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西本願寺の国宝「唐門」の特別開門

2017年05月19日 | 日記

昨日の毎日新聞の「雑記帳」で

京都市下京区の世界遺産・西本願寺の国宝「唐門」(からもん)が

話題にされていた。

 

からもんは高さ約9m、幅5m。

桃山時代の豪華で成功な装飾が施されていて

1日中眺めても飽きないことから

「日暮らし門」とも呼ばれているらしい。

 

その「からもん」の扉は

1983年の儀式を最後に閉じられたままだったそうな。

 

その扉がこの21日(日)に

34年ぶりに開けられるという。

来年、修復工事が始まるので特別に開門するとのこと。

 

開門は午前9時から午後5時までで、午後1時までは参拝客も

通り抜けられると、その記事に

書いてあった。

 

次回は未定らしい。

 

さあ、京都に興味のある方、

頑張って?唐門のくぐりぬけに行こうではありませんかっ!

 

さて、このアタシ。

いつも書いてますが

京都観光より

名張市東町の自宅からイオンまで、

田舎の景色を愛でながら歩く事が好き。

 

今は田植えの終わった田んぼの水が空を映していて

とても素敵です。

 

「唐門」と田んぼの景色とどちらが綺麗か???

なんて野暮な事は言いませんが

 

私は田んぼの景色が大好き!

 

以上、京都の国宝「唐門」と名張市内の景色を比較探求?した

レポートでした。笑

 

 

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