沖縄・神人・ユタ

いろんな災難・病気・人間関係の不和などで悩んでいる方に、

自分が体験した中で、何かの良い切っ掛けになればと・・!

★7年前のブログを振り返り、お題< 和合 >

2016年10月13日 | 私の思い!

☆「沖縄・神人・ユタ」の題名で始めたのは、大病して一年後から投稿し始めたブログです。やく九年にもなり投稿し続けてきましたが、いろんな出来事が有りました。 このブログを見てご連絡頂き、喜瀬様にご紹介した方も沢山いらっしゃいます。そんな時はブログをやっていて良かったと思うことが出来ます。 九年前の私と現在の私はいろいろ有り、随分変わりましたが、今の自分で居られて本当に良かったと幸せだと感じています。 最近昔のブログを見て、どう自分が変わってきているか振り返り、その中で為になることをもう一度、皆様に見て頂けたらなと思いこのページで投稿することにしました。

               ★7年前のブログを振り返り、改めてお伝えしたい事!★

             2009年02月06日  お題< 和合 >
私は神様にお願いする時は、必ず「親子和合・兄弟和合・子供との和合・ちゅ(周りの人達)との和合・お客さんとの和合がとれるよう!」にとの、お願い事を最後に必ず言います。 
人は、神様に徳福を下さいとお願いしますが、本当に徳福をくれるのは、携わる周りの人からではないかと思います。仕事でもお金ごとなども、周りの人との和合が取れてこそ、人から徳、福がくるのだと思いますし、それだからこそ人は栄え、喜びも感じることができるのではないかと思います。
しかし、ご先祖様がちゃんと供養などが成されていないと、教えや声が掛かってきてしまい、そうなりたくはないのに人は難儀することが多くあり、どんな和合も取れ難く、良いことに成りにくいようです。単純に「和合」という言葉を使っていますが、結構深い意味合いが有るように思えます。
「親子和合・兄弟和合・子供との和合・ちゅ(周りの人達)との和合・お客さんとの和合がとれるよう!」にと、何かの時にでもお願いしてみる価値は十分有るように私は感じています。

                                  と投稿・・・                          
 ***今の私から***
私達はご先祖様があって存在しているわけで、ご先祖様への感謝(供養)と、周りの人達との和合がとれるかどうかで、随分、人は幸せを感じることが違ってくると思えます。

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