを持って来て撮影してくれたので、後日載せたいと思います。マキバオーのイラスト入りサインも頂いてしまい、興奮しました

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