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鏡の国のアリス・・・黒猫とユニコーンと、金ちゃん・・・

2016-10-16 02:20:58 | 古事記字源

・・・「夏目漱石の妻」は「鏡子」さん?・・・「Through the Looking-Glass, and What Alice Found There(1871年・ルイス・キャロル・Lewis Carroll)」には黒猫と捩じれた長い角を持つ「ユニコーン(Unicorn)」が登場している・・・夏目漱石(金之助・喜久井町生まれ)は「1867年2月9日(慶応三年一月五日・丁卯(甲・乙)年・壬寅(己・丙印綬・甲正官)月・己未(丁・乙・己)日・子丑=空亡)~1916年(大正五年)12月9日・ 丙辰年・庚子月・庚辰日)だから、1871-1867=4、彼が生まれた4年後の作品である・・・漱石はキャロルの作品を当然読んでいたカモねッ?、鏡子(おきよ)さん・・・前回は「渦巻き」の書き込みだったが、今日のニュースでは「アン・モ・ナイ・ト」だョ~ゥッ・・・ギリシャ神話の「Ammōn=アンモーンの角」からの由来らしい・・・「アンモナイトの殻(螺環)はオーム貝と同様の縦巻き」・・・北海道、三笠市のアンモナイト化石の展示・・・「対数螺旋はレオナルド・ダ・ヴィンチやアントニ・ガウディの建築様式にも見られ、ガウディの螺旋階段などは上から見ると段差の一つ一つがアンモナイトの連室を想起させ、巻き貝の殻とは違うアンモナイトの殻がモチーフであった」らしい・・・「Ammonite」・・・「subclassis Ammonoidea)=古生代シルル紀末期(or、デボン紀中期)から中生代白亜紀末までのおよそ3億5,000万年前後の間を、海洋に広く分布し繁栄した、頭足類の分類群の一」・・・「アンモナイト亜綱は、オルドビス紀から生息するオウムガイ亜綱(Nautiloidea)の中から分化したものと考えられている。以来、彼らは実に長くの時代を繁栄していたが、中生代の幕引きとなる白亜紀末のK-T境界を最後に地球上から姿を消した」、「通常のアンモナイトの殻は同一平面に螺旋に巻いた渦巻状の形態である。ところが中生代も後期の白亜紀に入ると、「異常巻き」と呼ばれる奇妙な形の種が数多く見られるようになってくる」、「巨大なものは殻が直径2mもある」
 以上はウイッキペデアやブログ記事から・・・
ーーーーー
 以下はブログニュース記事・・・
  ↓↑
 「北海道浦河町は14日、同町内にある約7600万~7400万年前の白亜紀後期の地層から2005年以降、見つかった12種類65個のアンモナイト化石のうち、15個は新種だったと発表した。これらの新種化石は「ディディモセラス・ヒダケンゼ」と名付けられた」
 「国立科学博物館とむかわ町立穗別博物館による研究グループの成果。穗別博物館の西村智弘学芸員(37)によると、新種化石はばね状の貝殻が特徴で、最大のもので幅約10センチ、高さ約20センチ。国内では兵庫県・淡路島で似たような形状のアンモナイトが産出しているが、頭頂部の巻き方の違いなどから「新種」と判断したという」
 「アンモナイトは、約4億〜6600万年前の海に生息していた平らな巻き貝状の生物。現代のイカやタコの仲間の頭足類とされる。大繁栄した後期白亜紀(約1億〜6500万年前)の海の地層が道内では三笠や中川に分布していて、多種多様なアンモナイト化石が見つかっている。国内で発見されたアンモナイト約900種のうち500種以上が道内産で、毎年のように新種が報告されるという」
 「北海道博物館の栗原憲一学芸員によると、道内で見つかるアンモナイトはノジュールと呼ばれる炭酸カルシウムの岩石に覆われ、堆積(たいせき)物の重みによる破壊から守られているという」
 「鳴門市と兵庫県南あわじ市で発見された世界的にも珍しいS字状アンモナイト「プラビトセラス・シグモイダーレ」の化石が、県立博物館(徳島市八万町)で17日始まった部門展示「白亜紀の化石」で初公開されている」
 「アンモナイトは、頭足類と呼ばれるタコやイカの仲間。県立博物館の学芸員、辻野泰之さん(39)が2007年に南あわじ市で採集した化石に、餌をかみちぎるための顎器(がくき)が完全な状態で残存していた。13年には、石井町石井の化石愛好家、奥平耕右(こうすけ)さん(66)が鳴門市で採集した化石に顎器が残っているのを見付けた。
 この2点の化石を県立博物館と東京大などが共同で研究した結果、2点の化石とも、上顎と下顎が殻の中で完全な状態で残っていた。それまで謎だったプラビトセラスの生態を解明する手掛かりになるという」
ーーーーー
 ・・・個々の事物、事象に対する「コトバ(概念)の定義」・・・
 ↓↑
 分類=事物、事象の種類・性質・傾向、系統
 ↓↑ などに従って区分すること
    同類のものをまとめ、
    いくつかの集まりに区分すること
    分類する=classify・codify・distinguish
    類別
    類=たぐい・たぐる・にる・ルイ
      類=米+犬+頁(一ノ目八)
      「數」=「数」ならば、
      「娄」=「婁(ル)=「口+十+口+女」
               =「口+一+口+|+女」で
      「類」の「米」は「口+十+口」
             or「口+一+口+|」
              「串+一」?→「櫛を挿す」?
      「婁」=女の髪・巻きあげた婦人の髪形
          高く重ねる・透かす
          髪を乱すことを「數數(サクサク)」
      「摟」=「縷」のように巻き綴った糸を、
          引きたぐること
      「褸」=ぼろ=襤褸・繿
      「屡=しばしば=屢」
      「楼観」=卑弥呼の楼閣(郭)?・・・花魁の園?
 ↓↑    ↓↑
      「類」=米+犬+頁→頁=大貝・書籍のページ
      互いに似ていること・同種類のもの
      生物の分類上の綱・目などに相当する
      ひとまとまり
      仲間
 ↓↑ 類(たぐ)い=同じ程度のもの
           同じ種類のもの
           同類・同種
           比(比い=たぐい)とも書く
           個別的に比較した同じモノの傾向・・・
           類の漢字熟語
           分類
           生類
           部類
           人類・類人・鳥類・魚類・穀類
           親類・類縁
           同類・比類・異類
           類別・類従・無類
           類火・類焼
           類似・類字・類義・類型・類纂
           類聚・類書・書類
           類推・類題・類例・出類
           類音
           衣類           
           種類=sort・kind・variety・class
              類概念=論理学のgenus
          画虎類狗
           随類応同
 ↓↑      古事類苑=明治政府が編纂した一種の
              百科事典
              本文 1000巻
              刊本は
              和装本で350冊
              洋装本で50冊
              索引 1冊
             (1927年再版は60冊)
              古代から慶応三年(1867)
              までの様々な文献から
              引用した例証を分野別に編纂
         天部、歳時部、地部、神祇部、帝王部、官位部
         封禄部、政治部、法律部、泉貨部、称量部
         外交部、兵事部、武技部、方技部、宗教部
         文学部、礼式部、楽舞部、人部、姓名部
         産業部、服飾部、飲食部、居処部
         器用部、遊戯部
         動物部、植物部、金石部
         の30部門
         西村茂樹の建議で
         文部省に編纂係設置し
         明治十二年(1879)
         に編纂がはじまり
         明治四十年(1907年)に編纂が完成
         明治二十九年(1896)
            ~
         大正三年(1914)
 ↓↑      にかけて順次刊行
 ↓↑
 生物の分類  漢字熟語
 「界」・・・・世界・天上界・地上界
 「門・・・・・一門・惣門・総門・僧門・門叶
 「綱」・」・・綱領・横綱・網み目
        綱紀粛正・綱挙網疏
        綱挙目張・提綱挈領
        三綱五常
 「目」・・・・眼目・耳目・目次・目録・課目・科目
 「科」・・・・罪科・科目
 (族)
 「属」・・・・金属・属国・属性・帰属
        軍属・係属・従属・所属
        専属・直属・転属・配属
        付属・隷属
 (節)
 「種」・・・・種目・種類・
 七分類
 ・・・ナゼ、「目」が分類の一になったのか?・・・「罒=网=網みの目」・・・
 「兎に角」=「ウサギ・兔・莵・菟」、「卯」で御免・・・

 ↓↑
 複数の事物や現象を、
 何らかの基準に従って
 区分することによって
 体系づけ・・・・・・体(體・躰・躯・身体・からだ
 そうして作られた
 グループを
 カテゴリ(category)という・・・「化弖(氐)語理」?
 ↓↑
 生物の分類
 原始生命体から進化してきたので
 DNAの変化を基本とする
 系統関係に基づく
 分類のあり方が存在するものとみなされ
 これが分類学と呼ばれる
 学問分野の現在の存立基盤
 ↓↑
 分類
 事物は多様で
 それらを扱う場合、
 ある特徴でもって
 共通であるものを
 まとめることで
 極めて多様である事象を
 簡略化することが出来る
 これが分類
 学問全般が様々な分類によって
 事物・事象
 を
 分析・整理して扱うコトができる
 ↓↑
 分類での事物、事象の整理
 分類と整理したモノを
 再び取り出す際の利便性を向上させれる
 ↓↑
 分類と集合
 分類
 特定の属性などに沿って対象を区分
 複数の性質を持つものを
 分類していく際には、
 どのような属性に拠るかによっても、
 分類によって出来上がる
 集合の性質が違ってくる
 ↓↑
 ・・・集合全体の中の分類、区別するコトバは、
 一般=全体の共通項、同類項
 特殊=全体から異なった事物、事象の相異部分
 個別=個々別々なそれ自体の独自性。現実実体
 で考えればイイ・・・階層的には特殊な分類部分の中で
          更に「一般共通項」に分類される・・・
 ↓↑
 生物の分類
 生物には
 種という単位がある
 それを決まった方法で
 グループ分け
 自然分類の
 学問として
 自然分類区分とし
 そうでない分類を
 人為分類とする・・・?
 ↓↑
 分類の基準
 生物の持つ形質の類似性
 この関係を
 類縁関係といい
 類縁関係が深いほど
 近縁とする
 ↓↑
 進化論
 類縁関係は進化による
 分類群の分岐が
 古いか新しいかという観点に置き換えられた
 それはDNAの変化速度という観点から、
 時間軸がかなり
 定量的に論じられるようになっている
 分子生物学の発展に負う
 ↓↑
 綱目=「綱」は網(あみ)の大綱 (おおづな)
    「目」は網の目
     物事の大要と細部
     物事を分類・整理するときの
     大きな区分=綱
     と
     小さな区分=目
 ・・・「記紀」の「紀=糸(幺小)+己」は「細目」、「地質時代区分の一単位・世より大きく、代より小さい区分・地質年代層序区分の系に対応」・・・
 「紀伝体」は「本紀(支配者に関した出来事を年毎に記述)+列伝(家臣、臣下、官僚の一生を記したもの)」の「列侯(爵位を持った家臣)の伝」であった・・・
ーーーーー
 以下、
 「描かれた動物、植物
  江戸時代の博物誌」からの添付です・・・
 原文は
 ↓↑
http://ndl.go.jp/nature/cha1/index.html
 ↓↑
 1596年(慶長元年)
 明の
 李時珍
 が
 『本草綱目』
 諸本草書を集成・増補
 して出版
 慶長九年 (1604) 以前に
 日本に到来
 『本草綱目』は、
 動植物の形態などの
 博物誌的記述が
 従前の本草書より優れていたので
 和刻本も続出し、
 幕末に至るまで
 基本文献として尊重された
 ↓↑
 『本草綱目』
 李時珍撰
 初版
 金陵 万暦十八(1596)刊 27冊
 初版は出版地に因んで
 「金陵本」 (金陵は中国の南京)
 「金陵 後学胡承龍梓行」と出版地
 完本は世界に
 7点しか残ってない
 日本の
 国立国会図書館、東洋文庫、
 内閣文庫、東北大学狩野文庫
 と4点、現存
 ↓↑
 『本草綱目』
 李時珍撰
 初版 金陵 万暦18 (1596) 刊 27冊のうち冊2
 初版本の図は
 李時珍の子息が作成したが
 中国の後の版では描き直され、
 和刻本もその改訂された図
 『本草綱目』寛文十二年 (1672)刊<157-42>)
 を用いた
 ↓↑
 『本草綱目』
 本家の中国でも版を重ね
 日本でも何回も版刻・刊行された
 和刻本は
 3系統14種類
 「角書(つのがき) 」
 というのは、
 題名の上に記されている
 冠称のこと
 ↓↑
 寛永十四年 (1637) 本
 角書〈江西〉
 36冊のうち
 題箋「十五」
 最初の和刻本で、
 同じ版木を用いた
 多数の版がある
 同じ版木も
 ↓↑
 寛永十四年本
 の後刷 角書〈新刻〉
 36冊のうち
 題箋「二十七」
 本文は同じ版木を用いている
 図は中国の後版に使われた
 改訂図を載せている
 掲出資料は
 承応二 (1653)刊本などの取り合せ本
 正徳四年 (1714)
 新校正本
 稲生若水校
 41冊のうち
 題箋「八」
 本文は1.と同じ版木
 本草家
 稲生若水
 が校正
 寛文九年 (1669)
 篆字本 角書〈新刊〉
 松下見林校 38冊のうち
 題箋「三十九之四十」
 万治二年 (1659)
 板刻された系統
 題箋題が篆字 (てんじ)なので
 「篆字本」と呼ばれている
 寛文十二年 (1672)
  版刻本の後刷
 貝原本 角書〈校正〉 28冊のうち
 題箋「八」
 この系統は附録に
 「貝原益軒傍訓」と記してある
 「貝原本」
 寛文十二年 (1672)
 版刻本の後刷
 貝原本 角書〈和名入〉 39冊のうち
 題箋「五十二」
 和刻本5.と同じ版木を用いた後刷
 ↓↑
 独自の方向への第一歩
 江戸時代に入ると出版が盛ん
 17世紀後半には
 百科図鑑が現われ
 園芸
 貝集めなど、
 趣味の分野の刊本も世に出る
 『大和本草』など、
 『本草綱目』に
 盲従しない著作も登場
 ↓↑
 『草木写生春秋之巻』
 狩野重賢画
 明暦三年 (1657)~元禄十二(1699)
 写本4軸のうち
 春下 <寄別10-39>
 の
 「アラセイトウ」は
 地中海沿岸原産で
 江戸時代初期に渡来し、
 万治三年 (1660)
 写生の本図はその名と図の初出
 「春菊」は
 ミヤマヨメナらしく、
 現在の
 シュンギクではない
 画家
 狩野重賢の経歴は不明
 美濃の加納と関係する人物・・・
 本資料には
 明暦三年~元禄十二年 (1657~99)
 にわたって
 計284品が描かれ
 大半が園芸植物
 ↓↑
 『花壇綱目』
 水野元勝著
 寛文四年(1664)成
 白井光太郎写
 大正十三年(1924) 1冊
 ↓↑
 『花壇綱目』
 水野元勝著
 延宝九年(1681)刊 1冊
 最初の総合園芸書
 図は無
 稿本のうち
 「菖蒲草、あらせいとう、杜若、牡丹、会津百合、升麻」
 の6品が刊本に刻
 稿本では
 異名・花の色・分植の時期を記している
 刊本では
 土質と肥料の2項が加わっている
 形状の記述は簡略
 刊本は192品を所収し、
 菊・椿・ツツジなどの品種を数多く挙げている
 ↓↑
 『訓蒙図彙(きんもうずい)』
 中村綃斎(てきさい)編
 寛文六年(1666)
 序刊 初版 14冊のうち巻20
 日本初の百科図鑑
 動植物の図が
 668点と
 全図数の45%を占め、
 写実的
 鳳仙(ホウセンカ)
 水仙(スイセン)、
 秋葵(トロロアオイ)
 春菊(シュンギク)
 室町時代から江戸時代初期までに渡来した草花で、
 シュンギクもすでに日本に入っていた
 ↓↑
 『耕織図』
 楼璹(ろうじゅ)原画
 狩野永納摸
 延宝四年(1676)刊
  2冊のうち上冊
 ↓↑
 『耕織図』
 焦秉貞画 (欽定授時通考52・53)
 清刊 2冊のうち上冊
 宋の
 楼璹(ろうじゅ)(1090~1162) が、
 稲作 (耕)
 養蚕 (織)
 を一連の図に描いて皇帝に献上した画集が原本
 ↓↑
 『六々貝合和歌(ろくろくかいあわせわか)』
 潜蜑子(かずきのあまのこ)撰
 元禄3 (1690) 序刊 1冊
 ↓↑
 18世紀になると貝類収集が流行
 それに先立って
 三十六歌仙になぞらえた
 歌仙貝の選定がはやッた
 36品の貝とそれぞれの貝名を詠みこんだ
 和歌36首を選んだもので
 いろいろ異なる組合せがあった
 本書はその古い刊本の一つ
 ↓↑
 『貝茂塩草』
 渡部主税編
 寛保元 (1741)
 序 写本 1冊
 「前歌仙貝板本図摹写」
 は
 『六々貝合和歌』
 以前に出版された刊本の図を写したもの
 『貝茂塩草』は古い貝類書の一つ
 歌仙貝についての
 先行著作を数点まとめた有用な資料
 ↓↑
 『大和本草』
 貝原益軒著
 宝永6 (1709) 刊 10冊のうち巻1
 貝原益軒は儒学者
 動植物関係の著作もある
 『大和本草』では
 『本草綱目』に盲従せずに、
 独自の分類を立て、
 また和産品を重視
 総論のなかの
 「論本艸書」の一部
 「草綱目ニ品類ヲ分ツニ、可レ点疑フ事多シ‥‥」
 「魚品ニ河海ヲ不レ点分」
 などと『本草綱目』への批判
 本書は、
 江戸時代博物誌の
 基本文献の一
ーーーーー
 ・・・モモちゃん、漱石夫妻の「明治の男」の生き方と、「明治の女」の生き方・・・兎に角、TVドラマでは取り敢えず「めでたし」だったねッ・・・

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